ちいさな嘘も見逃せない、嘘発見機をノットセルフで発動して疲れるというパターン | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

ちいさな嘘も見逃せない、嘘発見機をノットセルフで発動して疲れるというパターン

脾臓のノットセルフのチェックをしてみました。

脾臓は生命の危機管理をしている大切な臓器。
生き延びることに関する情報を直観でお知らせしてくれる
スーパーコンピューター。

わたしは個人的に、脾臓細胞は頭脳よりも賢く、情報伝達も早い!
と感じています。

まぁ、なんの根拠もない直観ですけどね・・・。

わたしの脾臓は、自分自身の身体や生命を護る直感力はなくて
人のためにしか使えないというような働きとなってます。

わたしが自分で自分の身体や生命を護るときは
自分で脾臓を使って学習していかなくちゃなりません・・・。

でも自分以外の健康や生命危機に関してはよくわかります。

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わたしの引いたカードはこちら。
これは喉の働きのひとつを示しています。

ここはわたしは先天的にはもってない強みなので
条件付けして使ってるということ。

ノットセルフで使っていくとどうなるかというと・・・。

とにかく細かく細かく解析していって、事実をつきとめたがります。

脾臓っていうのは、恐怖や不安と密接で、それがわからないと
不安で不安でしょうがない、という執着を産み出します。

事実を隠されたり、嘘をつかれたり、嘘ついてるのについてないと
いわれたり、事実じゃないという匂いがした時に、この喉を使って
事実証明をはじめていく、ということなのですけど
めちゃめちゃ身に覚えがありすぎます💦

これがこの喉は、嘘発見機のような役割をする場所なので
嘘がわかってしまう、というのがまた不安を助長するわけです。

そして相手を疑っていくという・・・💦

嘘をついてでも、わたしに安心をもたらそうとする場合は
その相手の厚意を尊重できず、気違いじみた執着心でもって
事実解明を要求するという・・・💦💦💦

そしてなにも誰も信じられなくなる・・・という悪循環。

あとよくあるのは、先読みしすぎて動けなくなるというパターン。

脾臓もわたしにっては、弱みの臓器。
不安や恐怖に囚われやすく、めちゃめちゃビビリなのですが
嘘で騙される、誤摩化される、裏切られるという不幸なドラマに
囚われて、自ら不幸を産み出してしまうパターンですね・・・。

事実を告白できない、という事実に恐怖を覚え、なぜそうなのか?
という事実を解析して、徹底的に嘘をなくすことで
恐怖や不安から解放されようと頑張ってしまうための条件付け。

そんなところにエネルギーを注いでしまうので、未来の希望的な
ビジョンを夢みるということに、エネルギーが注げずに
疑って解析して疲れて終わる・・・という(苦笑)

相手を赦すための「ドリームキャッチャー」。

わたしは、嘘に執着してるのかな・・・。
嘘に誤摩化されて騙されて裏切られる、というドラマを
リリースしたいですね(苦笑)


GWに未来にむけて
自身の棚卸しをしてみませんか?

http://ameblo.jp/himicoco/entry-12015592177.html