★だめんずウォーカー★
藤原紀香が出演してたドラマがありましたよね(゜▽゜)
ダメ男ばかりに引かれてしまう話でございます。
ヒメが思うにはダメ男だけが悪いわけではなく…見る目がない女もダメ女なんですよねぇ…。
(-.-;)
「いきなりどうした?こんな話をして?」と思うかもしれませんが…。
f^_^;
「ヒメはホントにダメ女だなぁ…↓」
ってつくづく考えてしまいました…。
今回はほんのちょっとだけ真面目なヒメの恋愛のお話でございます(v_v)
「ダメ女」というよりは「バカ女」です。
二年程前にヒメには彼氏がいました…。
三年半程続きました。
最後の一年は最低最悪でした。
彼が「他にも女がいるんだ」と「ヒメと付き合う前からだ」と告白しやがりました…。
さらに「子供が二人いる」と言いやがりました…。
ヒメは物凄く彼のことを好きでした。
彼は「ヒメのことももう一人の女のこともどっちのことも好きだから選べない」と抜かしやがりました…。
今思えばその時にボコボコにぶん殴って終わらせればよかったのです…。
(-.-;)
ヒメは自分を選んでもらう為に頑張ってしまったのです。
不安&嫉妬だらけで頭がおかしくなりそうな日々でした。
まぁ↓ヒメも一度だけ浮気をしてしまったから許せたのかもしれませんが…。
彼は最後にはヒメを選びませんでした。
あとから事実というものをまわりから告げられました。
彼女とは出会い系(無料じゃないやつ)で彼が告白してきた頃に出会ったこと。だから二人の子供は彼女の前の旦那との子供だということ。
呆れます…。
自分はダマされちゃった上にダマされたんですねぇ↓
相手の女の兄貴とは仲良しで今でも男友達として付き合ってます。複雑でしたが兄が悪いわけではありませんしね…。
別れてからの二年間…彼の情報を教えてくれるとても親切な方々がいて(-.-;)昨年「彼と新しい彼女と一緒に飲んだ」と教えてくれました…。
あっそう別れたんだ…。
あれだけ、言ってたのに…そんなもんなんだ…。
ね?幸せになれるわけはないでしょう…。言ったじゃない。
ヒメは彼のことを忘れたことはありません。
夢にもでてきます。
彼を心の底から憎んでいるんだと思っていました。
いつか復習してやると思っていました。
でも違ったんです。
本当は…。
でも…本当は…。
彼を思い出すことはステキな思い出だらけなんです。
嬉しかったことばかりなんです。
ヒメの部屋には彼との思い出がたくさん残ったままです。
ヒメは楽しい歌は楽しく歌えません。
悲しい歌は彼を思い出して歌います。
逢いたいです。
ヒメはまだ彼のことを好きです。
愛があります。
きっとこの想いは彼には届きませんが…。
ヒメは「バカタレ女」です。
ダメ男ばかりに引かれてしまう話でございます。
ヒメが思うにはダメ男だけが悪いわけではなく…見る目がない女もダメ女なんですよねぇ…。
(-.-;)
「いきなりどうした?こんな話をして?」と思うかもしれませんが…。
f^_^;
「ヒメはホントにダメ女だなぁ…↓」
ってつくづく考えてしまいました…。
今回はほんのちょっとだけ真面目なヒメの恋愛のお話でございます(v_v)
「ダメ女」というよりは「バカ女」です。
二年程前にヒメには彼氏がいました…。
三年半程続きました。
最後の一年は最低最悪でした。
彼が「他にも女がいるんだ」と「ヒメと付き合う前からだ」と告白しやがりました…。
さらに「子供が二人いる」と言いやがりました…。
ヒメは物凄く彼のことを好きでした。
彼は「ヒメのことももう一人の女のこともどっちのことも好きだから選べない」と抜かしやがりました…。
今思えばその時にボコボコにぶん殴って終わらせればよかったのです…。
(-.-;)
ヒメは自分を選んでもらう為に頑張ってしまったのです。
不安&嫉妬だらけで頭がおかしくなりそうな日々でした。
まぁ↓ヒメも一度だけ浮気をしてしまったから許せたのかもしれませんが…。
彼は最後にはヒメを選びませんでした。
あとから事実というものをまわりから告げられました。
彼女とは出会い系(無料じゃないやつ)で彼が告白してきた頃に出会ったこと。だから二人の子供は彼女の前の旦那との子供だということ。
呆れます…。
自分はダマされちゃった上にダマされたんですねぇ↓
相手の女の兄貴とは仲良しで今でも男友達として付き合ってます。複雑でしたが兄が悪いわけではありませんしね…。
別れてからの二年間…彼の情報を教えてくれるとても親切な方々がいて(-.-;)昨年「彼と新しい彼女と一緒に飲んだ」と教えてくれました…。
あっそう別れたんだ…。
あれだけ、言ってたのに…そんなもんなんだ…。
ね?幸せになれるわけはないでしょう…。言ったじゃない。
ヒメは彼のことを忘れたことはありません。
夢にもでてきます。
彼を心の底から憎んでいるんだと思っていました。
いつか復習してやると思っていました。
でも違ったんです。
本当は…。
でも…本当は…。
彼を思い出すことはステキな思い出だらけなんです。
嬉しかったことばかりなんです。
ヒメの部屋には彼との思い出がたくさん残ったままです。
ヒメは楽しい歌は楽しく歌えません。
悲しい歌は彼を思い出して歌います。
逢いたいです。
ヒメはまだ彼のことを好きです。
愛があります。
きっとこの想いは彼には届きませんが…。
ヒメは「バカタレ女」です。