おはようございます!
夢自体をあまり見ない私なのに見ちゃいました。
よく映画の試写会とかで舞台挨拶があるよね。
あんな感じでステージの上に出演者が並んでいます。
でも、試写会ではなく製作発表。
私は会場の真ん中あたりで会長と並んで見ているんだけど、
『雄ちゃんが遠い゛(`ヘ´#)』とモンクを言い、もっとよく見える場所を求めて移動を開始。
そのうち私と会長ははぐれる。
何故か一旦建物の外に出た私がステージ裏の入口から再び建物に入ったところ、
席に戻ったらしい会長よりメール。
何でも会場から抽選で選ばれた人が婦人警官役でその作品に参加する事になったらしい。
選ばれた人は知っている人なんだけど、どうやら私達はあまりその人の事が好きじゃないらしく、
『婦人警官の制服なら私達の方が似合うよね?』とか『あんなに忙しくて撮影に行く時間なんてあるの?』
など、言いたい放題。心の狭いヤツでスミマセン( ̄∀ ̄)
『私も席に戻ろ』と思って会場への入口を探しながら歩いていると、少し先の扉が開いて、
製作発表が終わった出演者が出てくる。
4、5人目あたりに雄ちゃん、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
そのまま建物の外に出るらしい。
迷いながら歩いてたはずの私、何故か素早い動きで他の出口から建物外へ(笑)
建物の外に出ると隣の出口から雄ちゃん達が出てくる。
どうやら建物の外で写真撮影があるらしくダラダラと横1列に並び始める。
いつもなら1人で近づくなんてできない小心者の私。←嘘じゃないって!
でも、夢の中で必死に自問自答。
『こんなチャンスは滅多にないぞ。今年の目標は雄ちゃんと握手をすることなんでしょ?』
勇気を振り絞り雄ちゃんに近づく私。
そして、夢なので?誰にも邪魔されず雄ちゃんに到達。
『ファンなんです。握手して下さい!』と言うと、
『もちろん!いいよ~♪』てな笑顔でおっきな両手で私の手を包み込んでくれた。
夢なのにやわらかくって温かくって妙にリアル!
そのままいろいろお話して、
舞い上がりながらも頭の中ではひまわり祭りで抽選で選ばれ雄ちゃんと握手をした妹の
『話してる間、手は絶対に離さなかったもん』という言葉を思い出し、私も繋いだ手は決して離さず…(笑)
雄ちゃんと別れた後、『雄ちゃんの温もりが残ってる間に間接握手を』と
会場内にいる会長やいつものお仲間の所に向かってる途中で目が覚めました。
実は雄ちゃんの夢は今年2度目。
前回は繋いだ手を雄ちゃんのポケットに入れて一緒に歩いてる夢だったの(*^.^*)
握手(もしくはハイタッチ)の目標、現実でも達成したいわ~♪