【生まれた環境の条件付け】母親からの条件付けへの気づきの道①
私は母という人間を好きになれるのか?
ゆみあ、ピュアジェネレータ、5/1プロファイル。
生殖チャネルのみであとはオープンなデザイン。
他者や環境の影響を受けまくる運命。
母はマニフェスター、しかもこんな感じのデザイン。
めちゃめちゃ勝気で自己中で偉そうなデザインだよ。
Gセンターと喉センターにどんだけエネルギー
集まってるんか!
生誕時間が正確にわからないので
プロファイルで判断しているのだけど
時間によって4/6、4/1、5/1に変化する。
多分まあ5/1なんじゃないかな。
大きくチャネルの繋がり方は変わらない。
このおぞましいデザイン・・・。
見てのとおり、母のデザインは
私の白いオープンなセンターに
綺麗に吸収される。
感情センターを除いては・・・。
唯一私が母に対抗できるエネルギーとして
感情センターと仙骨センターにかかってる
生殖チャネルのコミュニケーションのエネルギーがあって
この生殖チャネルを発動できないように
母がマニフェスターとして一方的に私に話しかけて
黙らせる。
母は、自分の快楽のために
私の中に侵略してきて制圧して
私を発動できないよう働きかけつづけていた。
これは虐待なんだよ。
そう、私はいつか気づいた。
外見的にはまったくわからない。
暴力を受けてるわけでもない。
むしろ愛情はめちゃめちゃたっぷりだった。
でも私にとって母からの愛情は
母のエゴでしかなくて
ただただ母が自分が気持ちよくなりたいだけで
私という存在を弄んでいるだけだった。
確かに私を産んでくれて育ててくれた
いわゆる「母親」という存在ではあるけれど
「母親」という権威をフルに活用して
自在に子供をマニフェスターのエネルギーで
コントロールしてたんだよ。
そして私は生殖チャネルで激しく
拒絶を訴える。
高校入学を機に実家を出た。
というよりも母から逃げた。
一緒の空間にいることが辛すぎた。
本来、母親っていうのは子供に安らぎを
与えるはずの存在なのに
私にとっての母は、安らぎどころか
ものすごい重圧的なストレスでしかなかった・・・。
私の環境に、安らぎをもたらすものは
なにひとつなかった。
そんな子供時代だった・・・。

