自由人
諸々あり、正社員で働かないことになった私。
芝居やっていた頃も、劇団に入っていたわけではなくて、客演で公演に出ていたこともあって、広報やらアシスタントやら経理やら…私という人間を必要としてくれる仕事なんだったら、会社を越えていろんな方のお手伝いをできたらいいなぁ…というスタイルは自然。
ちなみに、ボランティア的に手伝ったりした際、人間関係的に痛い目を見たこともあったので、きちんとお金をもらう形だとわかりやすいな、と最近思ってきました。(詳細は割愛)
そんな働き方をしてる自分にとって、肯定してもらえているようなムーブメントが発表されて、注目中♪
▼フリーランス、病気になったらどうする? 損保ジャパンとフリーランス協会、所得補償制度などを提供
http://www.huffingtonpost.jp/2017/04/26/freelance-sonpo_n_16253218
しょっちゅう、
「広報とかアシスタントでフリーランスやっている人みたことないです」
みたいな感じでコメントされて、そういうものなのかな…と思ったりしてたんだけど、サポート制度もできあがるなら肯定感強いなぁって思う(*ゝω・)ノ
私がもし子供を産むことになったとしても、フリーランスという働き方がもっとメジャーになって、在宅勤務をうまく組み合わせたら仕事と両立していけるのかもなぁ、と思ったりする。
最近、お手伝いしているスタジオの席問題で在宅勤務してたので、余計にそう感じるのかも。

この子の様子を見てるから、余計にそう感じるのかも。
やっぱり過ごす時間の長さだけ、穏やかな顔をしてる。
そんなことを思ったりした金曜日
感謝💕ひみ