ミュージカルデビューするユンホ(ユノ)の『宮』が、そのベールを脱いだ。


16日午後2時ソウル江南区インペリアル・パレスホテルで、ミュージカル『宮』の制作発表会が開かれた。



ドラマ『No Limit ~地面にヘディング ~』で演技に挑戦したことはあったが、ミュージカルは『宮』が初めての作品だ。

所感を尋ねる質問に対して「以前から色々な分野に挑戦してみたかったが、ちょうど良い作品があったので躊躇せず選択した」と明らかにした。



また、先にミュージカル『モーツァルト』に挑戦して、新人男優賞と人気賞を受賞するなど、注目される活動を繰り広げたジュンス(シア)との比較に対しては「ジュンスが配役をよく消化したと聞いた。

僕も熱心にして、素敵な姿をお見せできるように努力したい」と抱負を明らかにした。



同名の原作漫画とドラマをミュージカルに脚色した『宮』は、ユンホ(ユノ)、キム・ドンホ、クァク・ソニョン、シン・ウィジョン、ランらが出演して、9月8日国立中央博物館内劇場「龍」で幕を上げる予定だ。



イノライフより。



へぇ~。

記者が質問したってワケですね?

ユノって本当にリーダーにふさわしい性格をしてるんだなって感心しちゃいます。

ユノが発してくれるから、わたしたちは安心するんですね。

怒ってたり、喧嘩みたいになってたら、少しでも顔の表情が変わると思う。

あくまでも、リーダーなんてやったことのないわたしの感想ですけど。

改めての話だけど、友情に関しては変わりないけど、連絡は取り合ってないようだね。

(取り合ってたとしても、それを言うことはふさわしくないんですかね)

こうしてね、事務所との対立があったからこそ、色んな分野に挑戦し、やりたいことがひとつでも出来てるのかなって思ったら、あながち悪いことでもなかったのかもしれない・・・

なんて、ヘンかな?





あ、写真はみなさんのところで怒涛のUPがされているのと、携帯からなので出来ませんした!

今日は帰ったら動画見ないと。

笑ってるユノ、はなしてるユノ、動いてるユノを見れるんですよね!

いそげ、急げ!