エネルギーの領域から物事をみる
私たちは エネルギーを放射している
エネルギー体といぅふぅにも とらえることができます。
オーラとかともいぅのだけれど つまりは
スピリットの世界でもあります。
スピリットは霊性 聖霊の世界。
私たちは 肉体といぅ物質で生きていると思っていても
同時に エネルギー体でもあるといぅことです。
物質的なとらえ方 観点だと どぅしたって
物理学的なものの見方 捉え方になるのですけど
今の私たちの概念になってる 物理学の概念は
もぅまったく古い概念(つまり天動説)で
本質的には 量子物理学といった 地動説的観点
つまり すべての物体は 互いに影響しあっている
といぅことが もぅわかってきています。
これは 人間関係にも まったくあてはまることでもあります。
関係が切れる 切る 終わらせる といぅ場合は
お互いの中で 収束してる時に限るのであって
お互いが 納得の上で 関係が終わるといぅことです。
向き合いたくなぃ自分を 嫌でもみせられる相手との関係は
それは 辛いです。
時に距離をおきたくもなる。
だけども それは あくまでも
距離をおくといぅことに すぎません。
距離をおいても 終わらないし 終えられない。
先日のセッションで 母子関係のなかで
子が 母に対して 果たされなかった不満を多くもっていました。
いわゆる インナーチャイルドが癒されていなぃ状態です。
この方の場合 親に会うと なぜだかいつも イライラする。
意識の上では 子供のころのあれやこれなど 解決しているつもり。
だけども夢で 母を罵倒する夢にうなされるとのことでした。
子の方の不満になってる思いを みていきました。
そして その思いに気付いた。
その時同時に 母にも実は 罪悪感があったのでした。
そして 母はその時 母の都合でいっぱいいっぱいだった
といぅことをお知らせしました。
子が母に 「なんであの時あーだったのよ!
もっとこーしてほしかった!!!」
母は子に 「そんなコトゆっても しらん! おぼえてなぃ!!!」
母は子につめよられて そぅ答えてはいるものの
心の奥の本心は
「すまなかった、ごめんね、私があの時もっとこぅしていれば...。
だけど もぅ私もいっぱいいっぱいだったの。ゆるしてほしぃ。」
さらに子は
「お母さん あの時私に冷たくしたけど お母さんもあの時は
あれで精一杯だったのね。
私を嫌っていたわけでは なかったんだ...。」
といぅ理解がえられるのです。
互いが直接的にコミュニケーションをしなくとも
こころの領域で 相互理解がすすむと 滞っていた関係は
スムーズに流れはじめます。
これがエネルギーの世界なのです。
こぅなると 不思議に思うかもしれませんが
あんなに母に会うとイライラしてたのが 全然なくなった
といぅことに なるのです。
自分の言い分、感情と
相手の言い分、感情との
相互理解が 人間関係の解決へと運びます。
感情的になってゆくと 事実を認めるのは難しいのですが
エネルギーの観点からみてゆくと 感情もまた
ちがった目線で眺めることが できるのではなぃでしょぅか?
エネルギー体といぅふぅにも とらえることができます。
オーラとかともいぅのだけれど つまりは
スピリットの世界でもあります。
スピリットは霊性 聖霊の世界。
私たちは 肉体といぅ物質で生きていると思っていても
同時に エネルギー体でもあるといぅことです。
物質的なとらえ方 観点だと どぅしたって
物理学的なものの見方 捉え方になるのですけど
今の私たちの概念になってる 物理学の概念は
もぅまったく古い概念(つまり天動説)で
本質的には 量子物理学といった 地動説的観点
つまり すべての物体は 互いに影響しあっている
といぅことが もぅわかってきています。
これは 人間関係にも まったくあてはまることでもあります。
関係が切れる 切る 終わらせる といぅ場合は
お互いの中で 収束してる時に限るのであって
お互いが 納得の上で 関係が終わるといぅことです。
向き合いたくなぃ自分を 嫌でもみせられる相手との関係は
それは 辛いです。
時に距離をおきたくもなる。
だけども それは あくまでも
距離をおくといぅことに すぎません。
距離をおいても 終わらないし 終えられない。
先日のセッションで 母子関係のなかで
子が 母に対して 果たされなかった不満を多くもっていました。
いわゆる インナーチャイルドが癒されていなぃ状態です。
この方の場合 親に会うと なぜだかいつも イライラする。
意識の上では 子供のころのあれやこれなど 解決しているつもり。
だけども夢で 母を罵倒する夢にうなされるとのことでした。
子の方の不満になってる思いを みていきました。
そして その思いに気付いた。
その時同時に 母にも実は 罪悪感があったのでした。
そして 母はその時 母の都合でいっぱいいっぱいだった
といぅことをお知らせしました。
子が母に 「なんであの時あーだったのよ!
もっとこーしてほしかった!!!」
母は子に 「そんなコトゆっても しらん! おぼえてなぃ!!!」
母は子につめよられて そぅ答えてはいるものの
心の奥の本心は
「すまなかった、ごめんね、私があの時もっとこぅしていれば...。
だけど もぅ私もいっぱいいっぱいだったの。ゆるしてほしぃ。」
さらに子は
「お母さん あの時私に冷たくしたけど お母さんもあの時は
あれで精一杯だったのね。
私を嫌っていたわけでは なかったんだ...。」
といぅ理解がえられるのです。
互いが直接的にコミュニケーションをしなくとも
こころの領域で 相互理解がすすむと 滞っていた関係は
スムーズに流れはじめます。
これがエネルギーの世界なのです。
こぅなると 不思議に思うかもしれませんが
あんなに母に会うとイライラしてたのが 全然なくなった
といぅことに なるのです。
自分の言い分、感情と
相手の言い分、感情との
相互理解が 人間関係の解決へと運びます。
感情的になってゆくと 事実を認めるのは難しいのですが
エネルギーの観点からみてゆくと 感情もまた
ちがった目線で眺めることが できるのではなぃでしょぅか?