以前、長男さんの生命保険加入を考えてるという記事を書きましたが→長男さんのお値段(笑)
今日その申込の為の書類のひとつ『健康状態の申告書』を記入しながら長男さんが言いました。
『俺、右手小指の腱を切ってるんだよね』
へ?母、初耳ですけど?( ゚ ▽ ゚ ;)
『いつ(の事)?』と訊くと、視線は書いてる書類のままに『ん~、高2の時。体育のバスケで』…って( ̄ー ̄;
そういえば、衝突して腫れたって話は聞いたような気もするが…
『腱を切ったなんて話、聞いてないよ』
『そうだっけ?』
そうだっけ?…って( ̄ー ̄;
そこへ脇からおチビが『おれ、知ってたよ(*^o^*)』
えぇええええ~~~~~~~!知らなかったんは母だけかい?!Σ(・ω・ノ)ノ!
今更だが大丈夫だったのか訊くと『痛かったよ』
…って、訊きたいのはそういう事ではなくその後の影響というか後遺症?
『あ~、右手の小指だけ骨が鳴らない』…って、ソコ?( ̄ー ̄)
よくよく事情聴取してみれば、怪我をした当時は腫れて痛かったものの『音ゲーをするのに不便』という事くらいで(←ソコかよ!)他に困った事はなく、かな~り後になってから事実が判明した模様。
そして、その時も『骨が鳴らない事』以外は困った事もなかった為に『放置→現在に至る』という図式ができあがったようです。