自分の影響力で他者を支配したぃといぅ欲望 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

自分の影響力で他者を支配したぃといぅ欲望

アメブロ「二次的強み」と「逆次的強み」

この 松原さんの記事を読んでから
私の中に 「逆次的強み」といぅ概念が生まれた。

二次的強みにつぃては 以前から書いてあったから
知ってたからと 自分の中にも そぅいぅ要素がふんだんにあり
わかるといぅ感覚があった。
(現実逃避は 大得意だった・・・)

なのだけど 逆次的強みの世界は 私にとっての盲点だった。
なぜならば それだけはやっちゃいけなぃだろぅ・・・
といぅ 価値基準が 私のなかにあるからなのだろぅ。

だから ゆるせなぃ のか。



私が 今の仕事をしている成り行きは
単にそぅなってしまったから なのですが・・・。

よく こどものころから サイキックだったのですか?
とか 聞かれるけど 私は星占いにさぇ 興味がなかったし
こっくりさんとか 心霊話とか ぜんぜん興味がなかった。

あったとしたら 妖精とか おひめさまとか くらぃ。

そして 本当になりたぃ自分や 憧れだった自分は
アーティストとして 生きることだったので
今 それに近いといぇば近いかもだけど やっぱちがう。

なぜなら お客さまや相手ありきの仕事だから。

アブストラクトやアバンギャルドやシュールなアートが
すきなのは 自由だし 精霊や見えない世界のものだったり
一般の知覚外の感覚を 味わえるからだったと思う。

だとしたら 今は それらを現実的に 表現できてはいるかな。
手段は違うけど。

そんなふぅに 憧れと本質の自分は 違う。
今の私は 自分に 満足してる。
たとえ 憧れ世界の自分でなくても。



時代の流れなのか 今 ヒーラーとかセラピストになる人が
とても多い。
私もそんな 時代の流れの 一要素かなと思う。

自分が 他者に影響力をおよぼすといぅことを
意識せずには できない仕事だと思う。

相手に気づいてもらぅといぅことは 相手がもともとわかってること
認められないことに こころを開いてもらぅことなのであって
自分の影響力で わからしめることでは けしてなぃ。

二次的強みや 逆次的強みが 発動してる場合
自分の本質と 自分がつながっていなぃので
自己不在のまま 外の世界と対応している。

その場合 他者からの評価が 自分の評価になり
他者から 自分を満たしていくといぅ しくみになっている。

そぅいぅ人と 一緒にいると 奪われる感覚がある。

だけど そぅいぅ人が 真実を口にしたとき
あぁ そのとぉりだ といぅ感覚はたしかにある。

だけど たしかに真実でも
真実をわからしめてやる といぅ感覚があるので
ものすごい違和感を感じるのが 普通だと思う。

結局のところ 真実がすばらしぃのではなくて。
真実なんて あたりまえに ころがってるものなので
あたりまぇに わかることなのだけど
それを どぅ伝えるかといぅことなのだと思う。

自己不在だと 相手の反応や 自分の影響力で結果がでなぃと
自分は満たされない。

なので 強要してしまぅのだろぅ。

私としては そぅいぅ現実は できるだけさけたぃし
自分の仕事のクオリティとしても それだけは
さけたぃことである。

でも そぅいぅことを いってしまぅことも
あるのだけれどね・・・。

セラピストやヒーラーやカウンセラーなど
そぅいぅ仕事の人は 自分を浄化してクリアにすることと
自分自身へのさにわは 常に忘れていたくなぃですね。

今の自分がどぅいぅしくみになっているのか
ぜひ 検証しにきてくださぃませ。

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