「心」は「マインド」が出来事をどう受けとめて概念化するか?で構築されていきます。
「心」っていう言葉って
日本人特有の表現だって聞きますよね。
英語には「心」って表現がなくて
Haert ハート、とか、Mind マインド、ていう
表現になってくる。
外側で起きてる出来事や関係性やドラマを
どう変換していくか?で心は形成されていきます。
物事を見聞きして、感じて、どういう概念に
脳の中で変換していくのか![]()
ここに精神性でもある「マインド・思考」が
関係してくるわけです。
どういう思考を選択するのか
によって
その人のあり方を示す「精神性」が問われ
その人の受けとめ方を示す「心」が構築されていきます。
なので「心」や「精神性」を構築していく役割の
頭の部署が、どう働くのか? どういう周波数で働くのか![]()
によって人は成長していくように出来ています。
クラウンチャクラと呼ばれるエリア
ヒューマンデザイン的には「ヘッドセンター」
どちらも同じ意ですが
シ、の音の周波数を持ち
すみれ色の周波数を持ちます。
シ、の音のテーマは
ここで、ああ言えばこういうという
ステレオタイプの人のマインドだと
条件によって情報が埋め尽くされていて
体験を条件に当てはめる、という作業に
脳内は追われてます(苦笑)。
これは一種のパズルゲームみたいなもので
当てはめゲームにハマってしまうと
現実や真実は歪められていきます。
が、そもそも個人ってそれぞれの歪みの
偏見を持っていたりはするのですが
その偏見が
「自己都合なのか?」
それとも
「宇宙の都合なのか?」
を疑わない人たちは
思い込みの条件に囚われっぱなしの
人生を送ることになるでしょう。
「自己都合」を「宇宙の都合」に変換し始めたら
もう人として終わりです・・・。
「自己都合」の最強版ということですけども。
このシの周波数がちゃんとシの音になれば
そのような自己都合の変換は出来なくなります。
それが周波数の世界です。
ですがこの周波数の世界は自己申告の世界で
誰かが証明書を出すわけではないので
出来てるフリっていうのがまかり通るから
人は簡単に騙されます・・・。
しかしシの周波数を持ってる人にとっては
違和感しかないのですぐにわかります。
違和感というのはとても大事なセンサーです。
マインドはシとラの音のセットで出来ています。
ラ〜シ〜ラ〜シ〜ラ〜シ〜
この音階、どこかで聞いたことあるな〜と思ったら
と〜フ〜と〜フ〜のラッパに似てますね![]()
ラのテーマはこちらになります。
嫌なことされて感情的に人を傷つけるようなことを
どんどん言えたり人間関係を切ったり
人に尊敬してますと言ったり
その正反対のことを言ったり
つまり誠実さや想いのない言葉での
褒め合いや貶しあいを
平気で出来てしまうような人たちは
このラ〜シ〜の周波数が歪んでます。
その歪んだラ〜シ〜の音で構築された「心」は
とても貧しくて未熟で嘘つきなんですけど
自己都合で感情的に
どんどん変更していくのが平気なので
自己都合によって簡単に忘れ去られていきます。
つまりは未熟な心なんですよね。
誠実さや尊敬や大事にするっていう行為や態度は
成熟した心の想いによって実現されていきます。
ラ〜シ〜のマインドのエリアにこのような歪みが出るのは
もっと下のエリアのド〜レ〜ミ〜ファ〜ソ〜のどこかに
歪みがあるからなんですけどね。
そんな風に、「心」と「身体」は繋がっていて
結局「身体」の歪みが「心」を貧しく未熟なままに
止めてしまいます・・・。
自分ではなかなか気づけない
そのような歪みや歪みに気づいて
自分の心も精神もそして身体も
整えていきたい方はぜひ
いらしてください![]()
![]()
ドレミファソラシド
どのエリアのテーマに
引っ掛かりがあるのか![]()
どのエリアの身体に不調が出てるのか![]()
気になる音のエリアから丁寧に見ていきましょう![]()
整えるためのオイルなどもお伝えしてきます。
お申し込みはこちらから
![]()
PC http://ws.formzu.net/fgen/S65971220/
モバイル http://ws.formzu.net/mfgen/S65971220/
HP*https://yumiaaaaaaa.wixsite.com/mysite




