古代エジプトの神々も、とても魅惑的です。
日本の古事記に出てくる神々に、
どことなく似ているような、、、
4月29日(日)三たび貸切で、早朝、
フィラエ島の、女神イシスの神殿で、瞑想できました。
(これは瞑想後、奥殿で、一人一人、神官になって記念写真です)
恵子さんによると、
「古代エジプトにおける有名な女神イシス。
そのイシスを祀ったイシス神殿は、オシリス神の妻であり、
太陽神ホルスを産んだ神聖な場所とされています。
女神イシスは信仰の対象として崇められ、
人々はイエスの母マリアの姿を重ね、
神殿は聖地として世界中の人々から大切のされてきました。」
「イシス神のディバインラブ & ウエルス 遠隔』瞑想は
神聖な愛の循環が真の豊かさと無限の才能の根底にあり、
どのような状況においても、愛を選択して、
真の才能を発揮して行くための自分軸をもたらしてくれます」
(以下の情報は、NAVERまとめ より)
エジプト神話は、キリスト教とイスラム教が広まる以前
(古代エジプト)の人々によって信仰されてきた
神々の体系、宗教を指す。
一般にはヘリオポリスで信仰されていた
ヘリオポリス神話をもとにして語られることが多い。
ヘリオポリス九柱神
エジプト九柱の神々は、
エジプト神話の中のヘリオポリス創世神話に関わる九柱の神と女神
アトゥム(Atum)はエジプト神話の男神。
ヘリオポリス神学における天地創造の神。
エジプト九柱の神々の筆頭格。 最初の独り神。
後には太陽神ラーと習合してラー・アトゥム神となる。
大気の神シュー
湿気の女神テフヌトを生み、
さらにこの2神から
大地の神ゲブと
天空の女神ヌートが生まれ天地が創造されたとされる。
妹でもある妻、天空の神ヌートとの間に、
オシリス、イシス、セト、ネフティスをもうける。
私は、イシスの神殿で、
どのくらい女神イシスの力にアクセスできたか
わかりませんが、
『どのような状況においても、愛を選択して、
真の才能を発揮して行くための自分軸を』
持ち続けることを、しっかり意図しました!!!
あとはみんなでリラックス!
インナーチャイルド、マジカルチャイルドが出てきて、
みんな心から笑い騒ぎました!!!
(ジンさんが皆から飛ばされる役を
やってくださいました!楽しかった!
ありがとう!!!)
ブーベンゲリアも満開!
美しいマゼンタ色が輝いていました!
(自撮り初公開)
(エジプトのマンゴージュースは最高!
日本の三倍濃かった!
これはマンゴーの実が鈴なりになっていた写真)
では、またエジプト便り、発信します!
今日も最後まで読んでくださって
ありがとうございました。
関根悦子
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