ドームレポが完成するまで中途半端なビギステでお過しください~
JJ「東方神起ビギステーション今日のお相手はジェジュンと」
Y「ユノと」
C「チャンミンです」
JJ「さて東方神起4thライブツアー「The Secret Coad」ついに東京ドーム2daysを残すのみと なってしまいました 」
(ぱ~ん/誰?)
(いぇ~い!)
Y「いよいよドームか!」
拍手
JJ「すっごいですね。×2 7/4、5、2日間に わたって ですけども、本当にもうすぐになりましたね」
C「あ、いや」
JJ「二人ともどうですか? 緊張してますか?」
Y「まだ緊張していないですよね、でも、ステージに立つと 緊張するかもしれない」
JJ「そうですね 」
C「う~ん」
JJ「でも、やっぱ、正直東京ドームでコンサートがやりたいってなんか、言って来たんですけど、本当に出来ると思ってなかったです」
Y「いや~ そうだね、前から 前からずっとドームに立ちたい×2 でも、本当に実際にこんなに早く出来たのは思わなかったですよ」
C「出来るとは思わなかった」
JJ「笑 そうですね」
Y「立つことに出来るとは思わなかった」
C「ちょっと、よっちゃいました このかた、ちょっと もうすぐ良くなりますから」
Y「胸がいっぱがになってしまいました 」
JJ「いっぱなが・・・笑」
Y[いっぱいになって」
Y「大丈夫」
JJ笑
Y「大丈夫、今日もがんばりましょう!」
JJ「笑いながら もう、緊張してるかもしれないですね」
C「もう緊張してる」
Y「大丈夫かな、ホント大丈夫かな?」
JJ「とにかく、あの、最後の2日間、くいの残さないように、がんばりたいと思います。」
は~い、思います。
東方神起ビギステーション今日のOP.N行きたいと思います。
東方神起で、~
JJ「今日はジェジュンと、」
Y「ユノと」
C「チャンミンでお送りしてまーす。」
JJ「今日のこの時間はですね、7月1日リリースのシングル「Stand by U」にいただいた、皆さんからのメッセージを紹介して行きたいと思います。」
Y「はい、行きましょうか!」
JJ「え~と、ユノから行きましょう」
Y「はい、あ~、ラジオネームデデコウさんからのメールです」
JJ/C「はいはい」
Y「アンニョン、いつも、楽しく聞いています。ニューシングル~聞きました!」
(ありがとうございます)
Y「ツアーに参加して、初めて聞いたときから、あっ、この曲間違えない!(太目の声で)と思ってましたが」
C「読み方、大丈夫ですか?(笑)」
Y「大丈夫ですよ、やっぱり、間違えない!です。めちゃめちゃいい。メロディーがたまらなくステキです。そして、歌詞も最高 泣けました言うことなしです この夏、いっぱいいっぱい聞きたいと思います。すばらしい曲を ありがとうって、送ってくれました。」
(ありがとうございます。)
Y「やっぱ、皆さんにほめられたら嬉しいですね。」(うれしいですね~みんなでハモる)
JJ「もっともっと、がんばりたいですね」
C「そうですね」
Y「 さん、最高!」
JJ「じゃ、その次、チャンミン行こう」
C「はい、じゃぁ、らじおねーむチャミンコ みなさん、アンニョン ~、いい曲ですねぇ。君好きに続く、切ない系ラブソングと言うことだったので、」
うん
C「君好きが大大大好きな私はとっても期待してたんですが、」
ありがとう~ございます
C「本当にいい曲で嬉しかったんです。君好きよりも、好きになりそうです。みなさん、期待を裏切らないですね~私は特に、歌詞が響いたんですが・・・皆さんはどうですか?好きな歌詞のフレーズを教えてください。僕は個人的に自分のパートが気に入りますね。」
Y「~、そうですか」
JJ「なんで!」
笑
C「あぁ、いいな。あの、特に、僕のパートの中で、こういうフレーズがありますよ。着信があるたび君の名前を期待したり」
(あぁ~)
Y「確かに、いいね」
C「ありそうな、そう言う愛の経験じゃないですか?」
JJ「そうですね~ありそうですね。」
C「別れても、別れだけじゃなくて、あの好きな人が来たらなんか、好きな人からのメールとか、電話が来るんじゃないかなって携帯をずっとさわって、わかる。」
