カンタ印  元気印 -138ページ目

カンタ印  元気印

日々の出来事、思った事などをとりとめもなく...

続きを書く前に一言おことわりを。

実はレポを書くにあたり相方Nたんと記憶のすり合わせをしたのだが、お互いの記憶の時系列が合わない( ̄∀ ̄)(爆)

…て事で、Nたんのレポと辻褄が合わない所も出てくるかもしれませんがお許しを(笑)

 

チャイムがなり、さらにバタつく二人。

とりあえず、冷蔵庫から缶ビールと缶チューハイを出し、栓を開けてスタンバイ。

で、再び段取りの確認。

そうこうするうちにノックの音?

2人でそーっとドアを開けるとそこには…

 

スタッフの姿が(=◇=;)

 

どうやらプレゼントを載せたカートをドアにぶつけただけのようでした。

 えーーーーい!まぎらわしいわっ!!ヾ(。`Д´。)ノ

 

余計なフェイントのおかげでさらに落ちつきをなくし、意味なく部屋の奥とを行ったり来たり(笑)

お互いの肩をつかみ「落ちつけ!落ちつけ!」と地団太を踏み、終いには入口から死角になる壁の陰に2人して隠れる(爆)←どんだけだよ!

 

そして、今度は本当に部屋のドアがノックされました。

夕食イベントがお開きになりバスで宿泊していたホテルに戻りました。

翌日の集合時間を確認してバスを降り、お部屋に戻る前にちょっと寄り道。
 
缶ビールと缶チューハイを購入。缶ビールは2本。
そう、私達は「ゆーすけさんと乾杯がしたい!」と思ったのです。
 
部屋に戻り、さぁどうする?
シャワー浴びる?でも、時間ある?
実はスタートは22時20分だったらしいのですが、22時と勘違いしてた私達は早々に諦め…
 
入念?なシミュレーションに突入(笑)
あーでもない、こーでもないと希望をてんこ盛りに盛り込む。
いやいや、そんなにはムリだろ( ̄ー ̄;
写真は諦めて、乾杯1本に絞り込む。
さぁ、どういう段取りで行く?
また、あーでもない、こーでもないとリハーサルを繰り返す。
 
そして、ついに部屋のチャイムが鳴りました。
 
台湾レポの途中ですが、ちょいと脱線。

古くからのおつきあいの方はご存知かもしれませんがわが家の2人の息子には軽度ですが発達障害があります。

長男さんはとりあえず安心できる領域まで成長してくれましたが、次男はまだまだこれから^^;

中学生になり「今までのままじゃいけない」と本人はとっても頑張っているのですが、
それはよーく分かるのですが、でも実際には小言ばかりの毎日。

普段褒められる事より注意される事の方が圧倒的に多いので、多分人一倍「承認欲求」が強いはずなのになかなか褒めてあげられない私。
「いかんなー」とは思うのだが…。

そんな中、土曜出勤をしていた私のもとに小学校でPTAの本部役員をしているママから✉が届きました。

今日は3月に卒業した小学校の運動会の日で次男も見に行くとは言ってたんだけど、

以下、送られてきた✉


『 最後まで見てくれたうえに、敬老席のパイプ椅子の片付けや机運びまで手伝ってくれて、本当に助かったの❗
 
〇〇くんに、
「ありがとう❗〇〇くんが手伝ってくれたおかげで、早く片付けも終わって、本当に助かったよ」
と伝えてください☺
 
ママからもほめてあげて👍』


(*^^*)(*^^*)(*^^*)
帰宅して本人に聞いたら「みんなも一緒に片づけよう」って言ったんだけど、みんなは帰っちゃった。って。

中学生くらいになると一生懸命やるのが恥ずかしいとか思うようになる頃だから、他の子をどうこう言うつもりはありません。
むしろ、次男は要領が悪かったり感覚が少し幼なかったりするんだと思います。

でも、親バカだけど優しくていい子だなと嬉しくなりました。
こういう所変わらないで欲しいな(*^^*)

そして、わざわざ伝えてくれたママもとっても素敵♪
おかげで今日は次男を褒めてあげる事ができて親子で笑顔で過ごすことができました。
ありがとうございます(*^^*)