先ほど、ご帰宅してまいりました。

どこからか、って?

近所の産婦人科、からでございます。

ちなみに、赤ちゃんとは関係のないものでして・・・・

先日も書いたのですが。

陰部のデキモノの治療であります。



ここの病院の評判良かったのもあって、不安はあまりなかったのに。

いざ治療となったら先生、私に話しかけてるのか看護婦さんと話してるのか・・・
わからんくらい声がちっこい。

しかも、患者が子供じゃないからか?
これからなにをするか、何も言わずに患部を押します。

もちろん、痛い・・・

コートを脱がない私もいけないんですが、汗ダラダラです。

最初は少しだけの痛みだったんだけど。

「ちょっとちくっとするよ~」

とのあと、確実にこれは・・・・針が刺さった!!!

痛い痛い痛い痛い痛い・・・・・

刺した後、先生中の膿を手で押し出す・・・・・・・・・・

さすがの我慢も声が!!!

痔でも便を出さないといけないときより痛い。


なんか、治療中、切開した後、鮮血だらだらだったらしく、温かいお湯が掛けられました。

ガーゼ?も何度も変えてて。

「まだ出るなぁ~」

とかつぶやくんです。




まぁ、そう言うことで、とりあえずデキモノは小さくなり、
化のう止めの薬と、塗り薬をいただきました。

今日はお風呂なしだわ。


いたかった・・・・・・・・