九州育ちの関西・関東生活

九州育ちの関西・関東生活

九州生まれの九州育ち。
そんな私が関西や関東での生活をすることに。。。
2012年の秋に海外挙式・国内披露パーティーを終え、日々の生活を綴ります。

そういえば、ロイヤルハワイアンに泊まった話から、

「優ちゃん Marriott Bonvoyカード持ってるの?」と。
詳しくてびっくり!
私、ロイヤルハワイアンがマリオット系列って予約時点まで知らなかったぐらい笑い泣き


昔から周りに保持者が多く、SPGの時からMarriott Bonvoyになってからも、とっても勧められる…ただ私には縁がないみたいです。

相方の同僚はMarriott Bonvoyの永久エリートも多く、そこまで行けたらすごいねーと話しています。


LHWは好きだから旅行の頻度が増えたらまた会員になりたいかな。
でも、やっぱり泊まりたいホテルってバラバラだから系列気にしないで泊っちゃうかな。

ホテルマニアの人、ほんと尊敬するうさぎのぬいぐるみ

 


クローバークローバークローバークローバークローバー

大人3人ハワイ旅行の記録です。
今回の旅は写真を撮る余裕があまりなく、写真少なめです笑い泣き

クローバークローバークローバークローバークローバー

 

チェックイン後、ロイヤルハワイアンで少しお買い物をして、
Botanico Waikikiというイタリアンへ。


NARISAWAなどで経験を積んだ日本人シェフが手がける、イタリアン × 地中海料理のお店らしい。

 

移動でお昼抜きなので、早めの夕食?とハッピーアワータイムに訪れました。

 

 

 

店内は明るく開放的。リゾート感もありながら大人っぽく落ち着いた雰囲気です。

私達が訪れた時は、中央のカウンター席に数人いた感じでした。

 

 

 

アマルフィサングリア(白) ピッチャー

柑橘が爽やかな白のサングリア。フルーティーで軽やか。
暑い日だったので、ピッチャーなのにするすると飲めちゃう。

 

 

 


生ハムと季節のフルーツ

この日のフルーツは桃。奥に少し見えてます。
日本の桃とはちょっと違って面白い。

 

 

パルメザンチーズ トリュフフライ

トリュフ好きの親子チョイス。
カラッと揚げてあって軽い感じ。トリュフもしっかり香ります。
 

 

 

ムール貝の白ワイン蒸し

こちらにもポテトフライついてた爆  笑
貝は小ぶりだけど美味しかった。量的にもちょうどいい。

 

 

 

シュリンプカクテル

海老はぷりっとしてて、なによりガスパチョのようなソースが美味しい。
これ飲める照れ

 

 

 

 

最後に気になるカクテルを一人1杯ずつ頼みました。
カクテルも日本ではあまり見ないタイプのものが多くてリゾートだなって感じ照れ


実は、店の入り口やメニューも撮ったのだけど写真がみつからない
ここのカクテルのメニューむっちゃ可愛いのですよ。
上のカクテルの写真の右側に少し見えてるものです。
なぜか今回の旅は、久しぶりだったのか慌ててたのか、写真が少なくてブログに魅力をすべて載せれないのが悲しい。
雰囲気は伝わったでしょうか?



お食事も、ドリンクも外れなし。美味しかった照れ

特に、スタッフの方の笑顔がとても素敵でフレンドリー。

私達も自然に笑顔になって居心地よく過ごせたことが一番印象に残っています。
 

ホノルルに来た時はまた訪れたい…今度はハッピーアワーではなくお食事でおじゃましてみたいです。

ごちそうさまでした。

 

 

白ワイン Botanico Waikiki

 

2250 Kalakaua Ave, Suite 101, Honolulu, HI
+1 808 200-3241

営業時間【11:30 - 22:00】
 

 

 

