雄輔を感じて♪鎌倉逃亡編③ | カンタ印  元気印

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日々の出来事、思った事などをとりとめもなく...

あら?書く前に前記事で質問されちゃったわ(笑) 



Cafe 坂ノ下ではたんぽぽコーヒーをいただきました(*^o^*)♪



本当は雄輔が飲んでたタピオカマサラティー(でしたっけ?)を飲みたかったんだけど、今は置いてないんだって~しょぼん残念。


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↑席から振り返って見た店内。分かりにくいけど、左下に写ってるのが雄輔が横になってた白いソファーね(o^-')b



ここ、もともとは古い日本家屋だった建物だから、床の間や梁がそのまま残されてるの。



写真の右側奥が和室、左側が縁側だった部分で、縁側の外には庭が続いてます。



床の間だった部分の飾りや縁側突き当りの飾り棚なんかも撮影当時のままでしたよ。



②の窓の写メでユリの花の隣に写ってるキャンドルも撮影時に使われてた物と同じ物だから映像を見る時探してみてね(*^ー^)ノ



その後はまた海岸を散歩して…



この日はお昼頃に一雨あって、その後に日が差したりしたもんだから蒸してて意外と暑くて、そして、やたらと潮臭くて(笑)、でも波の音は心地よくて…。



でね、不思議だけど今回本当に雄輔を強く感じたのよ。



全行程ではないのよ。『Cafe 坂ノ下』とその後に歩いたこの浜だけなんだけどね。



雄輔がライブで言ってた『俺、身体はひとつしかないから、全員の所に行く事は出来ないけど、でも気持ちだけはゼッテー傍にいるから』って、そんな言葉を思い出しましたとさ(・∀・)



でね、今回はいつもの所より先まで歩いて、こちらにも寄ってきました。
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こちらは『上地雄輔物語』の116ページと117ページの写真のお店。



前回のドライブ編で連れて行ってもらったんだけど、車での通過だった為、今回はじっくりと確認してきました。



因みにこの頃には『感じる雄輔度』(←何か響きが変? 笑)はいつものレベルまで低下していました( ̄∀ ̄)(爆)



その後はいつもの駅までいつもと違う道を通って、そして若干迷子になりながら(笑)たどり着きました。



この辺、お洒落なお家が多いから雄輔抜きでもお散歩が楽しいのよ(*^ー^)ノ



いつかの時みたいにまた時間を気にせず散策してみたいな~。



その日が早く訪れるように願ってまた頑張って行こうと思います。


                                                おしまいwww