みなさん、このブログに来ていただいている方って、大体シンキペン、東方神起のファンの方がほとんどかと思うのですが、、、
SURFACEって、私の青春の1ページのバンドが解散を発表しました。
なんだろう、この気持ち。
ほんの一時期好きだっただけなのに、それから今まであまり見なくて、正直もう解散してたのかと思うくらいなのに。
どうして、だろう。
当時はB'zファンの片思いの彼に、めたくた言われた記憶があるくらい、B'zのまねかと思う歌い方と曲調。
でも、私はsurfaceが好きだった。
なんだか、ちょっとオセンチになってしまいました。
それじゃあバイバイ…SURFACEが解散を発表 6月13日にラストライブ
2月14日5時0分配信 オリコン
拡大写真(写真はUPしません)
ファンクラブライブで解散を発表したSURFACE(サーフィス)のボーカル・椎名慶治(中央)、ギター・永谷喬夫(右)
今年5月にデビュー12周年を迎える男性2人組ユニット・SURFACE(サーフィス)が13日、都内で開催したファンクラブライブで解散を発表した。6月13日に東京国際フォーラム・ホールAで解散ライブを開催する。14日には公式サイト上で、デビュー曲「それじゃあバイバイ」の歌詞を引用して、ボーカルの椎名慶治が「アッカンベーしてさよなら 軽いノリでいきましょう それじゃあまた明日ネ バイバイバイ」とコメントを寄せた。
ボーカル・椎名とギター・永谷のアップショット
「凄い悩んで、今日しかないなと思いまして。受け入れないで下さい…僕たち、解散します」。発足10周年となるファンクラブ『FACES』の人々が集う場で、前を真っ直ぐ向いたまま椎名が口を開いた。突然の発表にライブ会場からは「やだー!」「なんで!」など驚きの声が上がり、泣き崩れるファンも出る中、椎名は「やだと言ってくれていい。受け入れなくていい。みんながいてくれて感謝してます」と続け、気丈に振る舞ってみせた。そして、ファンの想いとは裏腹にこの日のラスト曲「それじゃあバイバイ」が披露された。
全18曲を歌い終え、ステージ上にはSURFACEの2人。ギターの永谷喬夫は「これからはお互いが新しい道に行くって決めたんで、これからも応援宜しくお願いします」と深々とお辞儀し、別れを拒むファンを背に会場を後にした。
1998年にシングル『それじゃあバイバイ」(フジテレビ系ドラマ『ショムニ』主題歌)でデビュー以降、「なにしてんの」(同局系ドラマ『お水の花道』主題歌)、「ゴーイングmy上へ」(同局系ドラマ『ショムニ』主題歌)など独特の歌詞、キャッチーなメロディでスマッシュヒットを連発。「この二人にしか出来ない音楽を12年間やり続けてきました」という2人だが今回、「個々の更なる飛躍の為」に解散を決意した。
作編曲を担当するギターの永谷喬夫は「この解散は僕にとってもの凄く意味があります。時は流れ音楽ビジネスの状況が目紛しく変わる中、それでもミュージシャンでいたいという気持ちが強くあったからこその僕なりの決断です。やっぱり僕にとっての永遠のライバルは椎名慶治です。彼のパワーに負けぬ様、これから頑張って行きたいと思います」と“音楽活動継続”のための決断だと説明。
一方の椎名はファンに向け「どうか僕等二人の決断を許さないでほしい。そして、どうか行き場のない感情をいつまでも忘れないでほしい。その間はアナタの中に僕等SURFACEがいられるから。いつかそんな感情に引っ張られるようにひょっこり戻ったりして」と“再開”を示唆している。
一度はsurfaceに改名したが、今回の発表を機に表記も大文字へ戻して原点回帰。これまで発表してきた全シングル及び新曲4曲を収録したコンプリート・ベストアルバム『Last Attraction』(2枚組/初回出荷分は解散ライブ購入者先行予約応募チラシ封入)を4月28日に発売し、同名の解散ライブを6月13日に約10年ぶりとなる東京国際フォーラム・ホールAで開催する。また本日より未配信だった過去のシングル曲「それじゃあバイバイ」「さぁ」「なにしてんの」「なあなあ」「ゴーイングmy上へ」及び新曲「ソコハカトナク」を配信開始。その他の楽曲も17日より順次配信する。