~ E Hoʻomau ʻIa Ana ~

なぜか以前住んでいたところに購入した商品を送ってしまい、慌てて取りに行ってる間にブログ更新笑い泣き
何やってんだか…私

クローバークローバークローバークローバークローバー

大人3人ハワイ旅行の記録です。
今回の旅は写真を撮る余裕があまりなく、写真少なめです笑い泣き

クローバークローバークローバークローバークローバー
 
1. ホノルルのホテルが決まるまで
 
 
ホノルルのホテルは出発直前までかなり悩みました。
まず外せなかったのが、義母の「ひとり部屋にしないで」という希望。
2ベッドルームとなると、価格的にはコンドミニアムの選択になりますよね。
でも以前のスペインやハワイ島を思い返すと、義母はお掃除をきれいにしてもらえるホテルのほうが好きなようで…うーむ
予算のこともあり、ホノルルはダブルベッドの1部屋に決めました。

最初は別のホテルを予約していたのですが、4月頃からいろいろ変更があったようで、出発前に再検討。
最終的に選んだのは、ピンクパレスと呼ばれるロイヤルハワイアンホテル照れ
むかーしTVで観て、可愛いなぁ、ハワイに行くなら泊まってみたいなぁと思ってたホテルなんです。
今回、ここに泊まれることが私の一番の楽しみでした。
 
 

お部屋は、内装だけなら断然ヒストリック・ウイング派。でも今回は、義母が喜びそうな「部屋から海と砂浜が見えること」と、相方希望の「ウォシュレット」を優先して、全室オーシャンビューのマイラニ・タワーにしました。

 
ただ、直前の予約なので高層階もコーナーもスイートも完売絶望
キャンセル可能なプランで、マイラニ・タワー・オーシャン(低層階)を押さえ、出発まで何度か空室をチェックしたのですが、結局高層階が空くことはなく…笑い泣き
 
 
2. ロイヤルハワイアンホテルへ
 
 
空港から頼んでおいたタクシーでホテルに向かいます。
 
フロントでチェックインすると、
なんと…
高層階のマイラニ・プレミア・オーシャンにアップグレードしてもらえましたラブ

ありがとうございます♡
 
 
 
 
マイラニ・プレミア・オーシャン ダブルベッドルーム
 
 
 


ラナイ
テーブルだけじゃなく、チェイスラウンジもありました。
波の音と、みんなのはしゃぐ声が遠くに聞こえます。
 


眺めはこんな感じラブ
遮るものがない!改めて高層階にしてもらえて嬉しすぎる。
もう、朝起きて、お昼も夕方も…滞在中は何度もこの景色を眺めてました。
幸せすぎるーーーーーーラブラブ
 
 
 
お部屋については、いろんなブログにあるので簡単に。
 
左:ドリンクなどのコーナー。下は冷蔵庫で使いやすい。ロイヤルハワイアンのネーム入りピンクのボトルは義母と私が持ち歩いて使ってました。
1日目のターンダウン時には、可愛いプラリネチョコレートがこの左手前に置いてありました目がハート美味しかった。
 
中:ピンクのバスローブ。
季節的に、ちょっと暑かったので一日のみ着用。
 
右:大きな鏡のある洗面スペース。
左奥にマリエオーガニクスの石鹸やボディクリームが置いてありました。

そういえば、浅めのバスタブもありました。
そこにも備え付けのマリエオーガニクスのバス・アメニティがありました。
 
 
3. 館内も素敵な空間ばかり
 
 
マイラニ・タワー1階のラウンジスペース
ちょうど女性が座っているところで、相方仕事してました笑い泣き
 
 
 
ヒストリック・ウイングとマイラニ・タワーをつなぐ廊下
とても素敵な空間なんです。
右手は鳥のさえずりが聞こえる中庭があります。
(中庭の写真が一枚もなく悲しいぐすん
 
 
 
 
エントランス・ロビー
右手奥がフロントデスク。
 
 
 
フロント・デスク付近
中庭に抜ける空間。
 
 
 
 
image
ココナッツ・ラナイ
ロッキングチェアに揺られながら、お庭を眺められます。
 

 

