昨日予告したように、銀魂の会話ブログしてみたいとおもいます!!




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「あぁ・・・疲れたぁ!!」


銀「お前、始めにそんなこと言ってんじゃねーよ。」


新「そうですよ。これ見てくれてる人に失礼じゃないですか」


「そうアル!!所詮お前が書くブログなんてどうでもいいことばかりアル」


「え・・・それ酷くね?」


銀「だってそーじゃねーか」


「なにがよ!?」


銀「どーせ今日もろくな事書き込まねーんだろ?」


「はぁ!?それ酷すぎるってちゃんと私の書いたブログだってランキング上がってきてるもん!!」


神「まだ緑の帯しか行ってねーくせに威張ってんじゃねーヨ!!」


「う・・・」


銀「とりあえず、お前のブログ興味ナシ」


「えぇ!?」


銀「次からは、銀魂小説ブログってことで」


神「おぉ~それはいいアルな!!」


「え。ちょ、ちょっと勝手に決めないでよ・・・」


新「そうですよ、ねぎ介ちゃん小説になったらもっとランキングさが・・・「だまれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」」


沖「しつれいしやーす」


「あれ、サド王子じゃん」


沖「ん?お前だれですかぃ?」


「えーと・・・ねぎ介といいます」


沖「俺は、真選組副長沖田総悟でさぁ」


「え・・・副長だったっけ?」


銀「お前銀魂の知識もないのか?」


「ちょっとボケただけですー沖田さんは、一番組隊長でしょ?」


沖「っち知っていやがったか・・・」


「あ・・・知らないふりした方がよかった?」


沖「いや、別にいいでさぁ」


「土方殺しなら手伝うよ~w」


沖「まじですかぃ!?」


土「へぇ・・・・」


「あ、いたんだ」


銀「あのさぁ・・・今日に一日振り返らなくていいわけ?」


「あ・・・忘れてた」


新「ここまで読んで下さった方に失礼でしょうが!!!あやまりなさい!!!」


「ごめんなさい・・・・ では、ここから真剣に書きます!!(`・ω・´)キリッ」


神「ではドーゾアル!!」


「えーと・・・今日は、大嫌いな習字が5時間目と6時間目にあっりました・・・」


新「ん・・・?今日は、新学期じゃないの?」


「・・・・・。あのさ、ブログ見た?」


新「見てないっす・・・」


「ちゃんとみてこぉい!!」


新「はい!!」


「さぁて、地味メガネ居なくなったことだし・・・・で習字の時間にユキピー(柳生九兵街さん)が、小さく切った半紙に(メガネ変えました)って書いてましたwwおもしろかったっす」


神「もう終わりアルカ?」


「だってお母さん来ちゃったし・・・」


銀「だからランキングあがんねーんだよ」


「うるさい!!」


沖「では、さいなら~」


「え!?ちょっと勝手に終わらせないでよ!!」




-------------キリトリ----------------


すいませんでした!!おじぎ


明日は、やっぱり普通のかきたいと思います・・・


ではseiです