わけがわからなく泣きそうになる。

っていうか、泣きたい。

泣けない日常から、泣きたい。


ちょっとした瞬間に泣きたい。


泣けない日常から脱出したい。



淡い期待を乗せたことが悪かったのだから。

夢を見なければよかっただけ。

振り出しに戻るだけ。

そのたびに、私のからは固くなる。


硬くなると、涙が、、流れにくくなるの。

ダメだね。


優しく、支えてくれる人がほしい。

どんなに、強がりを言っているあたしでも、安らぎは、、やっぱり、相手があたしをやさしく支えてくれる。

それだけ。

それだけのことに行きつけないアタシがもどかしいというか、嘆かわしい。


本当に、そういう相手と巡り合うことができるのであろうか?

それとも、アタシがもっと変わらないといけないのだろうか?


もう、、すりきれちゃってるけど、、変わらないといけないというならば、

血反吐を流してもがんばって変わるよ。


私は、、ただ、「普通」ってのに憧れる。