おはようございます!


今日も足がガクガクして
いる私です。


それでも何とか
家事をして

(たいした事はしてないです😅 

いかに簡単にするかが仕事)





こうして、数日間、
元気だった時の
半分の力しか出せない時、


この闘病生活を
黙っているという選択を
した事が良かったのか
たまに思います。


でも、
ここは田舎。


狭い世界というか、
ネットワークが素晴らしい。


一度、私が転職した時に

知らない人までも


知ってたり


⚪⚪君のお母さんって、
っていう情報も流れた。


お義母さんが

⚪⚪さんは、ガンだったんだよ。

と嫁の私に



何度も話た事もよくある。


悪気はないかもしれないけど、

ネットワークは素晴らしいのは

この何十年間の生活を

していれば分かる。




話さなければならない人も
いるけれど、
うっかり話すといけない人は、
親身になってくれる人。


こんな事が健康になるよ。
これがガンにいいよ。
と言ってくれる人。


私も、

そんなおせっかいな

人間だったかもしれないと

反省をしていますが不安不安不安




風邪をひいた。


という位なら

自分も治ると思えているし

信じているので

心配してくれてありがとう!

と思えだけれど、



ある人に一人伝えて、

心配してくれて

あれをするといいよ。

これがいいよ。

本当にかわいそう。



と言われ



何故か心が

崩壊しそうになるのです。



心配されればされるほど

何故か心が痛かった。



何故何だろう。



何かをする気力が

ないのか

どういう気持ちなのか

いまだに分からないけれど、



治療が終わっても

笑って話せる話でもないし

色々な人に

私、ガンだったの!と

過去形でも言える自信は

今はないので、



今は言うつもりはないけれど、



本来の自分を取り戻して

生きていける様になったら



この経験が

誰かの役に立つ事を

信じる事が出来たら



その時は、

話すかもしれない。と

思ったりしています。ニコニコニコニコニコニコ