ビギステ~
東方神起 今日のお相手は
JJ「ジュンスと」
JS「ジェジュンと」
YC「ユチョンでしたね?」(笑)
JJ「この3人でお送りします」
ハイ
JJ「あの、あれですね、東方神起、今度7月1日リリースの新曲「Stand by U」なんですが」
YC「そうっすね」
JJ「リリース日がもう、近づいてきましたね」
JS「は~い」
JJ「みなさんは今回のジャケットはご覧になりましたか?今回はですね、どんなジャケ ット かと言うと、」
笑
JJ「横浜の、朝の横浜の町で撮ったんですよね。」
JS「気持ちよかったですね」
JJ「気持ちよかったんですね、普通の今まではスタジオで撮影したりしたじゃないですか。でも、やっぱ、あの町 で、あの しじぇんの中で」
YC「そうっすね」
JJ「撮ったジャケットだから、もっとしじぇんでナチュラルで 曲にぴったり だと思いますよ」
YC「そうっすね」
JJ「普通の、男の で、気持ちを 写真で出来れば入れたかったですね」
JJ?「もっとがんばったらジャケット写真です」
JJ「そして、PVもすごいですね」
JS「すごいですよね」
YC「今回のPV、あの、バージョンが二つありますね」JJ「そうですね」
YC「まずひとつは、あの~、東方神起だけのクリッブ。バージョンと、もうひとつはストーリー性でドラマ仕立ての 」
「そして、あの」
JJ「そして、その、東方神起だけの、」
ハイ
「バージョンでは、あの、撮影のときにすごくエピソードが 面白いエピソードがいっぱいあったんですよね。ま、大変なこともあったんですよね」
JS「ハイ、今回のPVを撮ってくれたカメラが ほんとにすごかったんですよ」
YC「普通のカメラじゃないんですよね」
JS「モーションコントロールカメラなんですけど、それを調節するのに時間がかかって」
う~ん
JS「時間がかかって、待つの時間が多かったので、それがちょっと」
JJ「まる一時間くらいかかったんですよね」
JS「完成したのを見たらそれは、ほんとに」
JJ「満足」
「満足されました」
JJ「ハ~イ。あの~、こうやってがんばって作ったジャケットもPVもまだ
チェックしてない方は是非チェックしてほしいと思います。ハイ、よろしくお願いします!」
よろしくおねがいしま~す!
JJ「東方神起ステーション、今日のオープニングナンバー、行きましょう。曲はもちろん、東方神起で」
『Stand by U』
~僕らの心の奥の奥、のぞいてみたいと思いませんか?
東方心理
JJ「じゃぁ、ここから東方心理のコーナーです」
YC「は~い」
JJ「このコーナーは説明不要の心理テストです。問題によっては、メンバーの表のイメージからは想像も出来ない性格が暴き出されるかもしれない・・・です。と言うことで、みんな、暴き出されないように、しましょうね。では東方心理、行きましょう」
東方心理(み)
JJ「では、ユチョンから行ってみましょう!」
YC「あっ、、、、ラジオネームがちょっと」
JJ「なんですか?」
YC「ジェジュン・ラブ」
JJ「(嬉しそうな)ク~ッ!」
苦笑
JS「キモイな~!」
YC「あっ、ストレス・・・」
JJ「たぶんいい心理テストだと思います」
YC「はい、問題です。
お店の店員の態度がとっても悪かったんです。」
JS「う~ん」
YC「ど~う、態度が悪かったんでしょうか?」
JS「しゃべりかた!」
YC「しゃべりかた、ジュンスはしゃべりかた」
JS「しゃべりかたが悪かった」
YC「い~い、答え。ジェジュンは?」
JJ「挨拶をしない」
YC「挨拶をしな~い」
JJ「笑 どうですか」
YC「こ~たえです!その悪い態度はですね、」
JJ「はい」
YC「自分が直したいコトです!」
JJ「ハハ・・・」
JS「え・・・、俺、なんて言ったっけ?しゃべりかた?」
YC「しゃべり方、ジュンス、しゃべり方!直したいの?(嬉しそう)直したほうがいい、絶対」
JS「そうですか?」
YC「直したほうがいい、」
JS「僕はでもいいですね、挨拶してください、ジェジュン」
JJ「いや」
YC「何で挨拶しない?」JJ「僕は会社の中で一番礼儀正しい」
JS「じゃぁ、ジュンスの東方心理。ラジオネーム、トントン」
YC「ん?」
JS「問題です」
YC「ん」
JS「ほんとにこれはラクですよ」
YC「ラク?こたえ」
JS「ハイ、目の前にりんごとみかんがあります。ひとつだけしか選べないときあなたはどちらを選びますか?りんごと、みかん。せ~の!」
JJ「みかん!」
YC「じゃぁ、そしたら、りんごしかないじゃん」
JJ「しょうがないなぁ・・・」
JS「ほんとに、やりやすいほうで・・・」
JJ「りんご!」
笑
JS「わかりました」
JJ「なんで!」
JS「りんごを選んだあなたは」
JJ「はい」
JS「彼女を優先するタイプ。大事にしてるってタイプ。 きっと友達からは影で何か言われてる、何か言われているのではっていう話は、友達の友情をあんまり大事にしてないっていう
