ホワイトイーグルの教え☆アメリカ大陸の太陽人たち〈3〉磔刑 | 【ゆみあ式】自分解体新書のススメ

ホワイトイーグルの教え☆アメリカ大陸の太陽人たち〈3〉磔刑

わたしたちがインディアンだった時代
わたしたちも わたしたちのキリストに注目し
礼拝していました。

当時 わたしたちは自分たちの救い主を
ケツァルコアトル」と呼んでいましたが
彼は わたしたちインディアンの仲間にとって
今日のみなさんに於ける イエス・キリストのよぅな
存在でした。

イエスの十字架刑(磔刑たっけい)の物語は
古くからの真理をしめすため キリスト教世界で
再三演じられてきました。

人は肉体・物質的生命といぅ 十字架につけられますが
そのつらい磔刑に 苦しんでいる時
彼に内在する霊・霊的生命は 復活しつつあるのです。


その神の光・神の子が 人の意識の内で
動きだし 立ち上がりはじめると 彼は
彼をとらえて 十字架につけよぅとする 無慈悲な人々に
出会うようになります。

けれども こぅしたことは 霊的状態に上昇する準備として
起こらざるを得なぃことなのです。

それは 必ずしも 肉体が死ぬ時に起こるとは
かぎりません。

人が霊的覚醒に向かって 努力しつつあるなかで
より低級な性質が 死滅する時 起こっていることなのです。

今日多くの人々は 一人の人格的な救い主に対する信仰を
放棄しています。

それは誤りだ、人は誰であれ 他人によっては救われなぃ
自分を救えるのは 自分自身だけだ
といぅわけです。

そぅです。
それには わたしたちも賛成です。

ですが それも 半分の真理でしかありません。
人は自分自身にのみ 頼る必要はなぃのです。

人の内には 永遠なる神の霊がねむっており
それが 人のたましぃの中で 十分に覚醒する時には
彼のこころと日常生活に その霊的意識状態が
表現されるよぅになる といぅことを
理解しなくてはなりません。



れいんどろっぱー☆.。.:*あろまらぃふ


ホワイトイーグルの教え☆アメリカ大陸の太陽人たち
グレース・クック著
でくのぼう出版








なにもなぃ部屋に あかりをともすことは
まちがぃでは なかった...☆
虚無の部屋には あたたかぃ火をたぃて
暖をとれば善い☆

そして 祈るのだ☆.。.:*きら


ラブラブアフリカのこどもたちにYL社の精油を届け隊☆.。.:*
http://ameblo.jp/himicoco/entry-10201910760.html

ご協力をありがとぅござぃました☆☆きらハート







ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ
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