なんだかいまは
大事にしなきゃとか
たしかに幸せ感じるって感じようとしたり
自己犠牲の上でなく無理してでなく


心から幸せに感じることができてる


またそうじゃないことがおきてしまうかもしれないけど

今のところは

想いも優しさも行動も毎日話せることも


とてつもなく幸せで、

未来を信じ抜けるくらいに

ハッピーを感じてる
感情も、流れも、雰囲気も
自分の心も全く思い出せないけど


けど言えることは

とんとんとんとん埋まってくことと、
あたりまえの会話が対話が、できることが

あたりまえに嬉しい。


こんなことが、もう何年もなかった気がする。

少なくとも半年はそう。

ありがたい。


おとんの終活、てことで死ぬ前に家族旅行ってみんなで行ってたけど、もちろんわたしは不参加。

そして不参加で心からよかった。

また毎度のこと、旅先で母のヒステリックと父の罵声、キレて解散、、して家族12人バラバラで帰ったそう、、ほんと、終活でまでやること変わりなし。65歳になろうと二歳児とやること一緒、感情に全て任せる自己中心的態度と罵声と癇癪、、

赤ちゃんじゃないんだから人を思いやれる人間でいてほしい。


まあ関わらない参加しない選択が取れるようになった、大人になり自由を手にしたわたしにはもう関係ないけど、家族がこーゆーのはなかなか辛い。

もしも自分が家族を持つとしたら穏やかに優しさに感謝にあふれた生活を送りたい
想像もつかない未知の未来だけど。


この頃は、人の顔色、家族恋人
相手に合わせた生活、尽くした生活

を、しない

しいてゆうなら犬だけのための生活ができていて
それはそれで幸せ。

尽くすのが生きがいなのかもしれないけど
15年一緒に生きた、この世で1番大切な愛犬の最期の生活を共に生きることができて、支えることができて幸せと思える

この世で自分より大事な子を失ったらどうなるかなんてまだ考えられないけど
大事な大事な子の最後の最後まで一緒にいたいと思う。

とにかく15年間、はかりしれないほどの愛をありがとう。だから最後までその愛をできる限り返させてね。

わんこの介護大事にしていこう