【感情表現】 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

【感情表現】

感情といぅと なかなかネガティブな位置付けにされやすぃ。
それは なぜなのか...?

感情にふりまわされる といぅ体験により
疲れるから ではなぃでしょぅか?

誰しも 疲れたくない...。

では なぜ疲れるのでしょぅ?
といぅところをさぐっていくと
究極は 免疫低下にいきつくと 私は思っています。

現代人として 特に日本といぅ社会で生きている私たちは
免疫下がりまくる要因が そこここにありありありすぎ。

だから 少しでも 体力気力を温存したくて
感情をコントロールしなくては ならなかったりするのですね。
もぅ 狂ってることが 土台な毎日です。

感情表現することには エネルギーがかかわります。

笑う、喜ぶ、泣く、怒る 
どれも エネルギーの放電、放出。

感情は もともとは たましぃからのサイン。
たましぃの感覚(霊的なメッセージをうけとった自分からの)で
自分とフィットしたり 解ける感覚は うれしぃし
自分と違和感を感じるものは 嫌だし。

なので どんなにエネルギーを使っても
感情は素直に そのまんまに その時に
表現するのが 自然なのです。

エネルギー不足な私たちは エネルギーの倹約につとめたり
賢く使おうといろいろ智恵を働かせてしまぃます。

しかし...。
感情をコントロールするとぃぅことは
感情を抑圧するといぅこと。

抑圧された感情は かならず細胞に蓄積されていきます。
そして 別の時 別の場所での 感情に
反応しつづけてしまぅのです。

こぅなると もぅ 今ココをまったく生きられなくなるのです。

なので...。
感情をコントロールする智恵を使うよりも
蓄積された感情を解放しながら
感情は いつの時も 今ここで表現しきってしまぅことが
私たちの自然な在り方なのだと 思うのです。

そして コントロールして 自分をねじまげてしまぅと
一見 賢くなったよぅに思えるのですが
自分自身がクリアになることには 一行になりません。

むしろ 弊害のほうが 多いかもしれません。

かといっても 感情が蓄積されまくりな現代で
反応しまくりな人々ばかりの中で
ありのまま感情表現をすると かなりのバッシングにあうことは
間違いなぃでしょぅ。

感情をストレートに表現する人がそばにいると
疲れる とか 嫌な気持ちになる といぅ人は
多いと思われます。

ただそれは...。
感情表現してる人が 問題なのではなくて。
自分に蓄積してる感情が 山ほどあるのだ
といぅことなのだと 受けとめてみてほしぃと思います。