冬獅郎ってやっぱかっこいいよねー
時間があったので前回の続きをかきます。
「おー、いいですねー。じゃあアホのロンゲ隊長の頭にデカいリボンとかつけたいですー」
「それ賛成!じゃーいくか。」
そうして二人はスクアーロの所へむかっていった。
「あら二人とも、なにやってるの?」
「あっ、オカマだー今から隊長にいたずらしにいくんですー」
「あんた達こういう時だけ仲いいわねー」
「たまたまやりたいことが同じだっただけだしっ♪」
そう言って走り去っていった。
「いつもあのくらい仲がよかったらいいのにねぇ」
「おーい、スクアーロ何やってんの?」
「書類の整理だぁ。」
「ふーん。あっ、隊長のロンゲのゴミがついてますーとってあげますからうごかないでくださーい」
そう言いながらスクアーロの頭に超特大のリボンをつける。
「とれましたー」
「おぅ、ありがとよぉ。」
そして二人はそそくさと外へにげていく。
「ししっ♪大成功!」
「反応が楽しみですねー」
二人は木によりかかって座っていた。
コツン と、ベルの肩に何かがあたる。
フランが眠っていたのだ。
ベルはこんなに近くでフランの顔を見るのは初めてかもしれない。
キレイなエメラルドグリーンの髪に人形のように整った顔。
「だまってりゃ可愛いのにな。」
そう言っていつのまにかベルも眠っていた。
その日の夜、ベルとフランはスクアーロにこっぴどくおこられたそうです。
ここまで読んでくださった方はありがとうございます!
「おー、いいですねー。じゃあアホのロンゲ隊長の頭にデカいリボンとかつけたいですー」
「それ賛成!じゃーいくか。」
そうして二人はスクアーロの所へむかっていった。
「あら二人とも、なにやってるの?」
「あっ、オカマだー今から隊長にいたずらしにいくんですー」
「あんた達こういう時だけ仲いいわねー」
「たまたまやりたいことが同じだっただけだしっ♪」
そう言って走り去っていった。
「いつもあのくらい仲がよかったらいいのにねぇ」
「おーい、スクアーロ何やってんの?」
「書類の整理だぁ。」
「ふーん。あっ、隊長のロンゲのゴミがついてますーとってあげますからうごかないでくださーい」
そう言いながらスクアーロの頭に超特大のリボンをつける。
「とれましたー」
「おぅ、ありがとよぉ。」
そして二人はそそくさと外へにげていく。
「ししっ♪大成功!」
「反応が楽しみですねー」
二人は木によりかかって座っていた。
コツン と、ベルの肩に何かがあたる。
フランが眠っていたのだ。
ベルはこんなに近くでフランの顔を見るのは初めてかもしれない。
キレイなエメラルドグリーンの髪に人形のように整った顔。
「だまってりゃ可愛いのにな。」
そう言っていつのまにかベルも眠っていた。
その日の夜、ベルとフランはスクアーロにこっぴどくおこられたそうです。
ここまで読んでくださった方はありがとうございます!
この前、ベルフラ小説を思いついたのでのせたいと思います。
ヒマな人はみていってください。
それでわどーぞ↓
その日は青空が綺麗な天気のいい日だった。
ヴァリアーのアジトにはザンザスとレヴィ以外の4人が残っていた。
「暇。」
といかにもつまらなさそうにベルがつぶやく。
「何回それ言えば気が済むんですかー?」
ベルの部屋で本を読みながらフランが言う。
「暇なんだからしょーがねーじゃん。あーあ、なんかおもしろい事ねーかなー。」
「そうだ!いまからスクアーロにいたずらしにいくとかどうだ?」
時間がないので今日はここまでです。
ヒマな人はみていってください。
それでわどーぞ↓
その日は青空が綺麗な天気のいい日だった。
ヴァリアーのアジトにはザンザスとレヴィ以外の4人が残っていた。
「暇。」
といかにもつまらなさそうにベルがつぶやく。
「何回それ言えば気が済むんですかー?」
ベルの部屋で本を読みながらフランが言う。
「暇なんだからしょーがねーじゃん。あーあ、なんかおもしろい事ねーかなー。」
「そうだ!いまからスクアーロにいたずらしにいくとかどうだ?」
時間がないので今日はここまでです。
