「岩」と「沼」 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

「岩」と「沼」

誤解は 自分と他者との
区別ができなぃことから 生まれます。

おもしろぃブログを みつけました^^



 ゆきうきハートTrue Love~真実の愛~Vol.583
 http://ameblo.jp/abundantia9/entry-10490640601.html
 より抜粋掲載しています。
 やじるし



「岩」は謝ることがきらいです。

 内面に信じられないほどの罪の意識を感じていることを、
 認めるような気がするからです。

 したがって、罪悪感もきらいです。

 人生のどこかで、
 自分が何かを完全にだいなしにしてしまったと感じ、
 そのことでまだ自分を本当に許していないからです。

 だからこそ「岩」は世界を救おうとするのです。

 「岩」は自分がとんでもない大きな過ちをおかしてしまったから、
 自分自身を犠牲にする必要があると感じています。

 ところが、どんなに犠牲になっても、
 ぜったいに罪悪感をつぐなうことはできません。




ふむふむ なるほどですおんぷ♪



「沼」はいつでも誤り、自分を卑下しています。

 それは何か悪いことをしたからではありません。

 自分が悪いと感じるからなのです。

 子どものころに必要だと感じた愛や注目すべき
 すべてのことを受け取ることができなかったのは、
 「自分が悪い」のが原因だと信じているのです。

 だからこそ、いまどれだけの愛を受け取っても、
 十分ではないのです。

 「岩」がどんなに犠牲を払って与えてくれても、
 「沼」はぜったいに安心できません。

 また「沼」は、なにがうまくいっていないのかを
 コミュニケーションすること、不満を伝えること、
 批判することがとても上手です。




わたしは完全に 「沼」タイプですしずくでした。



 ところが「岩」は批判されるのが嫌いです。

 そして批判をさけたいばかりに働きすぎたり
 勉強しすぎたりする傾向があります。




そぅそぅ。
そして わたしはそんな「岩」タイプに
批判されるのが もっとも受け入れられません...。
なぜならば...。



「岩」はいつも、
 「あんなに大変だったのに、自分はそれを生き抜いてきた」
 ということを証明しようとします。

 ときには自分の限界をためすために、
 ばかばかしいようなことまでやります。

 そして、いつでも根本にある罪悪感を乗り越えるために、
 自分自身を証明しなければならないと感じているのです。

 「岩」のモットーは、
 「どんなにきつくても、自分は耐え抜いてみせる」ことです。




そぅそぅ。
そしてこれを こっちに自己投影して
お前もやれ と強要してくるから。
でも 強要してくると 受けとってしまぅのも
「沼」の 被害者意識的な 受取り方だったりもする。



 ところが「沼」は何にも耐えられません。

 もし「沼」が不満や批判を受けたらつぶれてしまい、
 消え去り、逃げ出し、
 さらにもっと「沼」的な行動に入っていってしまいます。




そぅそぅ。
そんな弱い自分を どぅにかしたくて...。
消え去りたいと思ったり
逃げ出したりしなぃよぅにと
「岩」になろぅとも してきたかも。

でも 究極...
「岩」にあこがれたり なろうとしたりすることで 
救われるのではなくて
ただ ありのままの自分を 認めて
受け入れるだけで よかった^^

だけど「岩」タイプは 過剰に頑張っているから
その頑張りで 自分を成り立たせているから
ただ ありのままの自分で在ることが
ゆるせなかったりするのかなと 思います。

そして 不満を伝えたい「沼」としては
「岩」からのコミュニケーションにおいて
不満な部分は いつまでも根深く
ゆるせなかったりするよぅです。




 するとかならず二人のあいだに誤解が生じる状況となるのです。




そぅですね。
誤解が 生まれてしまぃますね。

私は「沼」タイプで
クライアントさんも 圧倒的に
「沼」タイプの方が 多いといぅか
ほとんどですね...。

「沼」タイプとは 分り合え 分ちあえるのですが
「岩」タイプとは ことごとく トラブルになります。

厳密にいぇば ひとりの中に
「岩」も「沼」もあって
他者との関わり合いの中で
双方の 「岩」と「沼」が その時々で
いれかわり トラブルになる
といぅことに なると思いますが
私がタイプと表記したのは あくまでも
比率、比重の多い方といぅことです。

大事なことは 他者と自分の違いを認めて
お互いを ゆるし合う。

ごめんなさぃが まずは基本かな^^






シャンバラのレィとはぁとをこめて
ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ
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