JJ「友情も大事だけど、彼女のことも・・・」
JS「愛しか」
YC「挨拶しないからね」
JS「挨拶し、まぁなんか」
YC「ジュンスはとりあえず、しゃべりかたなおしな」
JS「情は捨ててる感じですよ」
JJ「なんっ・・・」
JS「ユチョンはみかんを選んだんじゃないですか。みかんをえらんだあなたは友達を優先するタイプ。」
YC「あぁ~・・・」
JS「きっと友達がおおいのでは?でも、ユチョンは愛を大事にしてない」
笑
JS「ファンの皆さん、これ絶対聞かなきゃ!」
YC「これは、ユノですね、ユノユノ、確かに」
JS「言ったほうを選んだ」
JJ「静かに、静かに・・・聞いちゃうかもしれないから。ユノは・・・」
YC「じゃ、もう一回しましょう」
ユノは友情じゃない
JJ「悪口言ってるんじゃないけど、」
笑
・・・このあたり、ジュンスがテンションあがって早口だったので、書き取れなかったです・・・。
JJ「では、次いきま~す!今日はココまでです。」
JS「ユノ君が入ってきました~」
JJ「いろんな話が出てきましたけど、りんごとなんだっけ、」
YC「ジェジュン、挨拶ちゃんとしてください」
JJ「いや、礼儀正しいって、一応礼儀正しい」
JS「分かりました」
JJ「今後も皆さんからのたくさんの心理テストをお待ちしています」
YC「はい」
JJ「東方心理のコーナーでした。それでは、曲のほうに行ってみたいと思います。東方神起で、」
「Tea for tow」
JJ「ここで僕たち東方神起からのお知らせです。まずは、東方神起のニューシングル、「Stand by U」が7月1日リリースです
みなさんからの感想、たくさん届いています。ありがとうございます。」
「ありがとうございます!」
JJ「引き続きよろしくお願いします。そして、残りわずかとなりました、東方神起4thライブツアーザ・シークレット・コード最終日の東京ドームまでがんばります。みなさん応援よろしくお願いしますね。そして、この番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。」
答えて、ほし~の~
さ、さ、さ、スタートしました。こたえて
ほし~の~
のコーナーです
今日のコーナーはライトな悩みから
∽∽∽∽∽
これ以降は時間がなくて出来ていません…
出来たらアップしま~す(^O^)
東方神起 今日のお相手は
JJ「ジュンスと」
JS「ジェジュンと」
YC「ユチョンでしたね?」(笑)
JJ「この3人でお送りします」
ハイ
JJ「あの、あれですね、東方神起、今度7月1日リリースの新曲「Stand by U」なんですが」
YC「そうっすね」
JJ「リリース日がもう、近づいてきましたね」
JS「は~い」
JJ「みなさんは今回のジャケットはご覧になりましたか?今回はですね、どんなジャケ ット かと言うと、」
笑
JJ「横浜の、朝の横浜の町で撮ったんですよね。」
JS「気持ちよかったですね」
JJ「気持ちよかったんですね、普通の今まではスタジオで撮影したりしたじゃないですか。でも、やっぱ、あの町 で、あの しじぇんの中で」
YC「そうっすね」
JJ「撮ったジャケットだから、もっとしじぇんでナチュラルで 曲にぴったり だと思いますよ」
YC「そうっすね」
JJ「普通の、男の で、気持ちを 写真で出来れば入れたかったですね」
JJ?「もっとがんばったらジャケット写真です」
JJ「そして、PVもすごいですね」
JS「すごいですよね」
YC「今回のPV、あの、バージョンが二つありますね」JJ「そうですね」
YC「まずひとつは、あの~、東方神起だけのクリッブ。バージョンと、もうひとつはストーリー性でドラマ仕立ての 」
「そして、あの」
JJ「そして、その、東方神起だけの、」
ハイ
「バージョンでは、あの、撮影のときにすごくエピソードが 面白いエピソードがいっぱいあったんですよね。ま、大変なこともあったんですよね」
JS「ハイ、今回のPVを撮ってくれたカメラが ほんとにすごかったんですよ」
YC「普通のカメラじゃないんですよね」
JS「モーションコントロールカメラなんですけど、それを調節するのに時間がかかって」
う~ん
JS「時間がかかって、待つの時間が多かったので、それがちょっと」
JJ「まる一時間くらいかかったんですよね」
JS「完成したのを見たらそれは、ほんとに」
JJ「満足」
「満足されました」
JJ「ハ~イ。あの~、こうやってがんばって作ったジャケットもPVもまだ
チェックしてない方は是非チェックしてほしいと思います。ハイ、よろしくお願いします!」
よろしくおねがいしま~す!
JJ「東方神起ステーション、今日のオープニングナンバー、行きましょう。曲はもちろん、東方神起で」
『Stand by U』
~僕らの心の奥の奥、のぞいてみたいと思いませんか?
