ホワイトイーグルの教え☆アメリカ大陸の太陽人たち〈3〉火と○日と◎



ひむか
へむか
へむ~か
ひむか






火と○ 日と◎ 







ひむか
へむか
へむ~か
ひむか


私たちアメリカ・インディアンの生活では
輪(和)になってすわるのが 習慣化していました。
常に車座になってすわり、食事の時にはいつも
輪(和)のまんなかで もえている火、その太陽(日)
その火(日)の神と 親しく語りあっていました。
その火(日)は 永遠にもえつづけている
生命の火(日・光)の象徴でした。
それはけして 燃え尽きることが ありませんでした。
それは下火になることはあっても 常にふたたび
もえあがっていました。
私たちが ものを食べるときにはいつでも
そのひときれを 火(日)のなかに 投じていました。
私たちは 大白光霊なる創造主が そのこどもたちに
あたえたもうた おくりものの一部を
彼におかえししていたのです。
ホワイトイーグルの教え☆アメリカ大陸の太陽人たち
グレース・クック著
でくのぼう出版



ひむか
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へむ~か
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ふらわぁおぶらぃふ☆ゆみあ
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へむか
へむ~か
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