それじゃバイバイ
さぁ
なにしてんの
君の声できみのすべてで
SURFACEって、私の青春の1ページのバンドが解散を発表しました。
なんだろう、この気持ち。
ほんの一時期好きだっただけなのに、それから今まであまり見なくて、正直もう解散してたのかと思うくらいなのに。
どうして、だろう。
当時はB'zファンの片思いの彼に、めたくた言われた記憶があるくらい、B'zのまねかと思う歌い方と曲調。
でも、私はsurfaceが好きだった。
なんだか、ちょっとオセンチになってしまいました。
それじゃあバイバイ…SURFACEが解散を発表 6月13日にラストライブ
2月14日5時0分配信 オリコン
拡大写真(写真はUPしません)
ファンクラブライブで解散を発表したSURFACE(サーフィス)のボーカル・椎名慶治(中央)、ギター・永谷喬夫(右)
今年5月にデビュー12周年を迎える男性2人組ユニット・SURFACE(サーフィス)が13日、都内で開催したファンクラブライブで解散を発表した。6月13日に東京国際フォーラム・ホールAで解散ライブを開催する。14日には公式サイト上で、デビュー曲「それじゃあバイバイ」の歌詞を引用して、ボーカルの椎名慶治が「アッカンベーしてさよなら 軽いノリでいきましょう それじゃあまた明日ネ バイバイバイ」とコメントを寄せた。
ボーカル・椎名とギター・永谷のアップショット
「凄い悩んで、今日しかないなと思いまして。受け入れないで下さい…僕たち、解散します」。発足10周年となるファンクラブ『FACES』の人々が集う場で、前を真っ直ぐ向いたまま椎名が口を開いた。突然の発表にライブ会場からは「やだー!」「なんで!」など驚きの声が上がり、泣き崩れるファンも出る中、椎名は「やだと言ってくれていい。受け入れなくていい。みんながいてくれて感謝してます」と続け、気丈に振る舞ってみせた。そして、ファンの想いとは裏腹にこの日のラスト曲「それじゃあバイバイ」が披露された。
全18曲を歌い終え、ステージ上にはSURFACEの2人。ギターの永谷喬夫は「これからはお互いが新しい道に行くって決めたんで、これからも応援宜しくお願いします」と深々とお辞儀し、別れを拒むファンを背に会場を後にした。
1998年にシングル『それじゃあバイバイ」(フジテレビ系ドラマ『ショムニ』主題歌)でデビュー以降、「なにしてんの」(同局系ドラマ『お水の花道』主題歌)、「ゴーイングmy上へ」(同局系ドラマ『ショムニ』主題歌)など独特の歌詞、キャッチーなメロディでスマッシュヒットを連発。「この二人にしか出来ない音楽を12年間やり続けてきました」という2人だが今回、「個々の更なる飛躍の為」に解散を決意した。
作編曲を担当するギターの永谷喬夫は「この解散は僕にとってもの凄く意味があります。時は流れ音楽ビジネスの状況が目紛しく変わる中、それでもミュージシャンでいたいという気持ちが強くあったからこその僕なりの決断です。やっぱり僕にとっての永遠のライバルは椎名慶治です。彼のパワーに負けぬ様、これから頑張って行きたいと思います」と“音楽活動継続”のための決断だと説明。
一方の椎名はファンに向け「どうか僕等二人の決断を許さないでほしい。そして、どうか行き場のない感情をいつまでも忘れないでほしい。その間はアナタの中に僕等SURFACEがいられるから。いつかそんな感情に引っ張られるようにひょっこり戻ったりして」と“再開”を示唆している。
一度はsurfaceに改名したが、今回の発表を機に表記も大文字へ戻して原点回帰。これまで発表してきた全シングル及び新曲4曲を収録したコンプリート・ベストアルバム『Last Attraction』(2枚組/初回出荷分は解散ライブ購入者先行予約応募チラシ封入)を4月28日に発売し、同名の解散ライブを6月13日に約10年ぶりとなる東京国際フォーラム・ホールAで開催する。また本日より未配信だった過去のシングル曲「それじゃあバイバイ」「さぁ」「なにしてんの」「なあなあ」「ゴーイングmy上へ」及び新曲「ソコハカトナク」を配信開始。その他の楽曲も17日より順次配信する。
それじゃバイバイ
さぁ
なにしてんの
君の声できみのすべてで