【ゆみあ式】自分解体新書のススメ -596ページ目

明日!!!【ゆみあ式】エッセンシャルセミナー編&アロマライフリーディング練習会お疲れ様でした!

明日!
次回 アロマライフリーディング練習会は
7月6日(金)13:00~
なんばのスイスホテルラウンジにて


リーダーさん 来れる方はぜひご参加ください。
それから モニターやってみたい方 絶賛大募集!

応募はこちらからお願いします!
PC http://ws.formzu.net/fgen/S65971220/
モバイル http://ws.formzu.net/mfgen/S65971220/



ハーブ編のオイルたち シングルとブレンドで全25種!
それらすべてのオイルを 手にとり クンクンして
パシャパシャつけるという 贅沢セミナーでございます。
みなさん 中盤過ぎから 意識もうろう。

感想記事ありがとぅ!
 ↓
■ペット食育講師 ふじむらゆうこ
ゆみあさんのオイルセミナー【ハーブ編】
http://ameblo.jp/folma/entry-11282221559.html

photo:01
ハーブのオイルたちは 身体に直接ガツンとくるので
細胞の浄化力も強いし 自律神経に働きかけてホルモンバランスしたり
身体の中の化学変化おきまくりで 忙しいのですな。

でも 変容の力は めちゃめちゃあります。
YLユーザーの多くが フローラル系のエネルギー整える系を
使うのに終止してる傾向があって ハーブはレインドロップくらいでしょ?
私は常々もったいなぃって 思ってますよ。

特にブレンドオイルが多くって どれもとっても優秀すぎるオイルたち。
内蔵疾患の治療の現場で 使うブレンドが多いこともあり
YLユーザーでも どういうブレンドなのか知らない方も多いのでは?

草の生命エナジーは 半端なく強いのですよ!

がっつりやってたら 1時間延長しちゃって 夜7時に終了。
そのままアロマライフリーダーさんと 有志のモニターさんとで
移動して アロマライフリーディングの練習会を行いましたよ。

終了時間 夜中11時すぎ!
みなさん お疲れさまでした!!!

photo:02
ゆみあも川崎さんにリーディングしてもらいましたよ。
おぉ 出た出た 出たってことは 現状維持でよいのか・・・。
現状維持でよいというだけで 勇気をもらえました。
ありがとぅ♪

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京子ちゃんと 川崎さんと 2名のリーダーさんが
相互で練習しあいっこ。
あと モニターで川原さんも参加されてて
3巡くらいしたかな。

モニターでみてもらえる方 めちゃお得ですぜ!

photo:04
京子ちゃん いろいろ気づきがあったでしょう。
一歩一歩 前進していきましょう。

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力技にさえなりすぎなければ 調子いい時は調子いい川崎さん。
丁寧さを心かけてくだされ。

自分の向き合うべきテーマを クライアントさんがもってきます。
自分がさけても どっちみち向き合うことになってしまう。
それが 人生というもので セッションなんて人生の縮図です。

リーダーさんやセラピストは 他人に向き合うなら
当然のこと 自分に向き合うことが前程であって
自分がら 逃げられるワケもないのです ということを
嫌というほど 知らされた時間になったのでは?

どの道向き合うなら 早いほーがえーやん?
って 今だからこそ 私もいえるってとこもありますけど
やっぱ 心が抵抗をしめすプロセスっていうのもありますから
それはそれで いやいやをいっぱいやって それでもやっぱ
前に光に向いて 進んでいきたいって思うのが 人間という
生き物ですから じっくりいきましょう。

焦らないコト。
今ただちに マインドで答えを出す必用は全くないということ。

ただ 意識して 投げかけてあげれば 答えはいつか
浮かんでくるでしょう。

次回 アロマライフリーディング練習会は
7月6日(金)13:00~
なんばのスイスホテルラウンジにて


リーダーさん 来れる方はぜひご参加ください。
それから モニターやってみたい方 絶賛大募集!

