同行スタッフさんの記事を拝借します。
文章の一部日本語にしてわかりやすく編集します。
翻訳機じゃ完璧な日本語じゃないからね。といいつつ、面倒くさくなったので、適当に直してアップしちゃいますm(__)m
7月2日(金)午前10時30分,「こんにちは!」と元気にSHOWCASE会場に訪ねてきたメンバー。
何ヶ月も前から準備してきたSHOWCASEを実際に見学するのは,メンバーもこの日が初めて。
「こんにちは」(全員)
「あ、顔パスでお願いします(笑)」(ジュンス)
と入り口で受付(の何か…行ってないから分からない(:_;))を見て
「すごい~!」(全員)
と感動するメンバー.
実際に製作に関連したのもたくさんあって,感動も一塩に。
先ずは,オリジナルプリクラに興味を示すメンバー.
「すごいね,しよう!」と実際に体験.
「このフレームでしよう」「え~、もう一度とろう!」
と,楽しいそうにプリクラを撮る5人.
完成を見て,
「あ、チャンミンが2人いて!」(ジュンス)
「もう1枚とりたい! できれば全種類とりたい~ 他の1人の自身とメンバーが映っていて,なんか良いね~」(ジェジュン)
「ユチョン,僕の目大きくない?」(ジュンス)
「本物だ! 実際より美しい! (笑)」(ユチョン)
「目が非常に大きく見えて良いですね。実物より素晴らしいかも(笑)」(ユンホ)
「本当に美しく撮れるから,必ず皆にもプリクラをできると考えて…」(ユチョン)
「そのように言えば,久しぶりにプリクラを撮ったよ。」(ジュンス)
「僕は5年振りでかな。その時も,メンバーとともにとったんですが,懐かしい。久しぶりにとって楽しかったです」(チャンミン)
と満足して喜ぶ姿.
付け加えて,皆さんは誰とともにとりますか?
継続されて,オリジナルガチャガチャに挑戦.
シングルCD 28枚中でメンバーの抽選に選択された10枚CDが,6分の1サイズでキーホルダーになったことで,
「何が出てくるかな?」(全員)
「あ、僕は「Purple Line」だ!」(ユンホ)
「音が出る!「Keyword」出てきた! 僕がメイン ボーカルの曲が突然合った,ラッキー!「Keyword」は本当に良い曲であって~ 」(ジェジュン)
ジェジュンをわき見に,
「エ~良いだろうね~」(ジュンス)
「ジュンスは運がなくて(笑)」(マネジャー)
「…」(ジュンス)
「もう1回しても大丈夫ですか?」(全員)
とさらに挑戦するメンバー.
「おっと、…僕「Keyword」が出てきた…また…」(ユンホ)
「はい~!!ナ・インギなの!」(ジェジュン)
とうれしかったように騒ぐジェジュン.
「私はこのキーホルダーにサイン入れたい!」(ユチョン)
「オリジナルガチャガチャ,何が出てくるか分からないからおもしろい!」(チャンミン)
とオリジナルガチャガチャで当てた曲を,メンバー各々が口ずさむ場面も。
「PREMIUM GOODS SHOP」ではジュンスとユチョンが,「フィギュア持ちたい。持って帰っちゃダメですか?」(ジュンス)
「キーホルダー素晴らしい! これ欲しい!」(ユチョン)
「ある商品や成果が良いですね!」(ジュンス)
と品評しているなかで,ユチョンが封筒に商品を入れて持って行こうとすれば,
「ダメですよ~これ全部売るんだから~」(ジュンス)
と楽しむ2人.
その上ユチョンが販売員,ジュンスがお客さん役を演技して
「このショユコトボイス ストラップ下さい」(ジュンス)
「はい~ 200万円です。」(ユチョン)
「に?! それは高いですよ!!」(ジュンス)
と童心に返って楽しむ姿は,とても微笑ましい。
メンバーの提案によって,実現された韓国風氷小豆ショップでは,
「おいしい~これ!」(全員)
「私の推薦は標準的なバニラ味の氷小豆.」(ジュンス)
「韓国の氷小豆にはモチが入っていて,氷とモチがよく合っておいしいです。」(ユチョン)
「日本にも氷小豆店ができればいいですね。必ず売れるから考えてくださいよ!」
SHOWCASEでは,コーヒー味おいしいですが,韓国では食べたことがありませんね。氷自体がコーヒー味で,おいしいです」(ジュンス)
「やはりモチと小豆は離すことができなくて。」(ユンホ)
「残り果物も!」(チャンミン)
とおいしいように食べるメンバー.
