今日は仕事も詰まってるし話の流れに関係のあるキャストで
劇中劇を作るってコトなので稽古は休ませてもらうことに。
メーリングの調子が悪かったから
前回演出助手をしてくれて今回メインのAYちゃんに連絡を入れた。
何度かメールでやりとりしてたら
「演技中、ねこさんに見られてる時が一番緊張します。」
って。
そういえばこの前も違うコに
「ねこさんの“目”すごいっす」
「え?そう?」
「芝居中、みんなを見渡したトキあったじゃないですか?
オレびびっちゃって、素に戻りそうでした。」
っても言われたな。
芝居の中ではワタシは部外者で何者か分からない存在。
ただAYちゃん扮するインストラクターは
ワタシが初代インストラクターということは知っている。
役柄的にワタシに対して緊張感を持つのは
芝居として成立はするし、演出もそこを狙っているんだと思う。
YAちゃんは
ワタシが彼女をどう見てるのか気になっていたらしい。
ワタシは見る目が厳しいとのこと。笑
で、ダメ出しを聞きたかったけどそのダメに応えられるか不安だったと。
確かに何も言われないと不安になったりするよな。
ってかワタシごときがって思ったり
演出なワケじゃないから口出しして変に悩ませない方が
いいだろうなって思ったり。
でもやっぱダメが出せないっていうのは
相手を信用してないってコトに通じるんだな。
悩むかどうかは本人のキャパの問題だもの。
昨日も関係性ができてないと意見出せないって自分で書いてるじゃん。笑
ただ、公演間際でもしキャパオーバーな要求をしてしまったら
いままでワタシが参加する前から積み上げてきたものを
崩してしまいそうで、それもこわかったんだよね。
でもダメ出しを待ってるって思ってくれてるなら
良くてもダメでもちゃんと伝えていこうって思ったよ。
共演者に関してはそれぞれ自分で信じたコトをやってるんだと思ってたし
共演者は共演者で先輩も後輩もない。
からみがある相手役だったら
こうしよう、ああしようっていうのはあっても
これまでダメ出しに関しては演出やスタッフにまかせていた。
ワタシがどう感じたか知りたいって思ってもらえるのはありがたいことなのか?
そろそろそういうポジションになってきてるのか。
不思議な感じ。
劇中劇を作るってコトなので稽古は休ませてもらうことに。
メーリングの調子が悪かったから
前回演出助手をしてくれて今回メインのAYちゃんに連絡を入れた。
何度かメールでやりとりしてたら
「演技中、ねこさんに見られてる時が一番緊張します。」
って。
そういえばこの前も違うコに
「ねこさんの“目”すごいっす」
「え?そう?」
「芝居中、みんなを見渡したトキあったじゃないですか?
オレびびっちゃって、素に戻りそうでした。」
っても言われたな。
芝居の中ではワタシは部外者で何者か分からない存在。
ただAYちゃん扮するインストラクターは
ワタシが初代インストラクターということは知っている。
役柄的にワタシに対して緊張感を持つのは
芝居として成立はするし、演出もそこを狙っているんだと思う。
YAちゃんは
ワタシが彼女をどう見てるのか気になっていたらしい。
ワタシは見る目が厳しいとのこと。笑
で、ダメ出しを聞きたかったけどそのダメに応えられるか不安だったと。
確かに何も言われないと不安になったりするよな。
ってかワタシごときがって思ったり
演出なワケじゃないから口出しして変に悩ませない方が
いいだろうなって思ったり。
でもやっぱダメが出せないっていうのは
相手を信用してないってコトに通じるんだな。
悩むかどうかは本人のキャパの問題だもの。
昨日も関係性ができてないと意見出せないって自分で書いてるじゃん。笑
ただ、公演間際でもしキャパオーバーな要求をしてしまったら
いままでワタシが参加する前から積み上げてきたものを
崩してしまいそうで、それもこわかったんだよね。
でもダメ出しを待ってるって思ってくれてるなら
良くてもダメでもちゃんと伝えていこうって思ったよ。
共演者に関してはそれぞれ自分で信じたコトをやってるんだと思ってたし
共演者は共演者で先輩も後輩もない。
からみがある相手役だったら
こうしよう、ああしようっていうのはあっても
これまでダメ出しに関しては演出やスタッフにまかせていた。
ワタシがどう感じたか知りたいって思ってもらえるのはありがたいことなのか?
そろそろそういうポジションになってきてるのか。
不思議な感じ。