♭6月8日…♭
7年前の今日、
大好きなおばあちゃんが天への人事異動をうけた。
その時は
2004年6月8日の10時頃。
だから、今日はその時間の頃に、会社の屋上に上がり、小雨だったけれど、天を仰ぎ、手を合わせ、そして両手を広げた。
生きていたとき、
異動してからも、
常日頃…
いつも面倒みてくれ、
気にかけてくれ、
たっぷり愛情をくれ…
今もなお、見守り続けてくれてる。
『感謝』の思いを
たくさんたくさん持って
天を仰いだ。
思い出はたくさん。
ワタシはかなりおばあちゃん子だった。
理屈なしに大好きだった。
家の商売で多忙な母を助けようと、住ん でいる岡山から姫路までよく来てくれたおばあちゃん。
母の変わりによく遊んでくれたおばあちゃん。
取り分け、お芝居や舞台、大きなお風呂によく連れて行ってもらった。
幼稚園生くらいの時から。
ワタシがもし、感受性が豊かであるならば…
おばあちゃんのおかげだと思う。
いつからか、おばあちゃんから、均子(まさこ)ちゃん!と名前で呼んでいたその均子ちゃんへ!
「ほんまに沢山の愛情をありがとう。おばあちゃん孝行できんでごめんね」
SAOTOME らんこ(^_-)-☆
大好きなおばあちゃんが天への人事異動をうけた。
その時は
2004年6月8日の10時頃。
だから、今日はその時間の頃に、会社の屋上に上がり、小雨だったけれど、天を仰ぎ、手を合わせ、そして両手を広げた。
生きていたとき、
異動してからも、
常日頃…
いつも面倒みてくれ、
気にかけてくれ、
たっぷり愛情をくれ…
今もなお、見守り続けてくれてる。
『感謝』の思いを
たくさんたくさん持って
天を仰いだ。
思い出はたくさん。
ワタシはかなりおばあちゃん子だった。
理屈なしに大好きだった。
家の商売で多忙な母を助けようと、住ん でいる岡山から姫路までよく来てくれたおばあちゃん。
母の変わりによく遊んでくれたおばあちゃん。
取り分け、お芝居や舞台、大きなお風呂によく連れて行ってもらった。
幼稚園生くらいの時から。
ワタシがもし、感受性が豊かであるならば…
おばあちゃんのおかげだと思う。
いつからか、おばあちゃんから、均子(まさこ)ちゃん!と名前で呼んでいたその均子ちゃんへ!
「ほんまに沢山の愛情をありがとう。おばあちゃん孝行できんでごめんね」
SAOTOME らんこ(^_-)-☆