原宿 キュツト ホールをあらまし見学した後,「SHOWCASE 002」をする表参道ヒルズのスペースOに移動.
まず一番初めて目に映ったことは,メンバーを3 Dスキャンして,精巧に再現された等身大のバーチャル東方新起.
「お~、に! 似ている?」(全員)
製作会議でも目と目の間隔を気を遣っていたユンホは,
「目と目の間隔がやはり近い気がするのに….あれ,似ていたか?」(ユンホ)
と気を遣うユンホをわき見で,フィギュアの髪の毛が少し乱れていたので,メーキャップ担当者が正す場面も。
その上フィギュアのそばに列を成して,ポーズを決めてみたり
「あ,こんにちは」と話しかけて遊んでみたりというメンバー.
「僕は似てましたか?」(チャンミン)
「僕は?」(ユチョン)
「ジェジュンが一番似ていた?」(ジュンス)
「すごい! 本当に目同じで。私の目とそっくりだ。」(ジェジュン)
「ジェジュンフィギュア,近く立ってみれば本当に似てた。」(ジュンス)
「これ…実際の私より背が低いようだが…」(ジェジュン)
とフィギュアが装飾されているステージに列を成した10人の東方新起の姿はgorgeousと言うか,とにかくおかしな空間だった。
引き続き1 st,2 nd,3rdライブ ツアーでメンバーが着用した衣装や、ツアーで販売したなつかしい商品が展示されているコーナーでは,
「若い~ 4年前か…」(ユチョン)
と当時のライブ映像を見て懐かしがるメンバー.
「3年前なのか。この衣装が一番思い出が深い….
名古屋公演の時に,サスペンダーが脚の内側難しい混雑したままステージに上がりました。すると,ファンのみなさんが“ア~”と話して。ところが私は歓声だと考えて全く感づくことができなくて,そのままライブを継続しました。それで,衣装を着替える時,やっと分かったんですが、…大事件です(笑)」
と当時の衣装を見て,楽しいそうに思い出話に花を咲かせるユンホ.
一方チャンミンは,
「私はやはり4年前の1 stライブツアーの時が思い出が深い。かなりシンプルな衣装だが,この時の衣装が一番好きですね。
おっと・・・これ・・・メンバーの名前と衣装が合わないかも?」(チャンミン)
と展示されている衣装が違うと分かるチャンミン.
いち早くスタッフが
「あ…さすがチャンミン!」
と,慌てて,衣装を変えて入れるハプニングも!
カメラマンが写真を撮影して,アルバム「T」あるいは「The Secret Code」のジャケット写真に合成してオリジナルCDジャケットを作ることができるスタジオでは
「すごいね~東方新起10人バージョンもできるの?」
「オー印刷がはやい!すぐに出てくる!」
,「これ受けても大丈夫ですか?」と気持ちに話した姿.
引き続き東方新起にメッセージを使うことができるコーナーでは,
「音・・・「私は,ジェジュンが好きです。 -ジュンコ」と書いたが。付け加えて,ジュンコというものはジュンスのニックネームです(笑)」(ジェジュン)
「お,何なの! チャシネゲのファンレターを使ったの? その上私が・・・」(ジュンス)
「そうして! これをこのように壁に付ければ・・・私のファンが使ったと考えるでしょ?」(ジェジュン)
「エ~~」(ジュンス)
「 1枚さらに自分に使おう!」(ジェジュン)
と騒ぐジェジュンとジュンス.
付け加えて皆さんは,ジェジュンが使ったメッセージを探しましたか?
会場出口に装飾されるボードに,メンバー各々がサインをして撮影は終了.
「多くの方々がきて下さればいいですね。スタッフ皆さんよろしくお願い致します!お疲れさまでした」
と,手を振って,会場を後にする東方新起. 今日はお疲れさまでした!