 

image
入口から右手、海のほうに歩いていくと、とても素敵な写真映えスポットがありました。
いつも誰かが写真を撮っていてなかなか空かない。
そして義母たちはすぐ次の場所へと行ってしまうのん…ぐすん
 
もっとホテル内でのんびりしたかったなぁ。
 
 
 
 
4. 実際に泊まってみて
 
 
ラナイから海をぼんやり眺めていると、時間が止まってる感覚。
特に朝の景色は素晴らしかった。
部屋着のまま、この景色が眺められるのは本当に贅沢だなぁと。
 
 
朝焼けの一枚
もうすでに人がいるのがすごい。
 
 
下をのぞくと毎朝行列。ビーチパラソルの予約なのかな?
 
 
ホテルは、大きな通りから少し入り込んだ場所にあるので、とっても静かで落ち着いてたのがお気に入り照れ
ロイヤルハワイアンセンターはホテルを出てすぐ。買い物が楽なのもよかった。

 

 

ロイヤルハワイアンホテルは、来年2月で開業100周年なのだそう

なので、この夏から改装も始まるとのこと。

 

新しくなったロイヤルハワイアンにも、いつか再訪してみたいな。

でも、このホテルならではの
”落ち着いた雰囲気と可愛らしさ”は、そのままでありますように。

 

 

~ E Hoʻomau ʻIa Ana ~

六本木ヒルズのけやき坂通り沿いにある Jean-Georges Tokyo へ。

世界的シェフ、Jean-Georges氏の東京店です。
フレンチをベースに、日本の食材や世界のエッセンスを取り入れたお料理が楽しめるお店。

 

 

私は数年前に友人とディナーに訪れていて、いつかスペシャリテのスクランブルエッグキャビアを相方にも食べてもらいたいと思っていました照れ

やっと来れた!むっちゃ嬉しい音譜

 

 

 

目の前で料理が仕上がっていく、ライブ感たっぷりのカウンター席。
 

お料理は、Tasting J August。
ドリンクは、3グラス ペアリングをお願いしました。

 

 

NV RSRV Cuvée 4.5 by Maison Mumm

乾杯はシャンパンからシャンパン

 

マムの中でも100%特級畑のブドウにこだわり、4年以上の熟成を経てリリースされるシャンパンだそう。「4」は熟成年数、「5」はグラン・クリュの畑の数を表しているのだとか。

これ、マムとは知らなかった
びっくり

普通のマムはガツンと力強い印象ですが、こちらは泡が繊細。普段は黒ブドウのコクやボリューム感が好きな私ですが、白葡萄の上品でスッとしたエレガントさが際立っています。

 

 


Tomato

桃やラズベリー、きゅうり、クルトンを合わせたトマトのガスパチョ。
目の前でガスパチョを注いで仕上げてくれます。

 

 

 

Rice
酢飯をクリスピーに仕上げ、その上にイサキのお刺身をのせた、洋風なお寿司のようなお料理。わさびの代わりにチポトレマヨネーズを使ってありミントが添えられています。
外側はカリッとしてて中は温かくてもっちり。不思議な食感で面白い。
 

 

スコーン
ほんのりあったかい。

 

 

Caviar
スクランブルエッグキャビア
これを食べたかったラブ
ほんのり温かく滑らかなスクランブルエッグの上に、少量のウォッカとレモンジュースが入ったクリームと、冷たくプチプチとしたキャビアがトッピングされています。この食感の対比がたまらない!
これ食べたくて、またここに引き寄せられてしまいそうラブラブ
相方も美味しいと驚いてくれて嬉し照れ


ちょうど卵の殻の器を作っているところだったので、作り方を少し教えていただきました。本物の卵から作っていて、器づくりが成功する確率は1/2なんだとかびっくり
 

 

 

2024 Agathoto Rosé, Xinomavro, Kir-Yianni, Greece
2杯目はギリシャのロゼ。クシノマヴロ100%というちょっと珍しいロゼ。
ロゼって甘くフルーティーなイメージがあって実は苦手なほうだったけど、これは思った以上に複雑で食事と合う。美味しいラブ
 

 

 


