$キュルblog

$キュルblog



ニュースエン文パク・セヨン記者/写真イム・セヨン記者]


昨年9月グループ2PMを脱退して米国に帰った前メンバー再犯(実名パク・ジェボム)がJYPエンターテイメントと専属契約が解約されたことに対しファンたちの反発が強い中で一部ファンたちが'菊の花パフォーマンス'を広げた。

2PMファンたち100人余りは2月26日午後2時頃再犯の永久脱退決定に反対する意でソウル,清潭洞(チョンダムドン) JYPエンターテイメント社屋の前に集まった。 これらは前日午後伝えられた再犯の永久脱退の便りに抗議するために自発的に集まった。

100人を越えたファンたちは'再犯の2PM永久脱退反対'内容が入れられたポスト・イットでJYP社屋を'無礼なやから'している。 これらの中には'再犯ない2PMは死んだ'というクンジョの意味で菊の花を置いたりもして目を引いた。

ファンたちが自発的に行ったこの日菊の花パフォーマンスは当初27日開かれることに予定されていた懇談会結果によりバラあるいは国花(菊)に進行される予定だったが25日JYPが再犯の永久脱退を発表して菊の花にだけ下記に変わったと分かった。

2PMファン(パン)側は"私どものペンドムはJYPの偽りで汚された一方的通知に遺憾を表わすところでその意思表明で菊の花パフォーマンスを企画しました。 このパフォーマンスはある青年の夢を踏みにじって捨てたJYPの形態に対する私どものファンたちの心です"と説明した。

ファンたちは"企画当時の意図は懇談会結果によりバラまたは国花(菊)に進行される予定だったがJYPが一方的に再犯軍(郡)の永久脱退決定を通知した以上バラの花は無意味だと判断,菊の花で最終決定しました"と明らかにした。

引き続き"再犯軍(郡)が存在しない2PMは死んだのと同じことで7人の2PMが消えたことに対する弔意です"として"またこれからファンたちに胸中でも消えるという意味を内包しています"と明らかにした。

一方JYPエンターテイメントは25日午後8時頃公式ホームページを通じて再犯との契約解約,すなわち2PM永久脱退を公式化した。 長文の文だったが再犯の私的な誤りをその理由に挙げた。 昨年9月ふくらんだ卑下論議よりより大きい社会的波紋を起こすことができるので(に)契約を破棄したということだ。

だが大多数2PMファンたちはこういうJYPの立場を信じることができない表情だ。 一部ファンたちは公式立場文(門)内容を一々反論してJYPの陰謀説まで提起している。 これらファンたちはJYPが六メンバーらの合意があったと明らかにした時点が状況と全く一致しないと主張している。 ファンたちは"JYPが嘘をついている"と怒りを表わしている。

一方2PMテギョン(実名オクテギョン)が最近サイワールド ミニホームページを脱退した事実が一歩遅れて知らされて目を引く。 テギョンはその間ミニホームページを通じて写真を公開して,ダイアリーに文を残してファンたちと活発に疎通をしてきたのでテギョンの突然脱退はファンたちに衝撃を与えている。 去る1月2PM他のメンバーのウヨンもミニホームページを突然脱退したことがあってファンたちの衝撃はより一層大きい。 また遵守はミニホームページを閉鎖したし賛成も'混乱…'という文だけ残したまま閉じておいた状態だ。

パク・セヨンpsyon@newsen.com /イム・セヨンseiyu@newsen.com