文章の一部日本語にしてわかりやすく編集します。
翻訳機じゃ完璧な日本語じゃないからね。といいつつ、面倒くさくなったので、適当に直してアップしちゃいますm(__)m
7月2日(金)午前10時30分,「こんにちは!」と元気にSHOWCASE会場に訪ねてきたメンバー。
何ヶ月も前から準備してきたSHOWCASEを実際に見学するのは,メンバーもこの日が初めて。
「こんにちは」(全員)
「あ、顔パスでお願いします(笑)」(ジュンス)
と入り口で受付(の何か…行ってないから分からない(:_;))を見て
「すごい~!」(全員)
と感動するメンバー.
実際に製作に関連したのもたくさんあって,感動も一塩に。
先ずは,オリジナルプリクラに興味を示すメンバー.
「すごいね,しよう!」と実際に体験.
「このフレームでしよう」「え~、もう一度とろう!」
と,楽しいそうにプリクラを撮る5人.
完成を見て,
「あ、チャンミンが2人いて!」(ジュンス)
「もう1枚とりたい! できれば全種類とりたい~ 他の1人の自身とメンバーが映っていて,なんか良いね~」(ジェジュン)
「ユチョン,僕の目大きくない?」(ジュンス)
「本物だ! 実際より美しい! (笑)」(ユチョン)
「目が非常に大きく見えて良いですね。実物より素晴らしいかも(笑)」(ユンホ)
「本当に美しく撮れるから,必ず皆にもプリクラをできると考えて…」(ユチョン)
「そのように言えば,久しぶりにプリクラを撮ったよ。」(ジュンス)
「僕は5年振りでかな。その時も,メンバーとともにとったんですが,懐かしい。久しぶりにとって楽しかったです」(チャンミン)
と満足して喜ぶ姿.
付け加えて,皆さんは誰とともにとりますか?
継続されて,オリジナルガチャガチャに挑戦.
シングルCD 28枚中でメンバーの抽選に選択された10枚CDが,6分の1サイズでキーホルダーになったことで,
「何が出てくるかな?」(全員)
「あ、僕は「Purple Line」だ!」(ユンホ)
「音が出る!「Keyword」出てきた! 僕がメイン ボーカルの曲が突然合った,ラッキー!「Keyword」は本当に良い曲であって~ 」(ジェジュン)
ジェジュンをわき見に,
「エ~良いだろうね~」(ジュンス)
「ジュンスは運がなくて(笑)」(マネジャー)
「…」(ジュンス)
「もう1回しても大丈夫ですか?」(全員)
とさらに挑戦するメンバー.
「おっと、…僕「Keyword」が出てきた…また…」(ユンホ)
「はい~!!ナ・インギなの!」(ジェジュン)
とうれしかったように騒ぐジェジュン.
「私はこのキーホルダーにサイン入れたい!」(ユチョン)
「オリジナルガチャガチャ,何が出てくるか分からないからおもしろい!」(チャンミン)
とオリジナルガチャガチャで当てた曲を,メンバー各々が口ずさむ場面も。
「PREMIUM GOODS SHOP」ではジュンスとユチョンが,「フィギュア持ちたい。持って帰っちゃダメですか?」(ジュンス)
「キーホルダー素晴らしい! これ欲しい!」(ユチョン)
「ある商品や成果が良いですね!」(ジュンス)
と品評しているなかで,ユチョンが封筒に商品を入れて持って行こうとすれば,
「ダメですよ~これ全部売るんだから~」(ジュンス)
と楽しむ2人.
その上ユチョンが販売員,ジュンスがお客さん役を演技して
「このショユコトボイス ストラップ下さい」(ジュンス)
「はい~ 200万円です。」(ユチョン)
「に?! それは高いですよ!!」(ジュンス)
と童心に返って楽しむ姿は,とても微笑ましい。
メンバーの提案によって,実現された韓国風氷小豆ショップでは,
「おいしい~これ!」(全員)
「私の推薦は標準的なバニラ味の氷小豆.」(ジュンス)
「韓国の氷小豆にはモチが入っていて,氷とモチがよく合っておいしいです。」(ユチョン)
「日本にも氷小豆店ができればいいですね。必ず売れるから考えてくださいよ!」
SHOWCASEでは,コーヒー味おいしいですが,韓国では食べたことがありませんね。氷自体がコーヒー味で,おいしいです」(ジュンス)
「やはりモチと小豆は離すことができなくて。」(ユンホ)
「残り果物も!」(チャンミン)
とおいしいように食べるメンバー.