Y「いいですね」
Y「まぁ、僕も僕のふれーずが好きですよ。」
笑
C「どこがですか?」
Y「僕はブリッジのぱーとですよね、歌詞が だから今こうして僕は一人、君の名前を呼んでいる」
あ~
Y「なんか、ぱっとくるんじゃないですか?」
C「ちょっと」
JJ「自然に来ますね。スムーズにくるよ」
C[スムーズに来るし、」
Y「ジェジュンは?」
JJ「ポイントというか、特にココが好きってところはないですよね」
Y「そうですね」
JJ「全体のつながり」
C「雰囲気がいいです」
C「どの歌詞のところが特に気に入り」
JJ「いやっ、」
JJ「そしたら自分は簡単です。一番最後の、君だけを思っているよ。
Y/Cうたう「君だけ、想っているよ♪」
JJ「はい その、気持ちだけが」
C「う~ん、」
Y「変わらず想っているよ」
JJ「メールありがとうございます!」
C「ありがとうございます!」
JJ「次のめ~~~る、行きたいと思います。らじおねーむサリンさん アンニョンいつも楽しく聞いています。今回のニューシングル「Stand by U」かっこいいです。暖かい曲なんですけど、すごくクールですよね。あの、いい意味で派手さが抑えられているというか、大人の感じというかやりすぎてない感じが、ま新鮮ですね。
う~ん
JJ「あの、長い間聞ける名曲になると思います。うん、長い間飽きないくらい、ず~っと聞いても、いい名曲になるって言うはホント嬉しいですね」
C「うんうん、(ジェジュンが話してるあいだ、ずっとうんうん言っているチャミ)
Y「そうですね、 なんでうんうんうんって?」
C「あぁ~、うなずいてるだけです」
JJ「あぁ!さいご、もう一言ありました!さすが東方神起!」
笑
CY「あぁ~!ありがとう!」
JJ笑
JJ「じゃぁ、この辺で紹介は終わりですけど、今まで紹介したメール以外にも、ホントたくさんの感想頂きました。ありがとうございました!」
ありがとうございました!
7/1リリース「Stand by U」よろしくお願いします。
JJ「この、ニューシングルおかけしましょう、東方神起で~:
~
お知らせトーク
JJ「東方神起ビギステーション今日のお相手はジェジュンと」
Y「ユノと」
C「チャンミンです」
JJ「さて東方神起4thライブツアー「The Secret Coad」ついに東京ドーム2daysを残すのみと なってしまいました 」
(ぱ~ん/誰?)
(いぇ~い!)
Y「いよいよドームか!」
拍手
JJ「すっごいですね。×2 7/4、5、2日間に わたって ですけども、本当にもうすぐになりましたね」
C「あ、いや」
JJ「二人ともどうですか? 緊張してますか?」
Y「まだ緊張していないですよね、でも、ステージに立つと 緊張するかもしれない」
JJ「そうですね 」
C「う~ん」
JJ「でも、やっぱ、正直東京ドームでコンサートがやりたいってなんか、言って来たんですけど、本当に出来ると思ってなかったです」
Y「いや~ そうだね、前から 前からずっとドームに立ちたい×2 でも、本当に実際にこんなに早く出来たのは思わなかったですよ」
C「出来るとは思わなかった」
JJ「笑 そうですね」
Y「立つことに出来るとは思わなかった」
C「ちょっと、よっちゃいました このかた、ちょっと もうすぐ良くなりますから」
Y「胸がいっぱがになってしまいました 」
JJ「いっぱなが・・・笑」
Y[いっぱいになって」
Y「大丈夫」
JJ笑
Y「大丈夫、今日もがんばりましょう!」
JJ「笑いながら もう、緊張してるかもしれないですね」
C「もう緊張してる」
Y「大丈夫かな、ホント大丈夫かな?」
JJ「とにかく、あの、最後の2日間、くいの残さないように、がんばりたいと思います。」
は~い、思います。
東方神起ビギステーション今日のOP.N行きたいと思います。
東方神起で、~
JJ「今日はジェジュンと、」
Y「ユノと」
C「チャンミンでお送りしてまーす。」
JJ「今日のこの時間はですね、7月1日リリースのシングル「Stand by U」にいただいた、皆さんからのメッセージを紹介して行きたいと思います。」
Y「はい、行きましょうか!」
