メンテの夜に何て無謀な事を( ̄ー ̄;
メンテ開始までに書き終わるのか?
そして、ひまらずにメンテ明けにUPされるのか?
怖いよ~~~~~~~!(((( ;°Д°))))
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お遊び①http://ameblo.jp/himewari0418/entry-10720290553.html
お遊び②http://ameblo.jp/himewari0418/entry-10722373716.html
お遊び③http://ameblo.jp/himewari0418/entry-10723302625.html
お遊び④http://ameblo.jp/himewari0418/entry-10724272049.html
お遊び⑤http://ameblo.jp/himewari0418/entry-10726004443.html
大きく脈打つソレを口に含んだまま時々挑発するように彼を見上げる。
「その顔…ヤバイって…」
伸びてきた彼の手が向きを変えさせ、長い指が再び下半身を捉える。
くちゅ…
湿った音が静かな部屋に響いた。
「…欲しい?」そう訊く掠れた声にカクカクと頷く。
仰向けにされ、両足を高く持ち上げられると彼が一気に入ってきた。
『ん…ぁあっ!』
奥深いところへの刺激に逃げる事もできず、夢中で彼の首にしがみつく。
あ…感じる…。
堪えても絶えず漏れる甘ったるい声。
「気持ちいいか?」耳元で囁く彼にまた身体が反応する。
『…ぅん…感じる。…ぁ…そこ…。いい…そこが気持ちいいの…もっと…もっとしてぇ…』
彼を迎えいれるように腰をつきだした。
「お前…やらし…」 そんな言葉にもさらに昂って…
だって…だって…ずっと忘れられなかった。繋がりたかった。もう…離れたくない。
私の内が彼を求めてぎゅっと収縮する。
「ばか…そんなんしたら俺がもたね~って」
出ていこうとした彼を私の腰が追いかける。
「ああっ!もう!満足させてやれなくても知らねぇからな!」
諦めたように言った彼の腰の動きが早くなる。
『ぁあああああっ!!』シーツを掴んだ。
最後の波に呑みこまれるのを必死に堪えながら目を開けると、じっと見下ろす彼と目が合う。
ぃや…そんなに見ないで…。
「見せて…イクとこ。…俺でイクのが見たい…」
ぁ…もぅ…だ…め…。
彼の名前を呼びながら昇りつめる。
「うっ!」同じように私の名を呼んでいた彼も崩れ落ちた。
最後の意識の中で彼が放った熱いものが身体の奥から溢れてくるのを感じていた。