土用入り直前の京都旅でふらりと立ち寄った千本えんま堂(引接寺)で満開だった普賢象櫻
4月16日は所用で京都までドライブ〜♪
金閣寺近くで用件をすませて
あたりをふらりと散策してみたところ〜
こちらの「千本えんま堂」と呼ばれてる
引接寺に引力を感じてふらりと中へ♪
普賢象櫻という雄蕊が2本、にょにょ〜っと伸びてて
その姿が普賢菩薩が象に乗ってる姿に似てるということで
普賢象櫻という名前になった、というお話を
可愛い尼さんから聞かせていただきました♪
尼さんてあまりお見かけしないですよね・・・。
しかも結構お若い方で、なんというかちょっと
ファンタジーのような時間でした🤣
それにしても本当に綺麗でこのお庭も
ファンタジーのようでした💕
藤の花も満開でした✨
早くないですか?藤って5月のイメージです😅
今年はソメイヨシノの開花も早かったですものね。
それにしても通りの外からは全くこんなファンタジーなお庭が
奥に存在してるとは全く想像もつかないお寺さんでした!
お寺の本殿の中には巨大な閻魔大王様が立ってまして
ブラックホールのような宇宙のような真っ黒な瞳が
あまりに美しくて魂がぎゅいんとひかれて
見入ってしまいました✨✨
このお寺が小野篁さんによって建立された平安時代には
閻魔庁なるお役所があったんですね!
現在の裁判所みたいな所でしょうかね?
興味深いです・・・。
それにしてもその時代にはこのあたりに
この櫻が1000本もあったなんて
どれだけ華やいで煌びやかな時代だったんでしょうね!
現在に1000本櫻のある地域なんてあります???
豪華絢爛な貴族社会だったんでしょうね〜〜。
こちらで引いたお神籤は「吉」だったのですが
内容に「事故に注意」とあって
なんだか不吉・・・と感じて
お寺にお神籤奉納していきました・・・。
そして次に立ちよる場所でこの
「事故に注意」という出来事に遭遇してしまうのでした🤣
神様、守ってくださりありがとうございます✨
すずめの戸締りをミニシアターで観てきました
先月訪れた長崎・佐世保市
九十九島あたりの風景。
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映画「すずめの戸締り」の
背景のモデルでもあったらしいのですが
ロードショーでは観れず・・・。
・
しかーし
心斎橋パルコのミニシアターで
やってたんで観に行きました😊
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すずめが導かれてフェリーに乗り
宿ついたのが四国・愛媛の
八幡浜の港でした!
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私が小2〜中卒まですごしたのが
八幡浜市(保内町)なんですが
なんか地元(でもないんだろうけど)が
フューチャーされるだけでなんで
心踊っちゃうんでしょうね〜🤣
・
地球の中に巣食っている
人間の負の感情の集合意識の
お話でしたね・・・。
・
地球での人間の歴史は
殺し合いと奪い合いの歴史でもあり
恨み辛み悲しみ怒涛様々な
やるせない感情が集合体になって
ミミズになってるっていうのは
ファンタジーではなく現実のことだと
私は感じています・・・。
・
人間の負の感情の吹き溜まりが
地獄界を作っているわけですし
それが地震の原因にもなってるって
そういうお話でもありましたよね。
・
人口地震とかいう発想もあるみたいだけど
私的には人間の負の感情の解放で
地震が起きるというのは
しっくりきます。
・
ウイルスも人間の負の感情から
生まれるものじゃないのかな〜と
思ってたりもします・・・。
・
負の感情が悪いわけでは
ないのですけどね・・・。
・
負の感情を持つことは
あくまで自然なことなんですけど
その負の感情の元になってる
事象でのそれぞれ個人の中での思い残し、
次に進めない状態で行き詰まってる状態で
抑圧されてるそのことが問題なわけです。
・
国や支配者や大きな逆らえない力に
不可逆的に殺されたり奪われたり
個人個人が自身の本音を尊重されず
行き場をなくした本音が抑圧されて
溜まって巨大に成長したものが
ミミズなわけですよね・・・。
・
ひとりひとりが自身の人生を生きる時に
負の感情を味わいきり
その感情の根っこにある問題に
個人個人が向き合って
それぞれが愛のもとに折り合いを
つけていくことをしっかりやること。
・
これができれば、ミミズは発生する
必要もなくなります・・・。
・
植物の叡智エッセンシャルオイルは
人間の負の負債をも清算するための
お手伝いをしたいと願っています✨
・
地球上の一人一人が
エッセンシャルオイルと共に
生活することで
地球も人間も
個人も全体も
健全な状態で幸せな状態が
保たれていく未来で
ありますように✨