Kampachi
薄く切ったかんぱちで、細く切ったアボカドやロメインレタスを筒状に巻いた、お花のようなお料理。
白胡椒、カイワレ、紫蘇などの香味に、醤油ベースと柚子のさっぱりしたソース。
ねっとりなのに、とても爽やか照れ
 

 

 

Shrimp
焼いた海老に群馬産ベーコンを巻いて、ズッキーニとエストラゴンを合わせたお料理。
アプリコットソースと海老の甘みが合って、うんまいです。
このお料理に、ロゼがむっちゃ合います照れ
 
 

 

 

Trout
この日のTroutは富士山サーモン。
とうもろこしの上に、コーンをまぶして香ばしく焼いた富士山サーモン。ソースはバジルとチリ、ライムをアクセントにしたコーンスープ。
富士山サーモンは臭みなくとっても柔らか。優しい味でした。

 

 

 

 


2016 Spinelli Vineyard Mataro, Three Wine Company, Contra Costa County, California, USA
このワイン、美味しいラブむっちゃ好み♡
タンニンはあまり感じず、華やかな香りで驚くほど飲みやすい。
ブルゴーニュの赤を思わせるようなエレガントさもありつつ、果実味の凝縮感やスパイスなどの複雑さも。
2016というと約10年。熟成で角が取れているのか、するすると飲んじゃいました。
 

 

 

 


Lamb
きれいなロゼ色のオーストラリア産のラム。
トッピングはサクサクのじゃがいもと玉ねぎのフリット。
きゅうり・ライム・ヨーグルトの爽やかなソースと、手前にはチリバターソース。

火入れ抜群でむっちゃ柔らか。爽やかなソース、そして赤ワイン…幸せすぎますラブ
 

 

 

 

Pineapple
お口直しは、パイナップルとエストラゴン。
口に入れると、中からパイナップルジュースがあふれ出してきてちょっとびっくり。
パイナップルジュースとエストラゴンを凍らせ、チョコレートでコーティングして作るそう。
爽やかなハーブの香りでお口もさっぱり。
手でつまめるサイズで、コロンとした見た目も可愛いおねがい
 

 

 

Passion Fruit

香ばしく焼き色をつけたメレンゲをカットすると、ダックワーズの上にパッションフルーツとココナッツの二層ソルベ。
パッションフルーツのキュッとした甘酸っぱさと、しっかり香るココナッツの甘い風味。その対比が面白いデザートでした。

 

食べていると、デセール担当の方かな?「お味はどうですか?」と声をかけていただきました。なんかこういうやり取りが海外のレストランらしくて良いなぁと。

 

 

 

 

Mignardises & Tea
小菓子はイチジクのパウンドケーキと、カシスのマシュマロ。
お茶はいろいろあって迷ったけれど、私はミルキーウーロンに。
相方は金(かりがねほうじ茶)を選んでて、香りがとても良かったそうです。
 
 

 



念願だったスクランブルエッグキャビアも相方と一緒に食べることができて大満足。
気付いたら滞在時間は2時間!のんびり贅沢ランチでした。

帰り際、相方がメニューって毎月変わるのかな?とつぶやいてた。
そうだよ、そうだよ。また来ようね照れ

 
 
ナイフとフォーク Jean-Georges Tokyo

東京都港区六本木6丁目12-4 六本木ヒルズ けやき坂通り 1F
050-1807-6975
営業時間【11:30 ~ 15:00、17:00 ~ 23:00】
定休日:年末年始
1週間以上あるお盆休み。
相方に何したい?と聞くと、「食べたかったものを作って食べたい」と。
何が食べたいかと聞くと、以下の3つが出てきた。
 
白ワインパテ・ド・カンパーニュ
白ワインフムス
白ワインたこ焼き
 
めんどそうなものばかりだけど、のんびり作って食べましょう照れ
 
 

■パテ・ド・カンパーニュ

 

知らなかったけど、焼いた後2~3日寝かせないといけないのね…
それは早めに作らないと。

レシピを探すと、湯煎焼きが多かったんです。
でも今回は、相方がこよなく愛する三國シェフの210℃で焼くレシピに挑戦ですニコニコ

 


