【ゆみあ式】人類存在定義ろんろん③ | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

【ゆみあ式】人類存在定義ろんろん③

【ゆみあ式】人類存在定義ろんろん①
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【ゆみあ式】人類存在定義ろんろん②
アメ-バhttp://ameblo.jp/himicoco/entry-11380745187.html


有馬温泉に3日間おこもりで いのちの洗濯をして参りました。
そして あらわれてきたこの究極のネガティブたち。
絶望を愛してしまう? いやここで 愛するという表現は
間違いですよね...。
絶望に魅惑され陶酔してしまう 破滅のパターン。

それを乗り越えるのって かなりの精神力が必要なのかも。
だけど 必ずサポートは入るのですね...。
ただただ 感謝なのですキラ


きまぐれに進む その第③回目

自害の体験のあるたましひは死の陶酔に魅惑されてしまう。
絶望こそが自分のいるべき世界だと
条件付けされているのだなぁ。

だけどこの地上ではそれはルール違反。
とはいっても誰にもとがめられる事のない反則。
だからこそ簡単に犯すことの出来ちゃうルール。
だけど...。

この地上では希望を創造する学びが行なわれて
いるんだから絶望に陶酔してしまっては
地上でのイベントに参加していないことに
なってしまうんだな。

レイブとかに行くとキマってる人たちっていうのは
みんなハートオープンでポジティブなんだ。
そして意識オチてるとキマってる人から注意される。
なに下がってんのって!そういうルールなんだな。
それって地上のルールでもあるんだな。

そして何よりもやっかいなのは
一度自害して死の陶酔に負けたたましひは、
次の人生でも何か逃げたい試練が現れた時、
死の陶酔に誘惑されてしまうんだな。
たとえ今回は頑張ろうって意識はあったとしても
身体がひっぱられちゃうんだよ。
楽な方へ楽な方へ。
快楽主義に陥っちゃうんだなぁ。
だからやっぱり。

一度たりとも自分に対して自害する選択を
許さない方が人生を進めやすい。
けど起きてしまった過ちはいずれ挽回するチャンスが
与えられるんだから、その時その時のチャレンジで
ふんばるしかないんだなぁ。

そしてそういう時にはきっと
サポートしてくれる存在がいるんだ。
だから感謝して乗り越えてみよ♪