こころを亡くした(たましいに無自覚な)アンドロイドたち | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

こころを亡くした(たましいに無自覚な)アンドロイドたち

人間の可能性を ひきだす方向で生きていくのか?
人間なんてこんなもん と神(未知の叡智や領域の意味)とは
無関係で 今目先に見える安心と安定と保障の奴隷になって
生きていくのか?

どちらを選ぶことも それはあなた自身の自由です。
といぅのが 自由意志でもあって
自由意志を与えられた学びの環境で
わたしたちは 生きている。

しかし・・・。

なんだか今年2011年に入って なんだか待ったなしな感覚が
いなめなぃ・・・。

そんなん どっちが行く先なんか わかるやろ?
わかってんのに なんで選ばんのん?

自分ひとりの選択なら それもよし。

だけども 自分の選択は 全体に影響しているといぅ事実に
そろそろ気づいてもいるはずで・・・。

気づいていなぃとしたら 相変わらずな天動説世界に
どっぷりなわけでもあるけれど・・・。

もぉ いろんなこと 忘れていーんちゃぅ?
忘れちゃったらいーやん?
忘れてもえーねん。

ただ 自分を生きるだけやろ?
そこに それ以外のなにがあるん?





たましぃの領域を意識できなぃと
ただのこころといぅとらえ方だと
心理でおわってしまぅ。

連綿とつづく 私たちのたましぃの学びと歴史。

そして 人は自分ひとりで生きているといぅ勘違い。

たましぃは 多重でもあって 自分だとおもってるたましぃには
たくさんのスピリット(霊体)が同時に存在して 同じ人生の
学びをおこなっているといぅ事実がある。

だからこそ 自分の意思以外の考えや 行動をとる自分がいたり
不思議な感覚の現象が起こったりするのだけど それは
不思議なのではなくて あたりまえのことなのだ。

自分は同魂の代表者でもあって ステージにあがってる
主人公でもある。

そぅやって いろんなスピリットがかかわりあって
自分ひとりの人間を つくりあげてもいるのだし
そんな人々がかかわりあって 世界は動いているのだ。

未知の領域に 意識をすます 耳をすまして生きていく。
それが 人間の在り方であってほしぃと ねがう。