応募はこちらからお願いします!
PC http://ws.formzu.net/fgen/S65971220/
モバイル http://ws.formzu.net/mfgen/S65971220/


YLアメリカユタ州モナファーム

ユタ州モナのファームへ♪
今回は ラベンダーとクラリセージが真っ盛り!!!
photo:01
めちゃめちゃ 感動の風景です。
写真では いまいちなんですが・・・。
ロッキー山脈麓にひろがる ラベンダー、クラリセージ、
ペパーミント、ヒソップ、ゴールデンロッド、カモミールの
ファームです。
収穫前なので 近くにはよせてもらえませんでした。

photo:02
ファームの横に ビジターズハウスがありまして
この中に 蒸留施設なんかもあります。
ココは ヤングリヴィングのテーマパークです!

photo:03
蒸留用の釜ですね。
ここに10体ほどあります。
こんだけぇぇ~~~???みたぃな。

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この釜の中に 約40トンほどのハーブが入ります。

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左の細めのパイプから 水蒸気を入れていくんですね。
温度はかなり低め。メモってた紙を 捨ててしまったぜ・・・。
たしか 摂氏90何度とかゆってたよーな・・・。
圧力も低め。
低圧低温蒸留です。
温度をあげると 早く蒸留できますが 繊細な成分は
壊れてとんでしまって 蒸留できません。
なので 低温でじっくり時間をかけます。

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中はこんな感じで かなり深いです。
ラベンダーは 朝10時に収穫して釜入れするそうです。
まず ラベンダーを蒸留して ペパーミントやカモミールを
続けて蒸留するそう。
カモミールは釜が青くなっちゃうので 最後だそうです。

photo:07
後ろから見た様子です。
上のパイプをつたって 蒸留された蒸気が伝ってきます。
なかがおそらくクルクルになっていて 温度をさげるように
なってると思われます。

photo:08
さらに 左にみえるパイプで 下に運ばれます。
階下に タンクがあります。
この時はこの釜しか パイプをつないでありませんでした。

photo:09
釜の下に階段をおりて ゆけるようになっています。
日本人が説明を聞いているところです。

photo:10
タンクです。
この中に 蒸留水とオイルがたまっていきます。
透明のボトルの上部にみえる 黄色い部分がエッセンシャルオイル。

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とれたてのラベンダーオイルを ふるまってもらいました♪
もぉこれが ハニーのよぅな あま~ぃ香りなの。
みんな しあわせ~な顔になって おもわず笑顔がとけちゃう。

photo:12
40トンのハーブに対して エッセンシャルオイルは大体4~5リットル。
(とゆってた記憶です。紙は捨てました、ハイ。)

photo:13
ジャーマンカモミールは かなりオイルの量がすくなく
40トンに対して カップ2~3杯と(たしか)のコトです。
かなり希少なオイルですね。
ファームで栽培を始めたからでしょうかね 
販売されるようになったのは。

photo:14
こんな感じの けして広くはない 秘密工場のような
蒸留施設で あのオイルたちは 生まれておるのです。

photo:15
後ろのタンクには 蒸留用のボイラーで熱した
お湯が入っているもよう。
水がなにより わき水であるということですからね。
ハーブをそだてる水も 蒸留する水も どっちもですよ。

photo:16
これは ボイラー室。かなりでっかいです。
あと ふたつくらいありました。

photo:17
希少なジャーマンカモミールのオイルです。
冷凍保存してありました。
希少なオイルたちは 冷凍で保存するようです。
あと 水とオイルを分離するときも 最終的には
凍らせて 分離するとのことでした。

photo:19
あと今回は フランスから ゲリーさんが最初に蒸留を
実験してた時の仲間のおじいさんがいらしてて その頃のことを
お話してくれました。
コレはセントメリーで最初に 実験的にゲリーさんが作った釜
だったかな???(たしかね)
ちなみに フランスのは もっとボロボロ(失礼!)でした。

photo:18
そして こんな風にちょっとづつ 改良して進化してくみたい。
全部手作りなんだよ 凄いよね!

photo:20
コレはボイラーだっけかな?これも手作り。

photo:21
かっこいぃよね!!!

photo:22
これは セントメリーで最初の収穫用に中古で買った
収穫機だそう。
2~3回使用したようです。
今は ゲリーさん手作りのでっかいのが ありました。

