脳神経外科から
このままだと心不全起こすよ!と言われ
婦人科受診勧められる。


久しぶりにいつもの様子見ばかりだった婦人科へ。


久々に内診してもらい
子宮内膜症と言われる。


腺筋症じゃないの?と疑問に思ったけれど
医者が言うんだからと間違いないよな〜と
思うことに。


この病院の治療法が
ルナベル、リュープリン、漢方の3択しかなく
ルナベル処方してもらう。


帰ってからルナベルについて調べてると
40代以上や喫煙者、閃輝暗点の偏頭痛持ちには禁忌ということがわかる。
全部伝えてある事なのに
大丈夫かよ、あの医者…と不信感を持つ滝汗


次の診察時に上記の事を訴えて
リュープリンに変更してもらい
6か月生理止める。


半年止めた甲斐あって5センチだった筋腫が
3センチに。


一応閉経までこの治療法で行くとの事で
次はまた半年後にリュープリン再開の予定。



2ヶ月後生理が再開。
生理2日目から大量出血!



その後の生理も外出が出来ないほどの
大量出血が続き
いままで通っていた婦人科はやめて
他の婦人科を受診。



筋腫が大きくなってることが発覚。
3センチだったのが6センチに。



この婦人科ではきちんとMRI撮り、
結局子宮内膜症ではなく
子宮腺筋症だった事がわかる。


ここで初めて
病院選びってほんとに大事!!って事を
実感する。


子宮がかなり大きいから手術した方がいいと言われる。


手術なんて今まで言われた事ないから
ビックリしたけど、
受験生になる子がいるから手術は
今は無理と伝えてディナゲストを試すことに。


その前に少しでも子宮と筋腫を小さくしてから
試した方がいいってことで再びリュープリン。


リュープリン6か月の間にミレーナの存在を知り、ミレーナを試してみたいと相談してみる。


子宮が大きいと抜けるリスクあるけど、
過多月経には有効だから試してみましょうかと
言ってもらえてミレーナ装着に至りました。