ハーブを庭におむかぇしました♪
ハーブ数種を おむかぇしてみました^^

ローズマリーさまです
ほふく性です。垂れ下がるハズです。
たのしみです
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

スペアミントさまです
ミントの原種です。
エッセンシャルオイルの成分は ペパーミントとは
まったく違います。
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

ペパーミントさまです
市場にでまわってる ペパーミントのエッセンシャルオイルの多くが
他の種類のミントを使ってるものが 多いのだとか...。
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

ヒソップさまなんだけど これって
エッセンシャルオイルのとれるヒソップなのかな~
聖書には ヒソップの小枝っていぅ表記があるので
育つと 木質化してくるのかも。
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

タイムさまなのだけど これはクリーピングタイムっていぅ種なので
タイムって名前のエッセンシャルオイルの種類とは 違うと思う。
ケモタイプオイルだと タイムって何種類かあるよね たしか。
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

レモンバームさま
エッセンシャルオイルだと メリッサさまです。
メリッサって 精油の含有量が 少ないので
めちゃ高額ですよね
安価のメリッサは ほぼニセモノと思って まちがぃなし。
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

マートルさまも発見
まだ ちいさな苗ですが おっきく木質化する見込み。
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉

おまけのラベンダーさま
めずらしく 真性ラベンダーが 店頭にならんでました。
富良野で栽培されたものらしぃ。
ラベンダーのエッセンシャルオイルといぇば
このラベンダー・アングスティフォリア
っていぅ名前のもののみ。
(ケモタイプでは 数種類あるけど。)
最近は ラベンダーの香り成分を多く含む種を改良したり
早く育つ種とか...。
それでこの 真性ラベンダーが 育ちにくくなってきてて
ゲリーさんが 憂鬱そぅに心配してましたね...。
エッセンシャルオイルの魅力は 香りなのだけど
成分っていぅのが もっとも大事なワケで...。
香りの目立たない成分は カットされたりしちゃったり。
無知ほどおそろしぃものは 無いのです
〈ヤングリヴィング社エッセンシャルオイルの成分表による〉
ラベンダーは 先日の神戸でのお話で 育てるの難しいと
いぅことだったので 迎え入れるのは やめました。
エッセンシャルオイルの成分値で 1%とか一桁のパーセントって
どんなもんなん
って 思ってしまぅのだけど
有機化学の世界だと 1%て かなり大きいのだそぅです。
こちらもよろしくお願いいたします^^

松原セミナー@姫路に参加希望の方必見!
http://ameblo.jp/himicoco/entry-10496661324.html

シャンバラのレィとはぁとをこめて
ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ
http://www6.ocn.ne.jp/~yumitsu/



ローズマリーさまです
ほふく性です。垂れ下がるハズです。たのしみです

| ・シソ科 ・原産地=フランス、米国 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■1.8シネオール(ユーカリプタス)38-55% ■α-ピネン 9-14% ■β-ピネン 4-9% ■カンフル 5-15% ■カンフェン2.5-6% ■ボルネオール 1.5-5% ■リモネン 1-4% |

スペアミントさまです
ミントの原種です。エッセンシャルオイルの成分は ペパーミントとは
まったく違います。
| ・シソ科 ・原産地=フランス、米国 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■カルボン 45-55% ■シア-ジヒドロカルボン 5-10% ■リモネン 15-25% |

ペパーミントさまです

市場にでまわってる ペパーミントのエッセンシャルオイルの多くが
他の種類のミントを使ってるものが 多いのだとか...。
| ・シソ科 ・原産地=北米 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■メントール 34-44% ■メントン 12-20% ■メンソフラン 4-9% ■1.8シネオール(ユーカリプタス)17-27% ■プレゴン 2-5% ■酢酸メチル 4-10% |

ヒソップさまなんだけど これって
エッセンシャルオイルのとれるヒソップなのかな~

聖書には ヒソップの小枝っていぅ表記があるので
育つと 木質化してくるのかも。
| ・シソ科 ・原産地=フランス、ハンガリー 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■β-ピネン 13.5-23% ■サビネン 2-3% ■ピノカンフォン 5.5-17.5% ■イソピノカンフォン 34.5-50% ■ゲルマクレンD 2-3% ■リモネン 1-4% |

タイムさまなのだけど これはクリーピングタイムっていぅ種なので
タイムって名前のエッセンシャルオイルの種類とは 違うと思う。
ケモタイプオイルだと タイムって何種類かあるよね たしか。
| ・シソ科 ・原産地=米国、フランス 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■チモール 37-55% ■パラシメン 14-28% ■γ-テルピネン 4-11% ■リナロール 3-6.5% ■カルバクロール 0.5-5.5% ■ミルセン 1-2.8% |

レモンバームさま

エッセンシャルオイルだと メリッサさまです。
メリッサって 精油の含有量が 少ないので
めちゃ高額ですよね

安価のメリッサは ほぼニセモノと思って まちがぃなし。
| ・シソ科 ・原産地=米国、フランス 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■ゲラニアール 25-35% ■ネラール 18-28% ■β-カリオフィレン 12-19% |

マートルさまも発見

まだ ちいさな苗ですが おっきく木質化する見込み。
| ・フトモモ科 ・原産地=チェニジア、モロッコ 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■α-ピネン 45-60% ■1.8シネオール(ユーカリプタス)17-27% ■リナロール 2-5% |

おまけのラベンダーさま

めずらしく 真性ラベンダーが 店頭にならんでました。
富良野で栽培されたものらしぃ。
ラベンダーのエッセンシャルオイルといぇば
このラベンダー・アングスティフォリア
っていぅ名前のもののみ。
(ケモタイプでは 数種類あるけど。)
最近は ラベンダーの香り成分を多く含む種を改良したり
早く育つ種とか...。
それでこの 真性ラベンダーが 育ちにくくなってきてて
ゲリーさんが 憂鬱そぅに心配してましたね...。
エッセンシャルオイルの魅力は 香りなのだけど
成分っていぅのが もっとも大事なワケで...。
香りの目立たない成分は カットされたりしちゃったり。
無知ほどおそろしぃものは 無いのです

| ・シソ科 ・原産地=米国、フランス 【エッセッシャルオイルの主成分】 ■リナリルアセテート 28-35% ■リナロール 30-38% ■シスベータオキメン 4-10% ■トランスベータオキメン 1.5-6% ■テルピネン4-01 2-6% |
ラベンダーは 先日の神戸でのお話で 育てるの難しいと
いぅことだったので 迎え入れるのは やめました。
エッセンシャルオイルの成分値で 1%とか一桁のパーセントって
どんなもんなん
って 思ってしまぅのだけど有機化学の世界だと 1%て かなり大きいのだそぅです。
こちらもよろしくお願いいたします^^

松原セミナー@姫路に参加希望の方必見!
http://ameblo.jp/himicoco/entry-10496661324.html

シャンバラのレィとはぁとをこめて
ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ
http://www6.ocn.ne.jp/~yumitsu/
