曇空なれどまあまあの見通し、脚の悪いお客様と手を繋いで展望台に。流石に文学の道は厳しく、遠く因島等しまなみ海道の景色をお楽しみ頂きバスに帰りました。明日は前列を用意して少しでも、負担少なくする予定。