昨年の11月位から、腰痛うに悩まされ夜勤時は、朝方動けなるくらいのシビレと痛みが左右の下肢を襲うよ
うになり、痛みのMAXは10歩も歩けなくなるくらいの激痛としびれでした。
さすがに「これは病院に行かなきゃ~」と整形外科を受診し、レントゲン・CT・MRI・神経根ブロック注射
を2回(これがチョー痛いんです!)と検査を受け「第4及び第5(L4L5)においてヘルニアにおける脊柱間狭窄
症の合併症状」と診断され、暫くは投薬による保存治療にて誤魔化しながら勤務をしてたのですが、1月
になり歩く事さえままならぬ症状の悪化によりOPにて対応する決心をしました。
その経緯も、行き着けの病院に夜勤明けで受診した日、午後より外部の病院より整形専門の先生がお見
えになる、との事で、その方に受診し、OPもその方の病院にて行って頂く事になりました。
2月5日より5日間の検査入院をし、3月1日のOPに向けて28日より再入院、場所は新宿のT医科大学病院です。
今はOPも無事に終わり10日に退院しました。
驚いたのは、現在の医療の進歩や考え方の進化により、OPの翌日には身体を動かし、少しでも早く歩け
るような体制になっている事でした。
普通に、当たり前のように歩いたり身体を動かす事!日常動作いわゆるADL・IADLが身体の機能が少しで
も劣ったり侵されて居る時の不自由さ、OP直後の対応により、バルーンの装着やオムツ対応、浸透血を除く為
のドレーン管の装着など、又、リハビリに措いて、PTの方より学んだトランスフォーは普段では決して体験できない事
だと思います。
介護の世界に身を置いて、当たり前のように対応してた利用者様方の大変さ、不自由さ、自分自身が体
験する事によって少し分ったような気がします。
これからは、早く快復し、学んだ事を活かした介護をしていきたいと思います。
基本、私はポジテェブなんですね~(*^▽^*)
うになり、痛みのMAXは10歩も歩けなくなるくらいの激痛としびれでした。
さすがに「これは病院に行かなきゃ~」と整形外科を受診し、レントゲン・CT・MRI・神経根ブロック注射
を2回(これがチョー痛いんです!)と検査を受け「第4及び第5(L4L5)においてヘルニアにおける脊柱間狭窄
症の合併症状」と診断され、暫くは投薬による保存治療にて誤魔化しながら勤務をしてたのですが、1月
になり歩く事さえままならぬ症状の悪化によりOPにて対応する決心をしました。
その経緯も、行き着けの病院に夜勤明けで受診した日、午後より外部の病院より整形専門の先生がお見
えになる、との事で、その方に受診し、OPもその方の病院にて行って頂く事になりました。
2月5日より5日間の検査入院をし、3月1日のOPに向けて28日より再入院、場所は新宿のT医科大学病院です。
今はOPも無事に終わり10日に退院しました。
驚いたのは、現在の医療の進歩や考え方の進化により、OPの翌日には身体を動かし、少しでも早く歩け
るような体制になっている事でした。
普通に、当たり前のように歩いたり身体を動かす事!日常動作いわゆるADL・IADLが身体の機能が少しで
も劣ったり侵されて居る時の不自由さ、OP直後の対応により、バルーンの装着やオムツ対応、浸透血を除く為
のドレーン管の装着など、又、リハビリに措いて、PTの方より学んだトランスフォーは普段では決して体験できない事
だと思います。
介護の世界に身を置いて、当たり前のように対応してた利用者様方の大変さ、不自由さ、自分自身が体
験する事によって少し分ったような気がします。
これからは、早く快復し、学んだ事を活かした介護をしていきたいと思います。
基本、私はポジテェブなんですね~(*^▽^*)