カンタ印  元気印 -178ページ目

カンタ印  元気印

日々の出来事、思った事などをとりとめもなく...

最近、同じ家に住んでいながら滅多に見かけない長男さん。
毎日帰ってきてはいるのだが生活時間帯が合わない為、ほとんど顔を合わさない。
おチビに至っては「最近兄ちゃんいるの?」と言い出す始末(笑)

しかし、今日は早く帰宅しお互い睡眠不足で眠い中、日付が変わるまで一緒に睡魔と闘い…
その後の勝負にも無事勝利しましたカナヘイハート←息子がね(笑)

たまには役に立つらしい(笑)

つい勢いで鞄を買ってあげる約束をしてしまいましたがねショックなうさぎ

戻ってくる雄輔さんを確認した私、自分の場所を離れ雄輔さんのいる方に移動。

最後列になるがそれでも2.5列目、手を伸ばせば届く!

色紙を差しだしたら受け取ってくれたぁ~~~ラブラブ

ペンを渡す時、指先が触れたぁ~~~~ラブラブラブラブ

そして、「雄ちゃん、おめでとうクラッカー」と言ったら、目を見てニコッと笑ってくれたぁ~~~~~ラブラブラブラブラブラブ

もう満足:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

その後、自分の場所に戻り再び近づいてくる男前を至近距離で堪能。

この時もサインもらえそうだったんだけど、「さっきもサインしたのに欲張りなやつだ」と思われるのが怖くて(乙女?w)お願いできず。

握手してもらえばよかったと後になって気づくが時すでに遅し( ̄ー ̄)チーン

 

そうそう、私が用意していって使い切れなかったフライヤー&バインダーは、やはり初レッドカーペットで「何にも用意してこなかった~(≧д≦)」という若い子達に譲り大感謝されましたよん音譜

あとね、俳優さんたちが名刺を配ってたんだけど、隣の方がもらった名刺を落としたのに気づいて拾って渡してあげたんだけど…

何とその名刺、その後に行われる完成披露試写会へ参加できる当たり名刺だったのよ。こちらもめちゃめちゃ感謝された~ニコニコ

私の為に駆けつけてくれたお友達も場外?からだけどイベントの様子が見れたみたいで喜んでくれて…何かいい日だったよニコニコ

 

あ、そうそう思いだしたひらめき電球

私の隣でサインをもらいまくってた剛君ファンのお嬢さん、用意してきた色紙が底をつき…

「裏なんですけどいいですか?」って雄輔さんにカナヘイびっくり

「大丈夫だよ~♪」って、嫌な顔ひとつせずに笑顔でサインしてました。

この方の色紙、見事に全部両面使用(笑)

雄輔さんのサイン譲ってもらえないかな?なんて思ったけど、寄りにもよって雄輔さんの裏が(表?)が剛君。そんなモンよね~ショック!

交渉はきっぱり諦めました。

 

今日もらった雄輔さんのサイン♪

IMG_20170108_141833.jpg

今回イベントは六本木ヒルズという事で場所はてっきりアリーナ(土竜のイベがあったトコね)だと思っていたら、実際はシネマ入口前の階段の所。

場所も狭いけど、人数も140名だったので最後列が2.5列目くらいな感じ(笑)

私は1.5列目あたりをキープ。

流れとしては2人ずつ出てきてファンサービスをして、一旦階段を下りて写真撮影。そして戻って再びファンサービスという説明でした。

 

ファンサービス音譜 その言葉に喜ぶ私ラブラブ

何しろ初体験のレッドカーペットイベ。

よくサインをもらったり一緒に写真撮影をしたりしてるのを見るけど、実際はどうなのかよく分からなかったのよあせる

だって届いた当選メールには写真撮影・録音は禁止、携帯に至っては取り出すのも禁止で発見した場合は内容を問わず全消去という厳しいご案内が汗

サインなんかもムリなのかしら?しょぼんって思うじゃない?

 

最初は念の為スケッチブック的なものを持っていこうと思ってたんだけど、ドレスコードに翻弄されいろいろ調べまわってた時に「ノートとかは失礼にあたる」って書かれてるのを見てしまい…

無駄を覚悟で雄ちゃん用に色紙、あとは映画のフライヤーをバインダーにセットしたものを用意。荷物になるけど持って行ってよかった~音譜

 

登場は2人ずつという説明だったのに間を空けることなく皆さん続いて登場。

そして、ゆっくりと移動しながら握手やサインをしていく。

至近距離を剛君がゆっくりと動いていく。

しかーし!私の目的は雄輔なのだよ。雄輔さんどこ?

…って、反対側かーい!ヾ(。`Д´。)ノ

必死に「ゆうちゃーん!」と叫ぶがこちらに側に来る気配なし。

その間にも至近距離を他の俳優さんが通っていくが、楽勝でサインをもらえる状況にもかかわらず、「他の方にサインしてもらってる間に雄輔さんが通り過ぎたら」と心配でサインをお願いする事ができないあせる←小心者めが!プンプン

 

レッドカーペットのほぼ真ん中あたりにいた私、雄輔さんが通り過ぎ諦めてようやく他の方にサインをお願いする。

でも、その頃にはこちら側もかなりの方が通り過ぎ、結局いただけたのはおひとりのみしょぼん

…と思ったら、階段前まで行った雄輔さん今度はこちら側を戻ってくるではないか叫び

てっきり通り過ぎたらそのまま階段を下りるもんだと思ってたら、時計回り&反時計回りでほぼみなさんがぐるっと一周(T▽T;)

その事実、もっと早く知りたかった(ノω・、)

隣のお嬢さんは早々とお目当ての剛君のサインをゲットしたのでいろんな方にもらいまくってましたわよ(笑)