ただ、カルヴァドスだけが調達できなくて…

家にあるコニャックでいいやん?って言ったけど却下され、動画どおり代わりに林檎を入れました。
 

 

肉屋さんのベーコンが厚すぎかな?
巻くには薄いタイプがよさそう。

 

 

 
美味しかったラブ
フライングして2日目に食べたけど、3日以降の方が落ち着いてて好みでした♪
 

 

 


パテ・ド・カンパーニュに合いそうなワインだけ買い足し。
今の時期にぴったりの赤ワインをエノテカの人にお勧めいただきました。
イタリアで飲むハウスワインみたいな感じ。軽くて確かに夏にはいい。
お値段もリーズナブルでした。
 
 
 
 
■フムス

 

以前タヒニを探しまわったけど見つからず、胡麻ペースト代用で失敗した経験あり。
フムスは買うのがベストと思ってたけど、リクエストもらったので、私のお盆の開幕はタヒニ探しでした。

 

 

すると見つかりました!最後の1瓶でした。
アリサンの有機タヒニラブ
「有機栽培された白ごまを100%使用した、添加物不使用の濃厚でなめらかなオーガニックごまペースト」と商品説明ありました。

 

 

 

乾燥ひよこ豆(ガルバンゾ)を使ってCuisinartで撹拌したんだけど、刃を間違えたのかな?
もしくは少し冷めてから撹拌したからかな?
少し粒が残ってしまいましたぐすん
これに、オリーブオイルやレモン果汁、シナモンなどをかけて食べました。クミンを忘れてた。
滑らかさには欠けますが、味はトルコ料理屋さんで食べるのと変わらないくらい美味しかった←自画自賛
相方も喜んでくれてよかった照れ

 

フムスは日が経つと、水分が出てくるので少しずつ作って早めに食べるのがよさそうです。

 

 

 

 

その他、先日買った生ハムとチーズのラザーニャだったり。

 

 

相方が作ってくれた茄子のトマトソースパスタだったり。
 
家にあるワインがイタリアンに合うような軽いタイプばかりだったので、食卓も自然とこんな感じに。

 

 

 

■たこ焼き

 

 

市販のたこ焼きの粉が苦手な相方。たこ焼きを作る時は出汁をとるところから。
今回は隠し味に味醂を入れたようで、焦げちゃうと残念がっていました。
いやいや、私的には美味しかったよラブ
蛸以外に、こんにゃくとアボカドが私的にはよかった。
明太子・マッシュルームのバター醤油は、たこ焼きの具にしないでそのまま食べた方がいいねという結果に。

たこ焼きと泡(この日はCava)の組み合わせ最高です♪
ただ、準備と後片付けが大変なので、長期休暇の中日にすることが我が家では多いかも。
 
 
 
クローバークローバークローバー

 

 

途中、1日だけ外食に出かけたのですが、カルヴァドス見つけたので早速購入しました。
近いうちに、カルヴァドス入りのパテ・ド・カンパーニュを作るそうです。
カルヴァドスとは…フランスのノルマンディー地方の、リンゴを主原料としたブランデー(蒸留酒)。コニャック、アルマニャックと並ぶ世界三大ブランデーの一つに数えられ、アルコール度数は40度以上と法律で定められているそうです。

 

作ったパテ・ド・カンパーニュがまだ残ってたので、このお酒を炭酸水で割って飲んでみました。
むっちゃ美味しいのんラブ
パテ・ド・カンパーニュはブランデー系も合いますね。
ロックで飲んでみたかったけど、アルコール度数40度と記載あったのでやめました。

お盆は毎日呑みデーだったので…今月残りは休肝月となるでしょう。

 

 

相方、凝った料理を作るのも、料理人の動画を見ながら作るのも好きな人。

お盆期間中は、ほぼずっと相方がキッチンにいました。

ありがたかった…

 

今日からはまた通常に戻ります。嫁、頑張る。