原宿 キュツト ホールをあらまし見学した後,「SHOWCASE 002」をする表参道ヒルズのスペースOに移動.
まず一番初めて目に映ったことは,メンバーを3 Dスキャンして,精巧に再現された等身大のバーチャル東方新起.
「お~、に! 似ている?」(全員)
製作会議でも目と目の間隔を気を遣っていたユンホは,
「目と目の間隔がやはり近い気がするのに….あれ,似ていたか?」(ユンホ)
と気を遣うユンホをわき見で,フィギュアの髪の毛が少し乱れていたので,メーキャップ担当者が正す場面も。
その上フィギュアのそばに列を成して,ポーズを決めてみたり
「あ,こんにちは」と話しかけて遊んでみたりというメンバー.
「僕は似てましたか?」(チャンミン)
「僕は?」(ユチョン)
「ジェジュンが一番似ていた?」(ジュンス)
「すごい! 本当に目同じで。私の目とそっくりだ。」(ジェジュン)
「ジェジュンフィギュア,近く立ってみれば本当に似てた。」(ジュンス)
「これ…実際の私より背が低いようだが…」(ジェジュン)
とフィギュアが装飾されているステージに列を成した10人の東方新起の姿はgorgeousと言うか,とにかくおかしな空間だった。
引き続き1 st,2 nd,3rdライブ ツアーでメンバーが着用した衣装や、ツアーで販売したなつかしい商品が展示されているコーナーでは,
「若い~ 4年前か…」(ユチョン)
と当時のライブ映像を見て懐かしがるメンバー.
「3年前なのか。この衣装が一番思い出が深い….
名古屋公演の時に,サスペンダーが脚の内側難しい混雑したままステージに上がりました。すると,ファンのみなさんが“ア~”と話して。ところが私は歓声だと考えて全く感づくことができなくて,そのままライブを継続しました。それで,衣装を着替える時,やっと分かったんですが、…大事件です(笑)」
と当時の衣装を見て,楽しいそうに思い出話に花を咲かせるユンホ.
一方チャンミンは,
「私はやはり4年前の1 stライブツアーの時が思い出が深い。かなりシンプルな衣装だが,この時の衣装が一番好きですね。
おっと・・・これ・・・メンバーの名前と衣装が合わないかも?」(チャンミン)
と展示されている衣装が違うと分かるチャンミン.
いち早くスタッフが
「あ…さすがチャンミン!」
と,慌てて,衣装を変えて入れるハプニングも!
カメラマンが写真を撮影して,アルバム「T」あるいは「The Secret Code」のジャケット写真に合成してオリジナルCDジャケットを作ることができるスタジオでは
「すごいね~東方新起10人バージョンもできるの?」
「オー印刷がはやい!すぐに出てくる!」
,「これ受けても大丈夫ですか?」と気持ちに話した姿.
引き続き東方新起にメッセージを使うことができるコーナーでは,
「音・・・「私は,ジェジュンが好きです。 -ジュンコ」と書いたが。付け加えて,ジュンコというものはジュンスのニックネームです(笑)」(ジェジュン)
「お,何なの! チャシネゲのファンレターを使ったの? その上私が・・・」(ジュンス)
「そうして! これをこのように壁に付ければ・・・私のファンが使ったと考えるでしょ?」(ジェジュン)
「エ~~」(ジュンス)
「 1枚さらに自分に使おう!」(ジェジュン)
と騒ぐジェジュンとジュンス.
付け加えて皆さんは,ジェジュンが使ったメッセージを探しましたか?
会場出口に装飾されるボードに,メンバー各々がサインをして撮影は終了.
「多くの方々がきて下さればいいですね。スタッフ皆さんよろしくお願い致します!お疲れさまでした」
と,手を振って,会場を後にする東方新起. 今日はお疲れさまでした!