手作りから 今自分に出来ることから
まさに 一歩一歩前進して 今のヤングリヴィングがあり
あのすばらしいオイルがあります。

感動しますね。

この恵みをいただけることに感謝します。
そして 大事にしたい。

ゲリーさんのワークショップ

photo:01

コンベンション中に ゲリーさんのワークショップがあり
もちろん! 参加いたしましたです(^-^)/

とてもユニークなワークショップでした。

まず 
今 自分が前に進むために 引き止めている3つの感情
をノートに 書き出しました。

ゆみあの場合

1 つまんなぃなぁ。退屈だなぁ。
2 しんどいなぁ。嫌だなぁ。
3 どうしてよいかわからない。


ていうのが 出てきたんですよね。
自分でも意外でした。

その後 映画を1シーンづつ見ていきます。
そして そのシーンで感じることを ノートに書きます。

なんていうタイトルの映画なのか それは発表なかったのですが
ゲリーさん自身の人生にすごく 影響した映画ということでした。

どんな映画だったかというと。


カナダの北の大地。雪深い土地で 農業と木こりを営んでる家族。
町の勇者が集結して 犬ぞりの大会で獲得金を目指すという大会。
賞金が入れば 家計がとても楽になる ということで
命掛けのレースにいどむオトコたちがいるという。

少年は父親に レースに出てみないかと誘われるが
今はそれほどお金にも困ってないし 出る必用はないと断る。

しかし数日後 父とともにそりで切り倒した樹を運んでる際に
事故がおきて 父親は氷の湖の中に 自ら綱を断ち切って入る。
息子や樹が一緒に 湖にとられないように 犠牲になって亡くなる。

息子は狂気のように泣き叫び 父を亡くしたことで家計も厳しくなり
父から進められた犬そり大会に 出場することを決意する。

しかし 母も叔父もみな とりあってくれない。
そんなものにでる必用は亡いと反対する。
しかし少年の決意は固く 出場することにして 日々練習に励む。

そして大会当日。
一位を狙うオトコたちは 汚い手を使って 他の人を蹴落としても
自分が一番になろうとするものもいる。
実際 蹴落とすところを少年は間近に見てしまう。
そして 命を落としそうになる人を助けるために 止まる。

レースは数日をかけて行うらしく 日没後は仮眠をする。
仮眠中に どこからかあるオトコがあらわれ 
このレースを棄権するなら 優勝金にはみたないが
多額の金を払うという。

少年は体力気力ともに 疲れ果てている。
ここでやめて多額のお金をもらうって棄権するのか 
それとも最後までレースを貫くのか 葛藤する。

しかし少年は 最後までレースで戦うことを選択する。
ゴール間際 体力気力もギリギリのところで 転倒してしまう。
犬たちは ゴールにむかおうと促すが 少年の意識は朦朧としてる。

応援してる親親戚が 倒れている少年のそばにむかう。
そして叔父が 口笛をふく。
応援していた大勢のギャラリーたちも 一斉に口笛をふいて
少年をエンパワーする。

少年は 意識をとりもどし ゴールにむかう。
間一髪で 一着でゴールする。



でした。
これを 8シーンにわけて 見ていって
ノートに感じたことを 記しました。

ゆみあのノートを見てみると


ショッキング。

川によばれた。
人生のドラマから学ぶものは何?

反対されても絶対やることを貫き通す。

ゲームを真剣に楽しんでみる。

ぶれると勝負には負けるが、勝つことがはたして最善なのか?

何を信じるか。勝ち負けはともかくとして最後までチャレンジする。

信念を貫く。

とにかくやりきる。



というメモが 残っていますね。

さらに 最初に出した3つの感情を どのように書き換えるか。
というのを最後にやりました。


1 つまんなぃなぁ。退屈だなぁ。
  →楽しめることをみつける。

2 しんどいなぁ。嫌だなぁ。
  →とりあえずやってみる、やる努力をする。

3 どうしてよいかわからない。
  →自分が楽しめることをやってみようと考えてみる。
   想像してみる。



きっとみなさん おひとりおひとり 違うノートが
できあがっているんですけど こういったワークを
行いました。

その後 ゲリーさんがご自身のことを シェアされてました。
ゲリーさん自身 子供のころは勉強がまったく嫌いでで出来ず
中学か高校くらいで 学校をやめてしまいます。
そしてその頃は 字が読み書きできなかったそうです。
27歳のときに 学校に戻ったということでした。
おそらく この27歳の時というのは 木こりの事故で
木が自分に倒れてきて 半身不随になった時のことでしょう。
そこから 医学の勉強をして 大学院にも行き
がんの専門医になったのですから。

