♭未来のビジョン…♭
それは昨日のコト
一緒に上野に打合せに行ってた仲間からの質問…
「将来どうしたいの?」
と。
つまり
『未来へのビジョン』
言葉に詰まるワタシ。
返せる言葉、
問いに答える明確なもの
正直、なかった。
だから、
反対に質問返ししちゃった。
「あなたは?」と。
彼女は即座に
「お嫁さん」と
40をと~にこえたシングルオンナ二人の会話。
二人にしか解らない空気感。
で、一夜たち、また漠然と回答探しをしてみた。
今、、、
ない。
したいこと
やりたいこと
夢、希望…。
ただ、だからとて虚無ではない。
見出だせてないだけ。
そして
今の仕事に満足度高いのも、ある意味本当。
ワタシの一面だけを知る人には、『起業』を勧められるのは事実。
当の本人は
その気がない。
少なくとも今は…。
自分の力量を味知っているし…。
謙遜じゃなく
事実。
好きなこと
やりたいことが
明確じゃないことを
「情けない」
「善くない」
と、自分で自分を責めるのはやめた。
自分なりに
会社仕事に
地味に
コツコツ努力してきた。
今はそこにフォーカスし
更に企業人としてステップアップする事だって
『起業』と同等な位、
大切で重きあること。
『見える時は必ずくる』
『何かを見出だせれる時は必ずある』
常々、そう思い、
なんとか
自分で自分を諦めないようには心掛けている。
会社仕事が継続できる理由。
それは
やっぱり『人』
仲間であり
携わる人々。
人間力を
オンナ力と
同等に
身につけたいものだ
なぁ~~と思う渹
一緒に上野に打合せに行ってた仲間からの質問…
「将来どうしたいの?」
と。
つまり
『未来へのビジョン』
言葉に詰まるワタシ。
返せる言葉、
問いに答える明確なもの
正直、なかった。
だから、
反対に質問返ししちゃった。
「あなたは?」と。
彼女は即座に
「お嫁さん」と

40をと~にこえたシングルオンナ二人の会話。
二人にしか解らない空気感。
で、一夜たち、また漠然と回答探しをしてみた。
今、、、
ない。
したいこと
やりたいこと
夢、希望…。
ただ、だからとて虚無ではない。
見出だせてないだけ。
そして
今の仕事に満足度高いのも、ある意味本当。
ワタシの一面だけを知る人には、『起業』を勧められるのは事実。
当の本人は
その気がない。
少なくとも今は…。
自分の力量を味知っているし…。
謙遜じゃなく
事実。
好きなこと
やりたいことが
明確じゃないことを
「情けない」
「善くない」
と、自分で自分を責めるのはやめた。
自分なりに
会社仕事に
地味に
コツコツ努力してきた。
今はそこにフォーカスし
更に企業人としてステップアップする事だって
『起業』と同等な位、
大切で重きあること。
『見える時は必ずくる』
『何かを見出だせれる時は必ずある』
常々、そう思い、
なんとか
自分で自分を諦めないようには心掛けている。
会社仕事が継続できる理由。
それは
やっぱり『人』
仲間であり
携わる人々。
人間力を
オンナ力と
同等に
身につけたいものだ
なぁ~~と思う渹