外側の世界 と 内側の世界【1】 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

外側の世界 と 内側の世界【1】

私たちは 外側の世界を 唯一の世界だと

思いこんで 生きている。


だけれども 本来 世界は 内側にもある。


「なんじゃ それ?」

と 思う方は 残念ながら 感受性を閉じてしまった。


「ふむふむ。なにがどぅと説明はできないが わかる気がする。」

と 思う方は それでオーケー


なぜならば 内側の世界とは 感じる世界であるからだ。


外側の世界は 絶対的に 物質的に存在している世界である。

それは もともと そうある世界。


内側の世界は 感じる領域で 確かにある世界である。

それは スピリットとよばれる エネルギーの波動の領域である。


今現在 私たちは 社会的に 内側を閉ざされてしまっている。

教育自体が 外側オンリー 外側絶対 外側しかない

という教育でしかなく 本当の意味での世界観というものは

閉ざされていて 感じる領域はまやかしであり 得体のないものであり

科学(左脳的言語化)できないものであるから それは無いと同じである

などという 無茶な理論で 片付けられているにすぎない。


そんな嘘に これまで私たちは 洗脳され続けてきたにすぎない。


まったくの 嘘っぱちである。

それがわかるのは 感じる感受性が 正しく機能している人だけである。


感受性を犯すのは 自分を貶めることでもある。

今現在の社会的世界観に 違和感をおぼえるなら

その違和感を 大事にされたほうが あなたのためである。