ユタへいったのは・・・
今回の渡米の目的は
ヤングリヴィング社といぅ アメリカユタ州が本社の
エッセンシャルオイルの製造販売メーカーが
毎年開催している グランドコンベンションに
参加するため。

エッセンシャルオイルを愛するわたくしとしては
どぅしたって 一度は この自分の目で 身体で
感じておきたぃ 見ておきたぃといぅ
気持ちは 抑えることができなぃものですよ^^
世界高品質を誇る ヤングリヴィング社の
エッセンシャルオイルの製造過程や 農場を見ること。
使ってみるだけでも そのクオリティの高さは
わかってしまぅものなのですが
その過程の重み その過程にかかわる人々の人間性などは
やはり 現場を体験してみなければ わからなぃかも
しれなぃものかも・・・とおもったり。
そういった確認作業を 自分の足を身体を使って
行っていくといぅことは 一生かけて
おこなっていきたぃことだと 私は思います。
今といぅ時代は 情報があふれ 何でも
コピペすれば 伝わるもんだといぅ
あたまでっかちな概念が 横行していて
それが 常識になってしまっていたり・・・。
そぅいぅ間違った常識 本質から外れた価値観が
おかしいといぅことも 間違っているといぅことにも
無感覚な人が 多すぎる。
ヤングリヴィング社のオーナーであるゲリーヤング氏の
生き様を見て 感じることができるなら
いかに 自分の頭でっかちさや 奇麗事ならべてる偽善者ぶりに
気づかないではいられなぃ 謙虚さを 思いしらされます。

それも 感じたかった^^
私がゲリーさんにお会いしたぃといぅ思いが強いのは
魂が そのよぅに欲求するからなのだと思います。
今回 そんな私と同じ思いを持つ(と私が勝手に思ってる)
木村陽子ちゃんとも ユタで再会して
記憶に残る すばらしい時間をすごすことができて
とても うれしく思いました。
日本代表で 日の丸をかかげて壇上に上がっていた
陽子ちゃんをみてると とても誇らしく思えたといぅか
日本チーム万歳と純粋に 思いました。
(ちなみに ワールドカップや オリンピックでは
このよぅに感じたりすることが 皆無なわたくしであります)
組織に従属することが なにより大嫌いなこのわたくしが
こぅいぅチームに参加するといぅことは
ありえなぃくらぃに 奇跡なことだと思います。
結局のところ 組織がNOなわけではなく
従属するトップのリーダーが 全然間違いだらけなだけで
真実のリーダーであれば 純粋に奉仕したぃといぅ思いがある。
そのリーダーが ほんとにほんとに本物なのか?
といぅ審美眼は 常に磨く必要があるし 疑う必要がある。
だからこそ 自分の足を目を身体を使って お金も使って
自らが動く といぅことは やっていきつづけなくちゃと
思ったりです。

ヤングリヴィング社といぅ アメリカユタ州が本社の
エッセンシャルオイルの製造販売メーカーが
毎年開催している グランドコンベンションに
参加するため。

エッセンシャルオイルを愛するわたくしとしては
どぅしたって 一度は この自分の目で 身体で
感じておきたぃ 見ておきたぃといぅ
気持ちは 抑えることができなぃものですよ^^
世界高品質を誇る ヤングリヴィング社の
エッセンシャルオイルの製造過程や 農場を見ること。
使ってみるだけでも そのクオリティの高さは
わかってしまぅものなのですが
その過程の重み その過程にかかわる人々の人間性などは
やはり 現場を体験してみなければ わからなぃかも
しれなぃものかも・・・とおもったり。
そういった確認作業を 自分の足を身体を使って
行っていくといぅことは 一生かけて
おこなっていきたぃことだと 私は思います。
今といぅ時代は 情報があふれ 何でも
コピペすれば 伝わるもんだといぅ
あたまでっかちな概念が 横行していて
それが 常識になってしまっていたり・・・。
そぅいぅ間違った常識 本質から外れた価値観が
おかしいといぅことも 間違っているといぅことにも
無感覚な人が 多すぎる。
ヤングリヴィング社のオーナーであるゲリーヤング氏の
生き様を見て 感じることができるなら
いかに 自分の頭でっかちさや 奇麗事ならべてる偽善者ぶりに
気づかないではいられなぃ 謙虚さを 思いしらされます。

それも 感じたかった^^
私がゲリーさんにお会いしたぃといぅ思いが強いのは
魂が そのよぅに欲求するからなのだと思います。
今回 そんな私と同じ思いを持つ(と私が勝手に思ってる)
木村陽子ちゃんとも ユタで再会して
記憶に残る すばらしい時間をすごすことができて
とても うれしく思いました。
日本代表で 日の丸をかかげて壇上に上がっていた
陽子ちゃんをみてると とても誇らしく思えたといぅか
日本チーム万歳と純粋に 思いました。
(ちなみに ワールドカップや オリンピックでは
このよぅに感じたりすることが 皆無なわたくしであります)
組織に従属することが なにより大嫌いなこのわたくしが
こぅいぅチームに参加するといぅことは
ありえなぃくらぃに 奇跡なことだと思います。
結局のところ 組織がNOなわけではなく
従属するトップのリーダーが 全然間違いだらけなだけで
真実のリーダーであれば 純粋に奉仕したぃといぅ思いがある。
そのリーダーが ほんとにほんとに本物なのか?
といぅ審美眼は 常に磨く必要があるし 疑う必要がある。
だからこそ 自分の足を目を身体を使って お金も使って
自らが動く といぅことは やっていきつづけなくちゃと
思ったりです。








