週末の夜だからぁ~
更新!(笑)
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『…んっ!…ぁ…ぁあっ!…んん~…』
背中をしならせ、彼の指を締めつけながら達した。
「気持ちよかった?(笑)」嬉しそうに笑う憎らしいオトコ。
「今度は俺の番な?」そう言うとゴロンと仰向けになった。
反り返る熱い塊にそっと触れ、なぞり、指先で弾く。
先端からの滴るものが彼自身を潤わせていく。
彼の顔を見上げながらその潤いを舌先でも拡げていった。
「くぅ…っ!」苦しげな声をあげた彼に促されソレを口に含んだ。
舌と指で彼を愛しながら、また自分の中心が熱くなっていく。
…ホシイ…
一度達した身体が今度は彼自身を求め始めていた。