「星屑を渡る舟」ライブレポ 2020.1.9
こんにちは、aibeeです。先日1月9日に行われました,わたくし企画のスリーマンライブ☺︎「星屑を渡る舟」無事に終えましてレポートを書こう思ったのだけど、、、。ねぇ、気持ちを言葉にするというのはなんでこんなに難しいのだろう。何度書いても違うので消してしまった。ライブ後いろんな色の心がそれぞれに生まれてまとまる事もなく存在し、更に日を追うごとに変化して、独自のマーブル模様をつくっている、そんな状態なのです。おえっ。まとまらないものはまとまらないので、ひろえる心だけ書こうと思う。まず、ほんとーにやってみてよかったという気持ち。身体表現と歌を組み合わせた創作物っていうのをずっと形にしてみたかったんだもん。怖かった。本当は怪我したくないお年頃。はじめて踊りながら歌うわけで、え、踊りながら、歌えるか、、、?という不安を封じ込め、挑戦ではなくて実験だもの!と言い聞かせながらなんとか進めてきた。企画した当初のワクワクは練習がうまくいかない時などかなり小さくしぼんでこのまま消えちゃうんでないの??って思ったりもした。でもね、わたしはやってみたかったことをやってみた人になれたよ。それからテーマにしていた「子どもの心」これにいったん区切りをつける儀式のような役割としても今回のライブは大きな意味があった。 今回のライブはわたしの祈りだった。わたし自身の中にいる子どもに向けても、その場にいてくれた全ての方々の原点となるピュアなエネルギーに向けても心から祈った。誰のどこの部分に届いたかはわからないけどきっと受け取ってもらえたと信じたい。そうだ、MCを2時間お風呂で練習したのに本番は真っ白になってしまい言い足りないことがある。ご一緒してくれたオガワマユちゃん、水ゐ涼さん、はそれぞれ違うタイプの表現をするけれど、深ーいところから湧いてくるような透明度の高いエネルギーは共通していて今回の企画にぴったりだと感じていたこと。素敵なステージだった。平日なのに早めにいらしてくださる方が多くたくさんの方に観ていただけてうれしい^^フライヤーを作り、今回の企画の第一歩を踏み出すのを手伝ってくれたななちゃん、衣装を作ってくれた咲貴さん、みなこママ、うちの母、場所を提供してくださり、細かい打ち合わせに付き合ってくださった真昼の月夜の太陽の優子さんとスタッフの皆さん、ショートにしてくれた美容師さん、心身メンテナンスの先生方、ラムネさん、撮影チームの面々、見守ってくださったお客様、関わって頂いたたくさんの方へありがとうございます。振り付けとやんちゃ兎&青い金魚を演じてくれた、ダンサーの篠原生樹子全ての音源とギター演奏、那須寛史もしかしたら途中で崩れ去るかもしれない舟に真っ先に乗り込んでくれたお二人だ。二人がいなかったら実現してない。勇気と才能と努力リスペクト。ありがとう。すこ♡こうやってわたしは独りでは何も成せないことを学ぶ。孤独なわけないのだが。2020歌いはじめ 1/9真昼の月夜の太陽セトリ星屑を渡る舟 (opの舞)おくるみモンシロチョウオオキナカタ星を食べたクマ(オルゴール)みんなでつくった星屑(オルゴール)雨雨雨はぐ。(アンコール)あ、そのうちライブ映像記録したものを公開します!またかくねー♪♪