東方心理
JJ「じゃぁ、ここから東方心理のコーナーです」
YC「は~い」
JJ「このコーナーは説明不要の心理テストです。問題によっては、メンバーの表のイメージからは想像も出来ない性格が暴き出されるかもしれない・・・です。と言うことで、みんな、暴き出されないように、しましょうね。では東方心理、行きましょう」
東方心理(み)
JJ「では、ユチョンから行ってみましょう!」
YC「あっ、、、、ラジオネームがちょっと」
JJ「なんですか?」
YC「ジェジュン・ラブ」
JJ「(嬉しそうな)ク~ッ!」
苦笑
JS「キモイな~!」
YC「あっ、ストレス・・・」
JJ「たぶんいい心理テストだと思います」
YC「はい、問題です。
お店の店員の態度がとっても悪かったんです。」
JS「う~ん」
YC「ど~う、態度が悪かったんでしょうか?」
JS「しゃべりかた!」
YC「しゃべりかた、ジュンスはしゃべりかた」
JS「しゃべりかたが悪かった」
YC「い~い、答え。ジェジュンは?」
JJ「挨拶をしない」
YC「挨拶をしな~い」
JJ「笑 どうですか」
YC「こ~たえです!その悪い態度はですね、」
JJ「はい」
YC「自分が直したいコトです!」
JJ「ハハ・・・」
JS「え・・・、俺、なんて言ったっけ?しゃべりかた?」
YC「しゃべり方、ジュンス、しゃべり方!直したいの?(嬉しそう)直したほうがいい、絶対」
JS「そうですか?」
YC「直したほうがいい、」
JS「僕はでもいいですね、挨拶してください、ジェジュン」
JJ「いや」
YC「何で挨拶しない?」JJ「僕は会社の中で一番礼儀正しい」
JS「じゃぁ、ジュンスの東方心理。ラジオネーム、トントン」
YC「ん?」
JS「問題です」
YC「ん」
JS「ほんとにこれはラクですよ」
YC「ラク?こたえ」
JS「ハイ、目の前にりんごとみかんがあります。ひとつだけしか選べないときあなたはどちらを選びますか?りんごと、みかん。せ~の!」
JJ「みかん!」
YC「じゃぁ、そしたら、りんごしかないじゃん」
JJ「しょうがないなぁ・・・」
JS「ほんとに、やりやすいほうで・・・」
JJ「りんご!」
笑
JS「わかりました」
JJ「なんで!」
JS「りんごを選んだあなたは」
JJ「はい」
JS「彼女を優先するタイプ。大事にしてるってタイプ。 きっと友達からは影で何か言われてる、何か言われているのではっていう話は、友達の友情をあんまり大事にしてないっていう
JJ「友情も大事だけど、彼女のことも・・・」
JS「愛しか」
YC「挨拶しないからね」
JS「挨拶し、まぁなんか」
YC「ジュンスはとりあえず、しゃべりかたなおしな」
JS「情は捨ててる感じですよ」
JJ「なんっ・・・」
JS「ユチョンはみかんを選んだんじゃないですか。みかんをえらんだあなたは友達を優先するタイプ。」
YC「あぁ~・・・」
JS「きっと友達がおおいのでは?でも、ユチョンは愛を大事にしてない」
笑
JS「ファンの皆さん、これ絶対聞かなきゃ!」
YC「これは、ユノですね、ユノユノ、確かに」
JS「言ったほうを選んだ」
JJ「静かに、静かに・・・聞いちゃうかもしれないから。ユノは・・・」
YC「じゃ、もう一回しましょう」
ユノは友情じゃない
JJ「悪口言ってるんじゃないけど、」
笑
・・・このあたり、ジュンスがテンションあがって早口だったので、書き取れなかったです・・・。
JJ「では、次いきま~す!今日はココまでです。」
JS「ユノ君が入ってきました~」
JJ「いろんな話が出てきましたけど、りんごとなんだっけ、」
YC「ジェジュン、挨拶ちゃんとしてください」
JJ「いや、礼儀正しいって、一応礼儀正しい」
JS「分かりました」
JJ「今後も皆さんからのたくさんの心理テストをお待ちしています」
YC「はい」
JJ「東方心理のコーナーでした。それでは、曲のほうに行ってみたいと思います。東方神起で、」
「Tea for tow」
JJ「ここで僕たち東方神起からのお知らせです。まずは、東方神起のニューシングル、「Stand by U」が7月1日リリースです
みなさんからの感想、たくさん届いています。ありがとうございます。」
「ありがとうございます!」
JJ「引き続きよろしくお願いします。そして、残りわずかとなりました、東方神起4thライブツアーザ・シークレット・コード最終日の東京ドームまでがんばります。みなさん応援よろしくお願いしますね。そして、この番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。」
答えて、ほし~の~
さ、さ、さ、スタートしました。こたえて
ほし~の~
のコーナーです
今日のコーナーはライトな悩みから
∽∽∽∽∽
これ以降は時間がなくて出来ていません…
出来たらアップしま~す(^O^)