新宿スワン2☆レッドカーペット② | カンタ印  元気印

カンタ印  元気印

日々の出来事、思った事などをとりとめもなく...

今回イベントは六本木ヒルズという事で場所はてっきりアリーナ(土竜のイベがあったトコね)だと思っていたら、実際はシネマ入口前の階段の所。

場所も狭いけど、人数も140名だったので最後列が2.5列目くらいな感じ(笑)

私は1.5列目あたりをキープ。

流れとしては2人ずつ出てきてファンサービスをして、一旦階段を下りて写真撮影。そして戻って再びファンサービスという説明でした。

 

ファンサービス音譜 その言葉に喜ぶ私ラブラブ

何しろ初体験のレッドカーペットイベ。

よくサインをもらったり一緒に写真撮影をしたりしてるのを見るけど、実際はどうなのかよく分からなかったのよあせる

だって届いた当選メールには写真撮影・録音は禁止、携帯に至っては取り出すのも禁止で発見した場合は内容を問わず全消去という厳しいご案内が汗

サインなんかもムリなのかしら?しょぼんって思うじゃない?

 

最初は念の為スケッチブック的なものを持っていこうと思ってたんだけど、ドレスコードに翻弄されいろいろ調べまわってた時に「ノートとかは失礼にあたる」って書かれてるのを見てしまい…

無駄を覚悟で雄ちゃん用に色紙、あとは映画のフライヤーをバインダーにセットしたものを用意。荷物になるけど持って行ってよかった~音譜

 

登場は2人ずつという説明だったのに間を空けることなく皆さん続いて登場。

そして、ゆっくりと移動しながら握手やサインをしていく。

至近距離を剛君がゆっくりと動いていく。

しかーし!私の目的は雄輔なのだよ。雄輔さんどこ?

…って、反対側かーい!ヾ(。`Д´。)ノ

必死に「ゆうちゃーん!」と叫ぶがこちらに側に来る気配なし。

その間にも至近距離を他の俳優さんが通っていくが、楽勝でサインをもらえる状況にもかかわらず、「他の方にサインしてもらってる間に雄輔さんが通り過ぎたら」と心配でサインをお願いする事ができないあせる←小心者めが!プンプン

 

レッドカーペットのほぼ真ん中あたりにいた私、雄輔さんが通り過ぎ諦めてようやく他の方にサインをお願いする。

でも、その頃にはこちら側もかなりの方が通り過ぎ、結局いただけたのはおひとりのみしょぼん

…と思ったら、階段前まで行った雄輔さん今度はこちら側を戻ってくるではないか叫び

てっきり通り過ぎたらそのまま階段を下りるもんだと思ってたら、時計回り&反時計回りでほぼみなさんがぐるっと一周(T▽T;)

その事実、もっと早く知りたかった(ノω・、)

隣のお嬢さんは早々とお目当ての剛君のサインをゲットしたのでいろんな方にもらいまくってましたわよ(笑)