傷ついたことがある、
希望がもてない、
という体験は 誰でもがあることでしょう。
それが人間だ ということです。

と おっしゃってました。
私も深く同感します。

痛みを知る人であるからこそ そういうことが
わかるのだと思います。

誰もが 傷つき 痛い思いをしながら 絶望しながら
それでも生きようとしますよね。
それが 生命の力なのだと 私は思います。

だから 傷つかないようにしようとか 痛みのない世界をとか
いつも希望だけもって生きようとかというのは
めちゃくちゃ嘘クサイ。

傷ついたなら 癒せば善い。
痛い思いをしながら 嬉しい思いも楽しい思いもする。
絶望する時もあるけど 絶望から這い上がれるだけの力がある。

そう思って生きる方が 自然だし 力を感じられます。
嘘クサイ世界というのは 純粋培養した軟弱化した
ぬる湯のカエル まさに現代の日本人。

大自然とともに生きてると 死を間近にするような出来事は
きっと日常の中に あるんですよね。

シャスタ山麓では 雪解けの時の自然の雪崩によって
多くの木々が なぎたおされて そのまま風化してました。
まるで 樹の骸骨が ゴロゴロとたおれているみたいに。

そうやって 冬には雪がつもり 春になるとなだれて
雪のない夏を謳歌し また冬がやってくる。

サイクル 自然のサイクルのように 私たち人生にも
サイクルというのは 確実にありますから。

最後に ゲリーさんのおっしゃった言葉です。

やってみれば 
必ず開く。


変化 トランスフォーメーション する。

For Giveness のエナジーで満たす。
こだわりを解放する。
痛みを解放する。
まず 自分を許す。
それを他人に投影する。
DNAの条件付けを書き換える。

フォーギブネスを使ってくださいと。

すべてのものを善くすることが出来るパワーを
とりもどすために。
変化 トランスフォーメーション する。

自分の失ったパワーをとりもどすために
変化 トランスフォーメーション する。

・フォーギブネス
・ギフト
・アバンダンス
・ジョイ

それらを使ってください とのことでした。



2012YLグランドコンベンション!テーマはトランスフォーメーション

無事日本に帰ってきました。
あっという間の10日間でした。
本音は 帰りたくなぃ です。
シャスタもユタも 自然天然が美しく 人も優しい。
日本はとても 殺伐としてるというふうに 感じてしまいます。
今や・・・。

photo:10
ヤングリビング社の社章が トランスフォーメーションです!
これ 右がおみずのしずく 左は葉っぱです。

水と プランツの 勾玉のタオのマーク。
これ 数年前にやってきた 次世代の地球のエナジー。
今現在の白黒のタオから ブルーとグリーンのタオへ。
これは レムリア回帰的なメッセージもあるのですが
今はレムリアではないので レムリアよりも進化してなくちゃです。

ともかくも YL社は間違いなく 次世代地球をリードしてくれる
会社だと以前から確信しておりましたが このマークをみて
笑っちゃいました(笑)

ネオテラ(地球)のシンボリックカラー☆
アクアブルーとエメラルドグリーン

http://ameblo.jp/himicoco/entry-10604730650.html

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そして 我らがリーダーのゲリーヤング!
今回は花火の中から ハデに登場です(^-^)/
この写真だけみたら どこかのクラブのよーですな。

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ゲリーさんからは 2012年はトランスフォーメーションの年だよね?
と問いかけがありました。

アセンションでなく トランスフォーメーションね!
自分自身が 変容するんだよ!!!