JJ「え~と、ユノから行きましょう」
Y「はい、あ~、ラジオネームデデコウさんからのメールです」
JJ/C「はいはい」
Y「アンニョン、いつも、楽しく聞いています。ニューシングル~聞きました!」
(ありがとうございます)
Y「ツアーに参加して、初めて聞いたときから、あっ、この曲間違えない!(太目の声で)と思ってましたが」
C「読み方、大丈夫ですか?(笑)」
Y「大丈夫ですよ、やっぱり、間違えない!です。めちゃめちゃいい。メロディーがたまらなくステキです。そして、歌詞も最高 泣けました言うことなしです この夏、いっぱいいっぱい聞きたいと思います。すばらしい曲を ありがとうって、送ってくれました。」
(ありがとうございます。)
Y「やっぱ、皆さんにほめられたら嬉しいですね。」(うれしいですね~みんなでハモる)
JJ「もっともっと、がんばりたいですね」
C「そうですね」
Y「 さん、最高!」
JJ「じゃ、その次、チャンミン行こう」
C「はい、じゃぁ、らじおねーむチャミンコ みなさん、アンニョン ~、いい曲ですねぇ。君好きに続く、切ない系ラブソングと言うことだったので、」
うん
C「君好きが大大大好きな私はとっても期待してたんですが、」
ありがとう~ございます
C「本当にいい曲で嬉しかったんです。君好きよりも、好きになりそうです。みなさん、期待を裏切らないですね~私は特に、歌詞が響いたんですが・・・皆さんはどうですか?好きな歌詞のフレーズを教えてください。僕は個人的に自分のパートが気に入りますね。」
Y「~、そうですか」
JJ「なんで!」
笑
C「あぁ、いいな。あの、特に、僕のパートの中で、こういうフレーズがありますよ。着信があるたび君の名前を期待したり」
(あぁ~)
Y「確かに、いいね」
C「ありそうな、そう言う愛の経験じゃないですか?」
JJ「そうですね~ありそうですね。」
C「別れても、別れだけじゃなくて、あの好きな人が来たらなんか、好きな人からのメールとか、電話が来るんじゃないかなって携帯をずっとさわって、わかる。」
Y「いいですね」
Y「まぁ、僕も僕のふれーずが好きですよ。」
笑
C「どこがですか?」
Y「僕はブリッジのぱーとですよね、歌詞が だから今こうして僕は一人、君の名前を呼んでいる」
あ~
Y「なんか、ぱっとくるんじゃないですか?」
C「ちょっと」
JJ「自然に来ますね。スムーズにくるよ」
C[スムーズに来るし、」
Y「ジェジュンは?」
JJ「ポイントというか、特にココが好きってところはないですよね」
Y「そうですね」
JJ「全体のつながり」
C「雰囲気がいいです」
C「どの歌詞のところが特に気に入り」
JJ「いやっ、」
JJ「そしたら自分は簡単です。一番最後の、君だけを思っているよ。
Y/Cうたう「君だけ、想っているよ♪」
JJ「はい その、気持ちだけが」
C「う~ん、」
Y「変わらず想っているよ」
JJ「メールありがとうございます!」
C「ありがとうございます!」
JJ「次のめ~~~る、行きたいと思います。らじおねーむサリンさん アンニョンいつも楽しく聞いています。今回のニューシングル「Stand by U」かっこいいです。暖かい曲なんですけど、すごくクールですよね。あの、いい意味で派手さが抑えられているというか、大人の感じというかやりすぎてない感じが、ま新鮮ですね。
う~ん
JJ「あの、長い間聞ける名曲になると思います。うん、長い間飽きないくらい、ず~っと聞いても、いい名曲になるって言うはホント嬉しいですね」
C「うんうん、(ジェジュンが話してるあいだ、ずっとうんうん言っているチャミ)
Y「そうですね、 なんでうんうんうんって?」
C「あぁ~、うなずいてるだけです」
JJ「あぁ!さいご、もう一言ありました!さすが東方神起!」
笑
CY「あぁ~!ありがとう!」
JJ笑
JJ「じゃぁ、この辺で紹介は終わりですけど、今まで紹介したメール以外にも、ホントたくさんの感想頂きました。ありがとうございました!」
ありがとうございました!
7/1リリース「Stand by U」よろしくお願いします。
JJ「この、ニューシングルおかけしましょう、東方神起で~:
~
お知らせトーク