愛と責任(自己責任の欠如で愛を叫ぶときには自己擁 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

愛と責任(自己責任の欠如で愛を叫ぶときには自己擁

昨日のこと ごはんを食べながら
この本を読んでいたら
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めちゃ意識にはいってきたページがあった。

〈16P〉
「成長の責任は自分にある」
 成長に最大の責任をもつ者は、本人であって組織ではない。

〈17P〉
「すべては責任から始まる」
 大事なものは、地位でなく責任である。


そぅなのだ。
激しく同感するところであります。

さらに昨日のクライアントさまのハイアセルフからのメッセージは
「愛と刃」

これはつまりは 
自分が出来ることは何でもやって生きて活きてます-110118_093616.jpg
薔薇に棘があるといぅことでもある。

愛と刃のギャップに 恐怖の価値観のフィルターを通すと
戦争になる。

愛と刃のギャップを 愛の価値観のフィルターで通すことが
自己責任を持つといぅことになるのですが
それがいったいどぅいぅことなのかと 聞きたい人は多くいる。

だけど それを理屈で聞いたとしても おそらくは
受け入れられないか 自己擁護のマインドを 強めるだけになる
可能性がとても大きい。

これは 体感が必要で 体得する価値観だから・・・。