過去のすべてを赦し 未来へ進んでいくための
トランスフォーメーション。

photo:03
ブルースプルースが新しく登場しました。
樹液はピンクなのだそう。
ピネン系のオイルですね。
わたくし ピネンにはかなり着目しておりまして
放射能リリースブレンドを個人的に ブレンドして
発売しようかと考えています。
というか コンベンション中に そうしなさいという
メッセージがありましたので そうしようと思います。

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アクアとプランツと妖精の世界が 演出されていました。
これぞ 次世代の地球であるべき姿。

photo:05
妖精さんもたくさんおられて いろんなとこで 踊ってました。

photo:06
妖精として生きていきたぃわ わたくしは・・・。

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ゲリーさんがエクアドルで創っている学校の生徒たち。
困っている人がいると 手を差し伸べずにはいられないゲリーさん。
それは 当然のことながら 自分がちゃんと
立っているからなのだけど。

ゲリーさんのような人になりたい。
わたくし唯一の 師匠です。

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フランキンセンスの樹脂でできたガムが新発売。
オマーンで フランキンセンスの樹脂を採取しているおじいさんは
110歳ですが元気で 歯も歯茎も丈夫で すべて自分の歯。
今の日本で入れ歯でない老人て どのくらいいるの?

オマーンの老人はフランキンセンスの樹脂を 口にいれて
かみかみしてるんですよ。
天然のガムです。
一粒100えん。
ゲリーさんは 8時間はもつとか 家族や恋人となら
交換しても大丈夫とか ジョークばっかゆってました(^O^)/

フランキンセンス天然ガム どんだけ贅沢よ???
ありがたぃねぇ。
自社でオマーンにフランキンセンスの蒸留施設と
樹脂の採集をやっているからこその 製品ですよ。

日本でも年内に発売予定で動いているそうです。

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ガムもそうですが こちらもスリーク商品。
スリークという製品ラインができました。

写真はティー お茶です。
カカオベースに シトラスとバニラとステビアの甘さとが
絶妙にマッチングしてて 味わったことのなぃ味です。
甘くて チョコやバニラやシトラスの香りで かなりな
満足感を得られます。

このスリークシリーズは 脳的に食欲減退でダイエットの
製品たちです。
メタボ対策ですね。私もがっつり買ってきたので飲みます。

ティーのほかに ガム、カプセル、エッセンスがあります。
こちらも 年内発売にむけて 日本支社長の神力さんが
尽力してくれているので 楽しみに待ちましょう!

ほんの一時的な平和な時間

さて このイケメンは だーれだ???
photo:08
決まってるねー(^-^)/
将来が楽しみやん♪

ゲリーさんの次男の ヨセフくんです。
メアリーさんのお誕生日のお祝いでは 1000人以上の
ギャラリーの前で 華麗なるタップダンスを披露してくれました。
それもめちゃ かっこよかったぁ~♪

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真ん中は 長男のジェイコブくんです。
彼も 数千人のギャラリーの前で 堂々とコメントしてくれたよ。
かっこよかったねぇ~ ほれぼれ♪

こうやって子は 親の後ろ姿をみて 成長していくんだよね。
親は 子に 見せられるものが あるのかどうか。
親は 子に 渡していけるものが あるのかどうか。

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かわいぃやろ~?
おもわずキュートで 写真とらせてもらったよ。
ユタのモナのYLのファームでの一コマ。

photo:02
いろんな国の人 いろんな年代の人が 好きなように
ラベンダーのなかで たのしんでる。

photo:03
日がくれるのは 9時すぎてから。
8時ころからやっと 夕暮れ時。
美しいな・・・。

photo:04
ここモナは ロッキー山脈の麓でもあって
このあたりでも一番の 大量のわき水がわいてるのだそう。
すごく冷たくて 洗われました。

こんな平和な一日なのだけど 写真だけみたら
ずっとすっとしあわせで平和なんじゃないかって思う。

だけど 現実は どうなのかな?

この子たちが この先も 未来も 平和に暮らせる世界で
あってほしぃけど・・・。

どうなのかな?

ロスから成田への帰りの飛行機に たくさんのアメリカ人の
中学生が同じポロシャツ姿で乗っていたのだけど
東北にボランティアに 行くとのことでした。

放射能汚染について どれだけの日本人が 真実を知ってる?

真実を知ることは 時に 平和を壊す事になるかもしれない。
でも それは 一時的にという条件で。

トランスフォーメーション 変容 変革の時には
一時的に これまでの平和が 壊れることはあると思う。

だけど それは ひとつのプロセスでしかなくて
本質的に 未来に しあわせになってゆくために
今までのやり方に執着したり 成功にこだわったり
幸せにこだわったりしていたら 前に進めないこともある。

今 自分に 何ができるのか?

日本に帰ってきて そう 自分に 問いかけています。