『夜の会話』って言っても、ソッチじゃありませんよ~(笑)←何人かは想像したでしょ( ̄▽+ ̄*)
夜に交わされた普通の(いや、普通じゃないかも?)会話です。
週末に長男君が持ち帰った学力調査の結果。
一緒に行われた学習に関するアンケートへの回答を見てました。
学習時間は?の問いに、平均が1時間4分の中、長男君、堂々の10分( ̄ー ̄;
小学4年くらいまでは学年×10分を守ってたはずなのに…大丈夫か?(ノ_-。)
そして、最近1ヶ月の読書数は?の問いには、平均5冊の中、1冊( ̄ー ̄;
旦那ちゃん「1冊ねぇ…」
カンタ『1冊ったって、何を読んだんだか…(漫画?)』←全く信用してない親(笑)
で、旦那ちゃん、長男君に訊ねます。「1冊って何を読んだんだ?本当に読んだのか?」
長男君、明るく答えました。<あ~、それ『0』って選択肢がなかった>
旦那ちゃんと私、大爆笑γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
「そうか(笑)選択肢がなかったかぁ(≧▽≦)」と大笑いする旦那ちゃんの脇で
『だよね~(笑)お前が本なんて読む訳ないよねぇ(≧▽≦)』と納得するカンタ。
いや~、笑った。…って、こんな親でいいのか?( ̄ー ̄;
はっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
もしかして?学習時間も『0』って選択肢がなかった…とか?( ゚ ▽ ゚ ;)
でもまぁ、結果はほとんどの項目が平均値を軽くクリアしてたから…いっかぁ!ヽ(゜▽、゜)ノ←現実逃避?(笑)