なんでソコまで?ということを常に検証してますよ。 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

なんでソコまで?ということを常に検証してますよ。

昨日の記事に 私の破壊衝動まで呼び起こす
たましひの怒り ソウルインパクト(と命名)について
カミングアウトしてみましたよ。

笑う時間を増やしているけど、笑えないことも増えています。
http://ameblo.jp/himicoco/entry-11176466943.html

こぅいう記事を書くと 怒りや破壊衝動や殺意とかに
反応する人がいると思います。

もちろん 落ちる気分を変えてくれるよぅな働きかけは
めちゃめちゃうれしぃし ありがたいです。

だけど 無理無理励まそうとしたり 見方を変えてみればとか
アドバイスしようとしたり つまり 目をそらせ
ということを ゆってくる人が多いのですよ。

そんなコト 人にゆってるまがあったら 反応する自分を
どーにかせよ とか思います。

目をそらす というのは 対処療法的には必要ではある。
その場その時を 生きていかなくちゃいけないですから。

でも それでうまくいってる自分に自信をもってて
目をそらす術をあみだして 人に教えるよーになってしまったら
もぅ 人間として終わりですよ。
そんな人 いっぱぃいるけどさ。

はっきりいって ウザいです!
そんなコトやってるから ちきゅーはいつまでたっても
平和にならんのじゃ!!!(苦笑)

そこまでソウルにインパクトをもよおす このインパクトって
一体何? って 好奇心をもって そのインパクトの種に
挑んでみたいと思います。

わたくしはいちお プロですからね。
そこんとこをみていくプロですから。
そこには めちゃめちゃプライドもあるワケですよ。
無意識の意識化。

覚えておいてくださいませ。

で 自分で検証するワケです。
昨日の出来事を 思い出しつつ。

店員さんの対応に 何でここまで インパクトを感じてる?
どういう感情? 思い?

接客という立場は お客である私の心情を思いはかって
要望に答えるという前提がある。
にもかかわらず 客である私のことを まったく見ていない。
無視。

で 店員として やらなければならない業務に終止してるワケ。
まず こういうパターンでは これやって、ゆって、次はコレで
みたいなコトしか 考えてないってのが 伝わってくるワケ。
もぅ 自分の業務でパンパン状態。

で 自分の業務をいかに 完璧にやっていくかに
全集中してるワケです。

完全にひとりの世界で 自分だけで踊ってる。
接客という立場なクセに。
だったら ひとりでやる仕事すればえーのに。
私という人間を完全に無視して ひとりで踊っている人を
目のまえにしつつ 客という立場を保たなければならない私。

もぅ 客と店員という立場が 壊れてるワケです。
私としては 客を演じることが 出来にくい条件が成立してる。

コミュニケーション どーなっとんねん!
無視すんな!

いや 

一方通行は寂しすぎる。
寂しい思いは できるだけしたくなぃ。
むなしい。

なんで 本屋にいって できるだけ味わいたくない
無視→むなしさ→失望感→絶望感 を感じなあかんねん。

無視が むなしさを 運んでくるワケです。
たましひは 無視を なによりメッセージしてきます。

本人はもちろん そんな気はさらさらなくて
一生懸命接客しようとしている。
接客とはこういぅもんだ と店に教育されて。

もぅ ここに現代社会とたましひの関係が
集約されてるワケです。

というコトなワケですよ。
笑えるやろ?

大抵は 大げさやでっていわれるワケです。
でも 私はそのように出来ているし
そうできてる自分を 仕事で活かしているワケですよ。

無意識の意識化。
が 仕事ですから そこはお願いしますよ。